みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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「私たち団塊の世代」と「音楽」!

2013年9月4日 代表

アビーロード1

私たち団塊の世代が音楽と言えば、

先ず最初に必ず思い出すのは、

ビートルズ、ベンチャーズ、プレスリーなど

外国のアーティストです。

次に、国内に目を転じると

男性の場合、加山雄三、石原裕次郎、そしてグループサウンズとなるでしょうか?

勿論、学校で習う音楽というものが

下敷きにあった時代でしたので

「小学生唱歌」、「大学の校歌」「日本の名曲」などの影響も

受けた世代だと思います。

しかし、1960年代に中学生だった私たち世代は

兎に角、ビートルズの影響は

すごいものがあったと思います。

そして、ベンチャーズも1959年に

結成されて今なお元気な姿を

私たち日本人に見せ続けています。

「テケテケ」と言えば

お分かりの方も多いくらい有名です。

ほぼ同じ年代に活躍したエルビス・プレスリーは

歌手としてだけでなく、俳優としても活躍しましたので

私たちの年代には多大な影響を

与えた1人だと思います。

多分、そんな影響を受けた人たちが

石原裕次郎、加山雄三、グループサウンズのメンバーではなかったでしょうか?

ところで、どうして持って回ったような言い方をしたかというと

先日はNHKのテレビ番組で「ベンチャーズ特集」をやっていましたし、

9月3日の朝日新聞には

11年ぶり4度目の来日となる

ポール・マッカートニーについて報じられていたからです。

今回は、ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターたちが往年歌った歌を

披露するのだそうです。

ビートルズは人気絶頂のまま、

1970年、ポールが脱退する形で

最後を迎えました。

それ以来、ポールはバンド「ウイングス」やソロ活動で

精力的に活動していたようですが、

「ビートルズ」が聞きたいなら昔のアルバムをどうぞと言って、

自分自身が作った新曲を歌い続けてきたそうです。

それが、今年はどうした心境の変化か

初期の「オール・マイ・ラビング」から

後期の「ヘイ・ジュード」「レット・イット・ビー」まで!

他にも、亡きジョンに捧げる「ヒア・トゥディ」とか、

ハリスンに捧げる「サムシング」も!

勿論、最後は

ビートルズ最後のスタジオ録音「アビーロード」!

実は、去年ロンドンオリンピックの男子マラソンを見学に行ったとき

「アビーロード」に魅せられて

ホテルから現地まで歩いて見に行ったのです!

その時の写真がこれですが、

今も若い人たちに影響を与え続けているビートルズ、

史上最高のロックバンドと言われる由縁が

現場に赴いて実感できました!

アビーロード2

 

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2学期通常授業スタート!

2013年9月3日 副塾長

●熱い「夏ゼミ」が終わりました。
復習・演習・弱点克服と、やれるだけやりました。
 9月2日から、2学期通常授業がスタートしました。
昨日は中3生が校内実力テストのための最終調整をしに
来ていました。
 きょう3日は中1・2年生の授業が20:00から
行われます。1学期同様、数学では2つのクラスに分か
れて学習を展開していきます。
 これからも実力アップ目指して頑張りましょう!

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人出の数え方?

2013年9月3日 代表

今年の夏祭りの人出ランキング(主催者発表)

1位 青森ねぶた祭(青森)      8/ 2~7  285万人

2位 仙台七夕まつり(宮城)     8/ 6~8  206万人

3位 わっしょい百万夏まつり(福岡) 8/ 3~4  154万人

4位 秋田竿燈まつり(秋田)     8/ 3~6  141万人

5位 天神祭(大阪)         7/24~25 128万人

6位 阿波おどり(徳島)       8/12~15 123万人

7位 よさこい祭り(高知)      8/9~12  120万人

8位 長岡まつり大花火大会(新潟)  8/2~3    96万人

と先日新聞に公表されました。

ところで、私は以前から

これだけの多人数を一体どうやって数えるんだろうと

何時も疑問に思っていました。

一人一人数えることは出来ないはずだし、

どうやるんだろうと興味津々でした。

分かったことは、次の通りでした!

