みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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‘みのる’的何気ない日々!(「シェアリング エコノミー」が最近の話題ですが…、ご存知ですか?

2015年10月22日 代表

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最近、私が一番興味があるのは

「シェアリング エコノミー」です。

Uber(ウーバー)やAirbnb(エアービー アンド ビー)が話題ですが、

私が一番興味があるのは、

海外旅行するときに「Airbnb」が使えないかと

検討したことがあったからです。

しかし、その前に私が「シェアリング エコノミー」を意識したのは

4年前にカナダのバンクーバーで

ダイムラー社の「CAR2GO」のスマートでした。

日本に戻ってから調べてみると

あの可愛い「スマート」が乗り捨て自由だという点が特筆でき、

利用区域内であれば、自分の現在位置、また借りたい地点周辺で利用可能な車両に乗った後、

路上駐車したままサービスが完了できるのです。

この説明通り、現地で

スマートの前後に描いてある「CAR2GO」という文字を

何度となく発見した時はとても鮮烈な驚きでした!

予約は、スマホやPCで行い、利用時は専用カードを車両にかざして施錠、解錠し、

決済はクレジットカードで決済できるというスマートなものです!

こういう「シェアビジネス」が勃興したり、流行ったりする背景には

先進各国における「少子高齢化」という共通した悩みがあり、

これ以上経済が拡大していく可能性がなくなってきているので

有限な資源を有効に活用するための知恵は、

必要とする人たちで「シェア」する以外になくなってきたことが1つあります。

もう1つは、インターネットの急速な発達で

不要としている人と必要としている人を瞬時に結びつけるシステムが

構築できたからでしょう。

UberやAirbnbに限らず、これから続々と

「シェア ビジネス」が立ち上がり、隆盛を極めていくだろうと思います。

そして、日本の政治家、官僚、経済界が奨励する

「スクラップ アンド ビルト」の住宅政策も早晩破綻するだろうと

私は近未来の日本を想像しています。

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‘みのる’的何気ない日々!(「免許」について考えてみよう!)

2015年10月21日 代表

先ず、皆様に質問します。

「塾の先生や講師と言われる人たちは、免許が必要でしょうか?」

こういう尋ね方をすると、「要らないんだあ~」と

当てずっぽうに言う人がいらっしゃいますが、

その通り「要らない」のです。

根拠は、学校教育法の範囲に入る「学校」に類する

カテゴリーに入らないからです。

しかし、幼稚園、保育所、専修学校など

学校教育法に守られている教育機関は対象となりますので、

必ず、免許が必要です。

私は、26歳でトヨタを辞めました。

大学2年生までは「教職」に就くための単位を取っていましたが、

3年次、4年次は父親に反抗して

わざと単位を取得しないまま大学を卒業しました。

昭和49年(1974年)3月に長崎トヨタ自動車を退社し、

大学に聴講生として戻ると、

1年がかりで「国語」「中国語」の中学校と高校の免許が収得できました。

翌年から鹿町中学校を経て、長崎西高、長崎北式見分校で教え、

そして、長崎日大で教えることができるようになったというわけです。

今は、教員免許の収得要件や免許制度が変わりましたので、

私たちの時代より厳しくなっているだろうと思います。

また、一定期間が過ぎると「研修」を受講するようになっていて、

免許を返上しないといけないケースもあるようです。

その他にも、身近な例としては運転免許証もありますが、

日本では「資格」が百花繚乱のように、覚えられないぐらい沢山あります。

私の場合は、先ず運転免許の場合は

①大型二輪免許 ②普通免許 ③大型自動車免許と

3種類持っています。

因みに、海外で使う「国外運転免許証」は、戸籍抄本、写真と手数料を添えて

県警本部、または運転免許場で取得することができます。

他にも、変わったところでは

電話級無線免許、勅使河原和風生け花講師免許も持っています。

英語教諭の免許も、日本大学の通信教育で

かなりの年数単位を取得しましたので、

後ちょっと頑張れば「免許状」を収得できるでしょう!

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‘みのる’的何気ない日々!(「本田流生長の扉」に学ぶ)

2015年10月20日 代表

サッカーファンなら本田圭佑選手を知らない人は

いないでしょう!

