みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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‘みのる’的何気ない日々!(森岡紘一朗選手3大会連続でオリンピック出場、お目出度うございます!)

2015年10月27日 代表

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森岡紘一朗選手は、ご存知の通り諫早出身です。

西諫早中から諫早高校に進まれて

陸上部で松本利弘先生に鍛われて頭角を現されたようです。

陸上競技の活動実績を見ると

御多分に洩れず紆余曲折を経験されました。

何と言ってもこの「競歩」というという競技は、

陸上競技という競技は日本でも世界でも物凄い歴史があるにも関わらず、

長いことメジャーになれずにきました。

しかし、森岡紘一朗選手と同じ富士通に在籍している

鈴木雄介選手が今年3月15日の陸上全日本競歩能美大会の20km競歩で

1時間16分36秒でゴールして世界新記録を出されたことで

ガラッと風向きが変わってきました。

何せ陸上のオリンピック種目で日本人男子が

世界新を出したのは、実に50年ぶりの快挙だったからです!

そして、今回同じ富士通所属の森岡紘一朗選手が

リオデジャネイロオリンピック代表になったのは私は偶然ではないと思います。

お互いに刺激し合ったことは間違いないでしょうが、

私は指導者の5万メートル日本記録保持者の今村文男氏の存在が大きいだろうと思います。

でも、私が一番驚くのは、その50kmの記録です‼️

3時間44分27秒で50kmを歩き通すのです。

時速に直すと13.4kmという速さですので、

私の速歩と比較しても2倍の速さてす!

走っても付いていけないスピードなのです⁉️

「競歩」恐るべしと思う昨今です‼️

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‘みのる’的何気ない日々!(第17回 ながさき国際協力・交流フェスティバルでのベトナム友好協会の活動報告!)

2015年10月26日 代表

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前もって宣伝していました

「第17回 長崎国際協力・交流フェスィバル」は、

秋晴れの晴天の中、出島交流会館を会場にして盛大に開催されました。

私は、高速道路で長崎へ向かい、予定通り午前9時に出島会館に着き、荷物を下ろすと

自分の車を夢彩都に駐車してから会場入りしました。

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当日は、夢彩都の横のおくんち広場や水辺の森公園でも

様々なイベントがあっていて朝早くから大勢の人たちが集まりそうな雰囲気でした。

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空気が澄んだいましたので、稲佐山もくっきりと見えていて

心がうきうきしてくるのが感じられながら会場へ急ぎました。

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会場に充てられていた「出島交流会館」の横には

こんな横断幕も下げられていました。

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最初は、充てられていたブースにテーブル、ガスコンロ、備品などの配置や設置から始まりましたが、

この頃は澤部さんの支持に従って

若いベトナム人留学生たちがてきぱきと働いていて私の出番は全くありません。

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スタンバイが全て終わると、

当日このブースで働くスタッフ及び関係者が全員集合して

記念写真の撮影となりました。

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これからお見せするのは、販売しているフォーの注文が途切れた時点で

会場を一回りしたときに写した出展ブースだけの雰囲気です。

例年は、会館内の様々な催し物も必ず見て歩きますが、今回はどこも行くことなく終了しました。

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これは、様々な国の楽器を実際に手に取りながら

演奏したり、遊んだりできるコーナーで子供たちに大人気です。

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これは、バングラディシュの「ひまわりハウス」です。

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これは、「学生国際NGOBOAT」です。

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この写真は、家内も顔見知りの方がいる

国際ソロプチミスト長崎のブースです。

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これも、ひまわりハウスさんの「飲食コーナー」で

バングラディシュのカレーが売られていたようですが、

今年は食べる暇がありませんでした。

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そして、私たちのベトナムブースの直ぐ横は韓国のブースで、

チマチョゴリの民族衣装も眼に映えていました。

売っていたのは、キムチとか焼肉ではなく、

何と唐揚げだったように思います。

ところで、私の当日の仕事は何だったかというと、

沢辺さんやベトナム人留学生がフォーを湯がいたのに

スープを注ぐという一番楽な役回りでした。

しかし、午前9時から午後3時までずっと立ちっぱなしの仕事でしたので

結構疲れました。

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フォーは、250円でしたが、昨年より多く作りすぎたのと

他のイベントと重なったことが影響して完売とまでは行きませんでした。

残ったフォーは、留学生たちで山分けでしたので

みんなは喜んでいたようです。
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最後に、リラックスしている留学生たちの様子を紹介して

終わりにします。

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‘みのる’的何気ない日々!(サッカーの本田圭佑選手を見直しました!)

2015年10月25日 代表

先ず、最初の上の記事をご覧ください。

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中の記事は、「修羅場をくぐった者が残る」というタイトルで

「社会の矛盾に勝つ心」が大事だと述べています。

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そして、下の記事では「哲学がチームを変える」というタイトルで

経営トップの使命について述べています。

これら一連の記事を読むまでは、

サッカーに余り関心の無かった私でしたが、

これから「サッカー」観戦をするときに

違った観点からサッカー観戦を楽しむことができそうです。

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‘みのる’的何気ない日々!(第17回 ながさき国際協力・交流フェスティバル in Dejima!)

2015年10月24日 代表

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今日、24日の朝8時半から

25日(日)に開催される「第17回 長崎国際協力・交流フェスティバル」の

NPO法人長崎ベトナム友好協会のブースに出店する

ベトナム料理の「フォー」の下ごしらえ、仕込などを手伝うことになりました。

当日も、午前10時から出島会館でボランティアしていますので、

皆様、お誘いあわせの上、お出かけください。

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‘みのる’的何気ない日々!(「食品添加物」は、百害あって一利なしが私のスタンスです!)

2015年10月23日 代表

去る10月18日(日)の朝日新聞のGLOBEに

「食品添加物」は敵か、見方かというセンセーショナルなタイトルで

特集が組まれていました。

こういう、白か黒かという表現は、

日頃から何気なく「食べ物」を食べていて、

食べないと活力が沸かないとか言っている人たちにとっては

究極の選択をするように脅しているのと同じです。

また、洗脳の役割を果たすのに十分な表現だと思います。

ご承知の通り、「食品添加物」が登場してきたのは、

「食べ物」が腐らないように、長持ちするように考えられた

つい最近から始まっています。

それ以前は、「食品添加物」を使わない知恵で

何日か持つようにしていただけでした。

「食品添加物」が登場するのは、

「食べ物」が「食品工場」で製品化されるようになって以来のことです。

つまり、大量消費のために大量生産し、

余った物まで売りさばく、「薄利多売」を求める手段として

発展してきました。

だから、廃棄処分にする量を極限まで少なくするには

どうしても長持ちするための「食品添加物」が

必要だったのです。

そして、この問題で忘れてはならないのが、

教育とマスコミの影響力の問題です。

手を変え、品を変えて

自らは学ぼうとしない受身、防御一方の人たちを

洗脳していることに注意が必要です。

人間は、先のことを心配するより

目先の楽な方へ、自由な方へ舵を切りがちです。

中国の諺に「遠き慮りなき者は、必ず近き憂い有り」というものがあります。

もしくは、「遠慮無ければ、近憂有り」とも言います。

ご存知でしょうか?

これは、遠い将来のことを考えないで、

目先のことばかりを考えていると、

必ず悩みごとや心配事が

突然生じてくるという戒めのことばです。

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