1つは、周辺の観光施設や宿泊施設を利用した人数を

合計する方法があるようです。

○○ホテル(  )千人+道の駅○○(  )万人+○○万人

もう1つは、エリアごとに

計測員が1平方メートルあたりの人数を数えて

エリアの面積を掛け、合計する。

1平方メートル辺りの人数×エリアの面積(エリアの人数)=エリアの合計人数

面白いでしょう!

もっと他にも有効な方法があるのかも知れませんね!

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ルーティンワークの重要性!

2013年9月2日 代表

DSCF6550

これは、先日イチロー選手が

4000本安打を達成した時の日経新聞の記事を

集めたものです。

この記事を読まれて皆様は、

何をどのようにお考えになりますか?

私たちは「プロ」とは無縁の世界で生きているので

あれほど「自己統制(セルフコントロール)」してまで

ストイックになる必要はないと

お考えになるでしょうか?

プロ野球の世界では、

普通3割バッターと言えば、かなり優秀な選手ですよね!

つまり、10回打席にたって3回打てたらよいのです。

しかし、イチロー選手は

「4千本のヒットを打つには少なくとも8千回以上も悔しい思いをしている」と

言っています。

これを10回に置き換えると

半分の確率で打てると言っているのと同じです。

でも彼が指摘しているのは

それだけヒットを打つためには

「その前の準備」が大切だということです!

つまり、普通の人は

「成功」や「格好良さ」を夢見るだけだが、

イチロー選手は「打てなかった格好悪い自分」や

「ミスを出す自分」と何時も向き合い続けていて

打席に立てるか立てないか分からなくても、

「常に怠らず準備をしている」と

語っているのです!

私はアスリートではありませんが、

死ぬ間際まで現役でいたいし、

「ピンピンコロリの人生」を全うしたい、

まだ見たことのない世界を旅してみたいと

常に考えているので、

毎日の情報収集に始まり、

日課の「筋トレ」「ジョギング」「ウォーキング」を

先行する生活を続けるよう努力しています!

これらは、イチロー選手のストイックなまでの

「ルーティンワーク」から学んだことです!

私は、スポーツを仕事にするアスリートではありませんが、

1日の初めに「スポーツで汗をかくことを優先する私は

まるで「アルチュウ(歩く中毒患者)」のようです!

(笑い)

多分、倒れたときに止めるでしょう!

しかし、続けていると

他人が私の立ち位置に気付いた時には、

私は誰も到達出来ないような「高み」に到達していることでしょう!

イチロー選手と同じような心境に到達できると信じています。

「やろう」と思うか、「続けよう」と思って「続けられるか」どうかだけの違いです!

 

 

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こんなのあったら良いなあ!…外国語パブ誕生

2013年9月1日 代表

お酒を飲みながら

「外国語」が学べる場所があると良いなあと

前々から考えてきました。

そしたら、先日8月28日(水)の日経新聞に

こんな記事を発見しました。

外国語バー2

私の拙い経験からしても

お酒が入った時と入ってない時では

話し方が変わってしまいます。

これは英語に限らないようです。

素面の時は、日本語であっても

「こんなことを喋ったらどう思われるだろうか?」などと

変に理性を働かせながら話している自分がいます。

しかし、一旦お酒が入ると

少々失敗しても良いかなあと

リラックスした気持ちで話すことができるので

滑らかに言葉が出てくるようです。

英語や中国語の場合も同じです!

受験英語、

即ち、英文法を頼りにしながら

読解や英作文などが主だった

私たち団塊世代の英語は

1対1のコミュニケーションには役立っても、

複数間の会話とかヒヤリングには

無力です!

そんな経験から、リラックスした状態で

ヒヤリングや会話が本格的に学べる場があると良いなあと

常々考えていました。

記事を読むと東京などの大都会で

今始まったばかりのようです。

私たちの地方都市にも

早く出来てほしいなあと思っています。

一定の需要はあるのではないでしょうか。

異文化交流は元より、

料理を楽しめたり、ゲーム、トランプ、ダーツなども

楽しめる「交流広場」として

お互いに「ギブ&ギブ」の関係が構築できたら

面白いと思います!

 

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