私は、余りサッカー自体をしたこともないし、

サッカー観戦も好きではありません。

しかし、ワールドカップのような世界規模の試合のときは

特別観戦することもあります。

そんな私がたまたま本田圭佑選手の記事に目が留まったかというと

今でも小学生のスクールやオーストラリア3部のSVホルンの実質オーナーなのに、

さらに来春は千葉県幕張に高校生チームの「SOLTILO FC」を

設立すると報じられました。

それより、私が関心深く読んだのは

「挫折」を成長の糧に変える心の力が重要だと言っていることです。

「技」「体」以上に「心」を大事にする指導方針で

物事がうまくいかないときに

「心が折れない強さ」が必要で、

失敗を数多く経験している選手のほうが地力があると

言っている点が特筆できると思いました。

そして、「子供たちを早い段階から必要なものを

最高レベルで身に着けさせたい」という圭佑選手の考え方は

私共みのる塾が「プレジデントコース」で

追い求めている「早期教育」「早期覚醒」による

最高水準の学力獲得と正に符合するものだと確信できます!

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‘みのる’的何気ない日々!(「学校説明会」に関して思い出したこと)

2015年10月19日 代表

今月は、10月5日(月)に青雲学園の、

19日(月)には諫早高校の学校説明会が開催されましたので、

多良見町から通学可能な高等学校の学校説明会は、

これで、終了したことになります。

今でこそ、私立は元より、公立高校まで

県下各高校が塾対象の「学校説明会」をするようになりました。

しかし、長崎日大中が平成3年に開校する24年前は

県内のどの学校も塾を集めたり、保護者を集めたりして

「説明会」を開催していませんでした。

ましてや、中学生を集めて開かれる「オープンスクール」というイベント自体も

存在していませんでした。

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長崎日大中が開校する1年前に開校準備委員となった

私は「生徒募集」の担当でした。

当時も今も小学校は進路指導をしていませんので、

生徒を確保する手段として対象を「塾」1本に絞って考えていました。

そこで、営業の経験のあった私は、

スクールバス運行範囲にある全塾をピックアップして

塾の大小に関わりなく、

一軒一軒しらみつぶしに訪問する「ローラー作戦」を

先生たち2人1組にお願いするところから

長崎日大中の一期生の募集は始まったのでした。

そして、次の年には有力塾を個別訪問するのは勿論のこと

学校の会議室に塾の先生たちをお招きして説明する「学校説明会」も

同時にスタートしました。

それから、長崎日大高校でも何年後だったかは覚えてませんが

中学校の先生方、保護者、塾の先生たちの3つのグループに分けた説明会を

開くようになったと記憶しています。

今でこそ当たり前の光景として定着していますが、

当時は職員の間にまた余分な仕事を作ってと言われていました。

所謂、「出る杭は打たれる」というやつです!

その後も、京都を訪ね、白馬でスキーをする修学旅行、

オーストラリアを3週間も訪ねてホームスティしながらの語学研修旅行、

保護者会、地区育成会などモデルとなる仕事ばかりをやっていましたので

当時のストレスは口では言えないほど大変なもので、

酒に逃げていたのもこの時期と符合しています!

今では県下各高校、各中学で「百花繚乱」の様相ですので、

「花さかじいさん的心境」とでも申しておきましよう。

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‘みのる’的何気ない日々!(第17回 ながさき国際協力・交流フェスティバル in Dejima!)

2015年10月18日 代表

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今年も、

2015年10月25日(日)に開催される

「ながさき国際協力・交流フェスティバル」の案内が

「長崎ベトナム友好協会」から送られてきました。

主催者は、長崎県国際交流協会ですが、

有限会社みのるとして所属しているNPO法人「長崎ベトナム友好協会」も

後援しています関係上、毎年足を運ぶことにしています。

去年は、我が家にホームスティしていた、

ロータリー留学生日本名「さくら」ちゃんを連れて参加しました。

お琴が弾けて大変喜ばれました。

今年は先ほど電車で出会ったベトナム人留学生にも

会場で会えるかもしれませんね。

日曜日の午前10時から午後3時までの開催です。

関心のある方は、会場でお会いしましょう!

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フェスティバルの内容としては、

上記のような内容です。

みるる塾としても「長崎ベトナム友好協会」のメンバーとして参加しますが、

ベトナム人留学生や法人職員も総出で

フォーやベトナムコーヒーを販売しておりますので

ご協力頂けたら幸いです。

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