みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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学校説明会(塾対象)が目白押しです!

2013年9月28日 塾長

9月になって、毎年恒例の学校説明会が始まりました。
みのる塾では、塾生や元塾生が在学している学校か、現中3生が受験を希望している学校を中心に、副塾長と分担しながら参加させていただいております。

今年は9月18日の活水からスタートして、25日鎮西、26日日大が終わり、
10月に入ると、3日創成館、7日青雲、8日諌早高校と続きます。

学校によって、説明会の雰囲気は違っていますが、学校の特色と入試に関する情報ををわかりやすく説明して下さるので、大変ありがたいものです。

塾に戻ってからは、塾生にかいつまんで話すのですが、特に中3生や小6の受験生には良い刺激になっていると感じています。

今日も中3生と小6の受験生の土曜日コース生が5時間の受験勉強をがんばっています。今日は日大中の生徒さん達も中間テスト勉強に自主的に参加しています。

明日は、喜々津中と日大中の中間テスト学習会です。
その他の学校は中間テストはまだですが、明日自主的に学習に参加したいと申し出た生徒さん達もいます。

頑張るみのる塾生!すばらしいですね。
風邪が流行っていて、ごほごほ言いながらも勉強している姿には私たちも元気をもらいます。

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わが家の「水」と「COFFEE」は厳選された本物です!

2013年9月28日 代表

わが家のCOFFEEに使う水は

日本名水百選に選ばれている

高来町の轟峡の岩盤からわき出てきている水を

利用しています。

1回行くと100Lから130Lの水を

ポリタンクに詰めて持ち帰ります。

昨日は、月末で忙しかったのですが、

片道30kmある轟峡までを往復しました。

轟峡の水汲み場は

高来町の方々が相当吟味されて

掘られたと伺っています。

水を汲む場所(水が岩から湧き出ている箇所)は

現在3箇所なのですが、

その中の1カ所しか私は利用しません。

理由は、その昔水場を作った方から

一番良い場所(多良山系の一番奥まった岩盤から取水している出口)を

特別に教えてもらっているからです。

そして、汲み終わったら

最後に賽銭箱に「賽銭」を上げて

二礼、二拍手、一礼の儀式も大事だと伺っていますので、

その通り守っています。

2013.9.27 轟峡の水 001

 

今日私が着いたときには

先客が3組いらっしゃいましたが、

直ぐに私の順番が回ってきました。

長崎市深堀から見えていた方から

私が汲みたい取水口とは違うところを勧められましたが

丁重にお断りして一番良い場所が

空くのを待ったのは言うまでもありません!

それから今日は、久々ぶりに

高来町方面へ向かいましたので、

ついでに昔小長井の山に通っている頃

しょっちゅう寄っていた「轟街道ふれあい市」も

覗いてみました。

2013.9.27 轟峡の水 002

新鮮な野菜、有精卵、青さのり、みかん、そばなどを

約2000円ぐらい仕入れて帰りました。

ところで、私たちが毎朝飲んでいるCOFFEEは

家内が何時も「アムエイ」から取り寄せている

これも無農薬の厳選された行程を経てロースとされ、

真空パック詰めされたコーヒーを

飲んでいます。

最近、「健康」と「COFFEE」に関する見解が

見直されていますが、

そういう知見は今では様々な方から

お教え頂いていますし、

ネットの情報からも知ることができます!

兎に角、少々お高くても「健康」に良いと思われるものを

食するのが長生きに繋がるだろうと確信しています!

そんなこんなを考えながら

過ごした昨日でした!

 

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遂に来た、ボタン方式の落日!

2013年9月27日 代表

最近は、携帯と言えば

スマホをイメージする人が多くなったと思いますが、

ボタン方式を貫いていた「ノキア」と「ブラックベリー」が

遂に自力での再建を諦めたそうです。

ブラック ベリーは、金融サービス会社フェアファックス・ファイナンシャル・ホールディングスに全株式を売却し、

一方、ノキアも98年から14年連続で携帯端末の世界で世界シエアで

トップの座を守ってきたが、

業績の悪化が止まらず今月主力の携帯端末事業を

米マイクロソフトに売却すると

発表しました !

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「一家6人+1匹、7万円の楽しい生活」に学ぶ!

