みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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『やってはいけないランニング』という本を読んで、やっちゃいました!

2012年12月22日 代表

昨日、長崎の夢彩都に

アンダ-ア-マ-の長袖の機能性ウエアを

買いに行ったついでに偶然見つけた

『やってはいけないランニング』という鈴木清和氏が

書かれた本は「目から鱗」でした。

早速、そのうちの1つでも試してみたいと思うのが

黒瀬流です。

今日のランニングで

何か1つでもできればと思って

試してみました。

すると、「RUNTASTIC」の計測結果にも

それが早速反映されました。

これから、鈴木さんの理論を基に

これまで考えてきた練習メニュ-を変更していきたいと

思います。

「RUNTASTIC」の計測結果は、

下記の通りでした。

1km  6:17   9.54km/h

2km  6:13   9.65km/h

3km  6:02   9.94km/h

4km  6:22   9.43km/h

5km  6:30   9.22km/h

6km  6:43   8.92km/h

7km  6:51   8.75km/h

8km  6:47   8.85km/h

9km  6:14   9.61km/h

10km  5:44  10.47km/h

11km  5:52  10.23km/h

という結果でした。

これは、必死になって走った結果ではありません。

鈴木さんが書かれていたことのうち

たった1つだけを試してみたら

楽にこんな数字になったというだけの話なのです!

これからも楽しみながら

「走り」にチャレンジしていきます!

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糖質制限や糖質ゼロの食生活は間違っていません!

2012年12月22日 代表

 アメブロでは、盛んにこのテ-マで

ブログを書いてきました。

 5月21日の私の誕生日からスタ-トして、

20日で丁度7ヵ月が経過しました。

 「糖質制限」や「糖質ゼロ」の生活を続けたからといって

不健康になるとか栄養のバランスが崩れて

体調が悪くなるという問題は、一切発生していません!

 一般的に「糖質」ということばは、馴染みがありませんので解説しますと、

具体的には「炭水化物から食物繊維を除いたもの」を意味します。

 即ち、ご飯類、麺類、パン類を始めとして

甘い飲料水、スウィ-ツ類など糖分(デンプン類)を含むもの

の全てを意味します。

 何かの折りに『50歳からは炭水化物を食べるな』という書物の案内を見て

バランスを欠いた食事は問題があるというようなコメントをした記事を見かけました。

 しかし、主義主張はそれぞれで構いませんが

少々勉強不足のように思いました。

 この地球上に人類が棲息するようになった

長い歴史の中で

「炭水化物(主に穀物類)」に頼る食生活は、

まだたかだか人口が爆発した後のここ4、5千年に過ぎません。

 その前の気の長くなるような300万年とも、400万年とも言われる

人類の祖先は主に「タンパク質」や「脂質」を

必要な栄養に代えながら生きながらえてきたのです!

 大多数の人たちは

現代の栄養神話に踊らされて

炭水化物・タンパク質・脂質をバランス良く摂るべしと

教育されてきています。

 しかし、私の人体実験でも明らかなように

何ヶ月も炭水化物抜きの生活しても不健康になったりはしません。

 それどころか、主治医に精密な検査をしてもらうと

以前より全ての数値が「健康的に改善」されているのです。

 批判・非難する前に

自分で学んだり、試したりしてもらいたいものです。

 私の場合は、更に過酷なスポ-ツ(フルマラソンやウォ-クラリ-)にもチャレンジしていますが、

パ-フォマンスは上がりこそすれ、下がっていません!

 これは、一体どう説明したら良いのでしょうか?

 アメブロにも書きましたが、

私だけがそうなっている訳ではありません。

 私の友人のO氏は、

糖尿病から脱出しただけではなく、

腎臓の数値が悪かったのまで改善したと喜んでいらっしゃいます。

 また、塾長である家内も、副塾長の教え子M君も

軒並み健康値が良くなって感謝されています。

 釜池豊秋著『糖質ゼロの健康法』

 江部康二著『主食をやめると健康になる』

 白澤卓二著『糖質オフダイエット』

 藤田紘一郎著『50歳からは多水化物はやめなさい』

 〃       『脳はバカ、腸はかしこい』

などの書籍が出ています。

 ここに挙げた著者は全て現役の医師です。

 確かに日本ではマイナ-な見解かも知れませんが

米国の学会では既に承認されてメジャ-な考え方として

広く受けいられています。

 商売や既得権益が絡んだり、政治的な圧力などがあると

正しい判断ができなくなるかも知れません!

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RE:私の時計たち!

