みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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東京マラソンは!

2013年2月24日 代表

私の先生でもある新宅さんや

ヴェトナム在住の中村さんなど関係者の方たちが

何人も出られていたので

特に今回は関心が高かったのですが、

平戸に帰省中だったため

残念ながら放映中は見ることが出来ませんでした。

往年の名選手の新ちゃんは

脚が攣りながらも3時間3分で完走!

流石です!

中ちゃんの情報は

まだですがそのうち入るでしょう。

ところで、「東京マラソン」は27倍ぐらいの倍率なので、

その抽選に漏れた人たちに

FBを利用した新しい動きがあるそうでう。

名付けて「東京シャルソン」です!

長崎でも緒方君が

主催者になって「長崎シャルソン」を

開催したそうです!

実際に参加できる人は、

ごく僅かなのでこういう楽しみ方も

地域活性化と結びつければ

グッドアイディアかも知れません!

  中ちゃんこと中村雅身さん(ヴェトナム在住12年)は

4:45:25で華のお江戸の遊ランを

楽しんだそうです!(FB情報)

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永尾農園のみかんはとても美味しいです!

2013年2月23日 塾長

みかん

これは昨日、永尾農園から頂いたばかりのみかんです。

多良見町で古くからみかんを栽培している永尾農園は
実はみのる塾の生徒さんのお宅です。

現在高校3年生の長男さん、2年生の長女さん、そして二男の中3生の
兄弟3人ともみのる塾生。

お兄ちゃんの時からのお付き合いで、その時からこうしてみかんの差し入れを
頂いています。
今年はこれで3回目です。

というのも、今年の中3生はみかん好きの生徒さんが多くて、特に女子が
「みかんが食べたーい!」
とあまーい声で催促しているのです。
すると、やさしい永尾君はやさしいご両親にお願いして、みかんの差し入れが届くということのようですよ。

もちろん我が家も永尾農園のみかんの大ファンで、
私の手が黄色くなるくらい良く食べています。
それに、東京の子ども達とその連れ合いの実家にも送るのですが、
とても美味しいと、大変喜ばれています。

温州みかんもそろそろ終わりでしょうか?
はっさくもいいけど、私はでこぽんの方が好きです。
でこぽんの時期は3月くらいだそうです。
楽しみです!

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気分転換は人それぞれです!

2013年2月23日 代表

 私の気分転換のベスト3は

1番目…ランニング、ウォーキング。

2番目…お酒を飲むこと(今は、ウィスキーか焼酎など糖質を含まない酒)

3番目…料理

 となりますが、

皆さんは如何でしょうか?

 2月23日の朝日新聞によると

落ち込んだときの気分転換方法は?(複数回答)

 1 体を動かす       1,234人

 2 好きなものを食べる    916人

 3 誰かと話する        879人

 4 自然の中に入る      695人

 5 読書をする         650人

 6 お風呂に入る        507人

   7   買い物をする       478人

 8 旅に出る          410人

 9 お笑い番組を見る    323人

10 今の気持ちを書く     226人

 ベストテンは、こんな感じで並んでいました。

 最も、落ち込んだときに「気分転換」をする人が

多いようですが、

私は「落ち込む」ときに気分転換するというより

毎日の生活サイクルの中で

ルーティンワークの一環として

「気分転換」を常時行っているというほうが

当たっているように思います。

 だから、2番目に「飲酒」が入っていますが

他人の愚痴るのを聞いて優越感に

浸ったりするというような消極的な気分転換ではなく、

「飲酒」によって頭脳が活性化して

新たなアィディアが出てくるという相乗効果を

狙っています。

 最初に挙げているランニングやウォーキングも

また料理をするのも

気分転換やストレス発散という意味ではなく

頭脳の積極的活性化のためにしてやっているというほうが

正しいでしょう!

 

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私は団塊の世代の走りです!

2013年2月21日 代表

最近、良く思うのは

父が私の年頃の時にどんな毎日を過ごし、

どの程度の体力を維持し、

何を何時までに、

どうしたかったのか?と言うことです。

父は田平町役場(最後は助役)を

64歳で退職して

翌年から田平町社会福祉協議会の理事長に就任。

その後自分で「行政書士事務所」を立ち上げて

田平町のために一筋に働いた人でした。

昭和63年(1988年)に

満76歳で亡くなり、

町葬と自宅葬と2度に及ぶ葬儀に

約1千人ぐらいの人たちに参列、ご焼香頂きましたので

本人は草場の陰で満足だったろうと思います。

しかし、晩年は「膀胱腫瘍」に始まり、

最期は手遅れになった「膵臓癌」で

失意の死を選ばざるを得ませんでした!

これらを全て見届けて来た私と私の子どもたちは

別の生き方を模索しています。

一言で言えば「ピンコロ人生」、

健康第一で仕事、旅行、経験を重視した生き方。

その中心には「食べ物」と「運動」を

規則的に取り入れて行くというものです!

まだまだ、試験的なものも一杯ありますが、

これらの実験は必ず子どもや孫たちにも還元できますし、

世の多くの人たちの知見にも役立つだろうと考えていますので

ブログやFBなどを通じて

発信続けて参りたいと思います!

「団塊の世代」の走りである我々は、

そのチョッと前の世代のように

ゲートボール、グランドゴルフ、カラオケ愛好会、老人会など

内に篭る人が少なく「アクティブシニア世代」と言うのが

相応しいようです。

私も何かテーマを持って

「世のため」「人のため」になることを

生涯続けていき「ピンコロ人生」を

全うしたいと思います!

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日本の教育は「個性」と「画一」、どちらを重んじているか?

2013年2月20日 代表

劇作家•演出家の平田オリザさんが2月15日の日経の

「学びのふるさと」という欄で

「教育とは無秩序から秩序に向かわせること」と述べ、

秩序から無秩序に向かうことは自然なことで

子どもたちが悪いわけではないと

述べられています。

 しかし、現実社会では

秩序立てて「役割」を演じているのが

当たり前となっています。

 私は小さい頃から

みんな一人ひとり顔が違うように

「個性的に生きたい」、

自分は自分であって

「他人と同じでは嫌だ」といつも考えていました。

 そのため、特に小学校では

通知表の所見欄に「協調性」がありませんと

書かれていたことを

今ごとのように覚えています。

 これは多分私の場合

小学1年生ときに大病(肺シュンジュン…肺結核みたいなもの)を

患って3ヶ月の入院生活を余儀なくされたひことが

関係していると思います。

 小学2年生から

学校にお情けで復帰できましたが

体育の授業が3年生まで見学だったこともあり

運動面のコンプレックスから

勉学で自己顕示欲を満たすという代償行為を

していました。

 そのため、学業面は中学時代は学年1、2番

高校時代も10番前後とまずまずの成績だったので

自尊心を保てたのですが

運動面でずたずたでした。

 そんな経験が大きく影響して

中学生になると親の反対を押し切って

補習授業を受けずに運動に没頭していきました。

 中学1年生の時に

「師弟同行」「啐啄同一」を実践されていた

井手先生という体育の師匠に出会わなかったら、

多分今日の私的生き方はしていなかったでしょう!

 そんな少年時代でしたので

それから以後も「個性」を追求していく

高校時代がありましたし、大学時代もまた大方の

大学生とは一味もふた味も違う道を模索していきました。

 その結果現在の自分が

ここにこうしています!

 あの少年時代と寸分違わず、

今も他人と違う生き方を常に模索している自分がここにいます!

 

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