2013年9月26日 代表

昨日、予め日経新聞で切り抜いていた

月間2回発行の「プレジデント2013.10.14号」を

買ってきました。

今回は、「金持ち老後、ビンボー老後」という特集が組まれていて

私は、その中の現場ルポの

「一家6人+1匹、楽しい月7万円生活」というコラムを

どうしても読みたくて買いました。

他の特集については

大体予測できる記事なので

余り興味はありませんでした。

今後日本で生き延びて行くには

今後はこういう発想が必要になりそうです。

でも、第二次世界大戦後の日本は

ここにかかれていることは

大抵の家で普通に実践されていましたので

驚くに当たりません。

高度成長経済後の日本が

余り贅沢になりすぎただけの話なのかも知れません。

最近なら、どこの家庭にでもある

ガスを手始めに「冷蔵庫」「クーラー」「クルマ」「テレビ」「電子レンジ」などを

使わない生活を送っていらっしゃる

神奈川県の大庭さんの実践例が紹介してありました。

「モノを手放してみると、いいことばかりだった」と言っています。

 

 

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「トレイルラン」という種目をご存じですか?

2013年9月25日 代表

2013.9.24 トレイルラン鏑木毅

 

私は前に月刊雑誌「ランナーズ」という本を

ご紹介しましたが、

その本に10年ぐらい前に

「トレイルラン」の記事が載っていて、

ハセツネカップ(第13回日本山岳耐久レース)で

8:14:09の大会新記録で優勝して

頭角を現した鏑木毅さんが

日本の第1人者だということを知りました。

その鏑木毅さんが

今年6月のビッグホーンマウンテン・ワイルド・アンド・シニック

(米国、100マイル=約160km)を制覇したことで

日経新聞の昨日の記事に取り上げられていましたので、

関連することを述べてみたいと思います。

私がこの記事に着目したのは、

鏑木さんが44歳の今も

第一線のアスリートとして活躍し続けながら

「老いとの闘い」に言及されていたことにあります。

その書かれている内容には

私のような市民ランナー、市民ウォーカーにも

参考になると思います。

私は中高生時代、そして社会人となってから

41歳までの大半はスポーツと親しんできました。

42歳から49歳までの8年間の不摂生のお陰で

ぶくぶくと太ったメタボから抜け出そうと

50歳から再度一念発起して「トボトボ歩き」を始めたことで

今の健康体を取り戻しました。

それ以来、各地のウォーキング大会に出場したりして

次第にレベルアップすると

58歳からは「24時間制限」で開催されていた

佐世保島原105kmのウォークラリーに

参戦するようになりました。

今年で8回出場して8回全て完歩。

完歩するだけでなく、

いつの間にか上位に顔を連ねるようになりました。

他にも、2009年からは

バルセロナオリンピック50km競歩代表の園原健弘氏と知己を得たお陰で

ホノルルマラソンにもエントリーするようになり、

3回出場して3回とも完走。

年々、記録更新をしています。

ところで、そんな私も別の機会に述べたと思いますが

3年前ぐらいから前述したウォークラリーで

転倒するようになりました(その前は一度もありません)。

特に、今年は3回も転倒して

ついには左手小指の骨折をするという手痛い洗礼を

受けたのです。

こういう経験があったので

鏑木さんの記事に目が止まったのでしょう!

特に、「体に素直に、休むときは休む」という一文が

私の目を釘付けにしました。

細部にわたり、読んでみると

「毎日、トレーニングするのではなく、

1週間に1日は休みを入れるイメージにした。

しかし、規則のように縛りはしない。

休むかどうかは、その日の自分の感覚で決める。

今日は走りたくないと感じたら走らない」と書いてあったのです。

この3年間休みなく、雨の日も風の日も

台風の日も休むことなく

歩いたり、走ったりしてきました。

しかし、今後は「自分の感覚」に忠実でありたいと

思っています。

私の場合、朝起きたときの「目覚めの感覚」で

決めようと考えています。

その日「だるさ」が残っていたら

歩きも走りもしない日にしょうと思います!

しかし、今のところ「疲労感」が

翌日に残ることはありませんので、

しばらくは毎日トレーニングは続けると思います。(笑)

「転倒」したことで、

「転んだ後の知恵」も

今後の活動に様々なプラス効果を

与えてくれるはずです!

 

 

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