2012年12月21日 代表

 私はかなりの数の時計を利用してきました。

 最初にご紹介するのは、SEIKO社のSPEED TIMERという時計です。

2012.12.21 各種時計 001

 この時計は、今から35年前ぐらいから

約10年間ぐらいは何時も走るときに利用していたものです。

 ずっしりとした重量感があり、

走るときは結構左腕の筋トレ(大げさか?)になるくらいでした。

 ゼンマイ式の時計なので今でも使えます。

 この次に走りに使っていたのは、

セイコ-の「ランナ-ズ」でした。

 2つは、つぶした記憶があります。

2012.12.21 各種時計 003

 ドレスアップウォッチは、特別なときにしか利用しませんでした。

 セイコ-のDorceで25年前に、

確か10万円ぐらいしたと思います。

 今は電池切れで使っていません。

2012.12.21 各種時計 002

 これは、長崎日大中でオ-ストラリアに

中学生の語学研修で引率したときに

カンタスの航空機内のスカイショップで買ったものです。

 平成5年に買ったと記憶していますので

これも19年ぐらい経過しています。(これも電池切れです)

2012.12.21 各種時計 005

 これも韓国旅行のときに機内ショップで買いました。

 これは、まだ使えます。

2012.12.21 各種時計 004

 

 これは、フィリピリン旅行のときに

街中で買った安物の時計です。

2012.12.21 各種時計 008

 走りでは使用しないGショックの安物です。

 2012.12.21 各種時計 009

 GPS付きの最初の時計(子どもたちのプレゼント)は、

ガ-ミン社のごついやつでした。

 山陰などでは、誤差が大きかったので

余り使えませんでした。

 

2012.12.21 各種時計 007

 

 

 

 

 

 

これはタイメックスの走り専用で、つい最近まで使っていました。

2012.12.21 各種時計 006

 これは、ソマップの矢張り「走り」「歩き」で

よく使っているやつです。

2012.12.21 各種時計 011

 今後一番活躍するのが、スント・アンビット・ブラックです。

これは、心拍数も計れるし、パソコンと連動されて様々な統計が

取ったりできます。

 2012.12.21 各種時計 010

 最後は、競技会等の時に

利用する正真正銘の「ストップウォッチ」です!

 これからも、こういう時計たちと付き合いながら

「走」ったり、「歩」いたりして

健康増進に努めていきたいと思います!

 

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みのる塾の冬ゼミ、23日開講!

2012年12月21日 代表

 ご覧の通り、みのる塾の冬ゼミが
開講します。
2012.12.23 冬ゼミ 001

冬の講座の場合は、
期間が短いせいもあるので
大々的にチラシを撒くことはしません。
 しかし、今回は私が毎月第3木曜日に
勉強に行っている東長崎の川口印刷さんを会場にして
開かれる「ながプロ」で
CUBEながさきという面白い広告媒体があることを
知りましたので試験的に載せてみました。
 それが、次の写真です。
 なかなかセンスのある「広告」だと
思いませんか。
 尚、冬ゼミの申し込みは、
15日で締め切っていますが
若干定員まで余裕のある学年もありますので、
まだどこも決めていらっしゃらない方は
塾長までお問い合わせください!

 2012.12.23 冬ゼミ 002

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長崎県立猶興館高校が私の母校です!

2012年12月20日 代表

 平戸城の直ぐ下にある

長崎県立猶興館高校は私の母校ですが、

「猶興」という校名が付くほど長崎県下では

とても古い歴史と伝統を誇ってたいます。

 創立は、明治13年(1880年)9月1日で

旧松浦藩主松浦詮公が

旧藩士などの子弟教育のために

「私塾猶興書院」を設立したのが始まりと言われています。

 なので、現在の長崎県立高校の中では

最も歴史の古い学校で、以来2万9千人を超す

卒業生を送り出しています。

 校名の由来は

中国の古典『孟子』巻七の尽心章句上にある

「孟子曰く、文王を待ちて、而る後に興るものは凡民なり。かの豪傑の士のごときは、

文王無しといえども猶興る。」から来ているのです!

 即ち、才知や徳のある「豪傑の士」と言われる人は

他に頼ることもなく、

文王の教えがなくても自発的に立ち上がって

善を行うことができると「自主自発」を

説いたものです。

 私たちが猶興館に通っている頃は

そんな気風が残っていて「バンカラ」が

まだ色濃く残っていた時代でした。

 今はどんな校風か分かりません。

 また、私たちが通っている頃の校舎は

今のようなコンクリ-ト作りの無機質なものではなく

石造りのような感じで廊下は木製だったように

記憶しています。

 美化しているかも知れませんが…!

 2012.12.20 猶興館 001

 昭和50年9月トヨタを辞めて大学に戻り

27歳の時に教育実習で2週間お世話になって以来

校内に足を踏み入れたことはありません。

 昭和41年3月卒業の私たちは

団塊の世代の走りで「東京支部同窓会」や「長崎支部同窓会」にお邪魔したり、

私自らが同期の「三八会(さんぱち会)」を

立ち上げたりもしましたが、

最近は平戸で4、5年おきに行われる同期会に

出席する程度になりました。

 いずれにしも、過ぎ去った過去は戻りません。

 現在は「古里は遠きにありて思ふもの」の心境に

近づいています!

2012.12.20 猶興館 004

 

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