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今時、こんな高校生もいるんですね~!

2013年10月10日 代表

人間のできることは、

誰が決めているかというと、実は「自分自身」なのです!

これは、私が毎日のように体験していることからも

直ぐ分かります。

同じ自分自身なのに、

一昨日は、7kmを走ろうと思って出かけたのに

僅かに6.33kmしか走ってないのに

少しきつくて途中で止めてしまい、

後は歩いて帰りました。

また、昨日は「ウォーキング」でしたが、17.56kmを

楽々歩きました。

そして、今日は最初10kmでも走ろうと出かけたのですが

途中から気持ちよくなって20kmは

行けそうだなあと思っていたら、

20.32kmも走っちゃいました!

そして、極めつけは

毎年12月の第1日曜日に開催される

ホノルルマラソンに出場しているので、

もう3回記録を更新しながら完走しています。

さらには、毎年5月3日から4日に

佐世保島原105kmで開催される

「ウルトラウォークラリー(順位と所用タイムを競うレース)」では

8回連続で完歩するだけでなく、

上位10%ぐらいに食い込んでいます。(最高8位)

このことは、何を意味するかというと

「やろうと思う、ゴールしようと思う」からできるのであって、

「できそうにないとか、途中でリタイアしよう」と考えていたら

できないだけの話なのです。

人間には、「思考」がカラダを制御するシステムが

備わっていて、そいつが悪さをしているそうですよ。

最近そんなことを考えていたら、

今日の朝日新聞に良い記事が載っているのを発見しました。

若い高校生が「限界にチャレンジ!」ということで、

男子は105.7kmに、

女子は74.8kmに挑む甲府第一高校の「強行遠足」という記事です!

10月5日午後2時にスタート。学年ごとに生徒が飛びす。

どのくらいの完走率・完歩率なのでしょうか?

男子は、24時間制限、女子は9時間制限だそうです。

「自分の限界は自分が作り出す」ということが分かってもらえたら

社会人になった時の延びシロが全然違うでしょうね!

2013.10.09 105kmに挑む高校生

 

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「ノマドライフ」を目指して!(その1)

2013年10月9日 代表

毎日のように様々な試みを続けてきましたが、

私が究極的に目指しているのは

「ノマドライフ」というキーワードに

置き換えることができます。

「ノマド」という言葉は、

元々「遊牧民」を表すことは

辞書を引けば誰でも分かります。

しかし、私が目指しているのは

本来の意味からちょっと離れています。

現代的な「ノマド生活」をしたいと考えているのです。

ただ、単に「遊牧民」的な生活を送るのではなく、

現代的なツールを駆使して

世界各国を旅しながら自分たちが

何故この地球上に暮らしているのかを

問いかけてみたいと考えています。

そんなことを実現したいと考えて、

もう何年も準備に時間を費やしてきました。

今日は、どんな準備をしてきたかを

明らかにしようと思います。

「ノマドライフ」に必要なものは、

どんなものがあるでしょうか?

その前に、どうして私は「ノマドライフ」をしたいのでしょうか?

それは、①経済的自由②時間的自由③健康的な自由④精神的な自由を得ることで

最終的に⑤幸福の自由を得たいと考えたからです。

そのために、様々な準備が必要でした。

一番大本になるのは、「健康的自由」でした。

これは、50歳から毎日のように繰り返してきた

「トレーニング」によってほぼ「知恵」として定着し、

またそれに見合う人脈もできましたので

完成のレベルに近いと思います。

しかし、最も難しいのが①の「経済的自由」で

これは発展途上国としか言えません。

これから、構築していくことになるでしょう!

③の「時間的自由」は、今のビジネスの後継者が

できさえすれば可能となりますので、

余り気にしていません。

それよりも、昨日も商工会である人と話をしましたが、

「生涯現役」の観点から新たなビジネスを

創出しなければならないと考えていて、

こちらの方がより重要です。

そのため、i phone、i padなどの現代的ツールを使い、

何処に居てでも自分の仕事ができるスキルを

訓練してきました。

また、ライフワークになりそうな知己も

旅する中で出来上がってきました。

後は、タイミングと前述した経済的自由を

どうやって可能にするかということに尽きると思います。

レバレッジをかけるにしても

今は「タネセン」すら持ち合わせていませんので、

取り敢えず「借金」の清算を

第一優先事項で処理していきたいと

考えている今日この頃です!

 

 

 

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中学3年生

2013年10月8日 副塾長

・台風24号が九州北部に接近中です。
 この台風は「ダナス」といいます。
 かなり大きな勢力の台風です。
 みなさんご用心を。

・この時期、皆さんそうなんでしょうが、
 中3の塾生、頑張ってますよ。
 志望高校へ必ず合格したい!という気持ちが
 表に出てます。
 いま数学は学校の実力テストが近いので、
 予想問題を解いてもらっています。
 だいぶ計算間違いはなくなってきましたが
 ちょっと複雑な文章問題・図形問題・関数問題になると
 どのように解いていけばいいのかがまだ身についていま
 せん。でも、彼らは私の解答解説を見聞きして、解き方の
 方法を必死に頭にたたきこんでいます。
 「そういうふうに解くんですね」「先生こんな解き方はど
 うでしょうか」などという発言が最近多くなってきました。
 数学を解くことに興味を持つ塾生が増えました。
 これからもさらに精進して高校入試合格を勝ち取ってほしい
 ものです。

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転んだ後の知恵!(筋肉量が減っているのを自覚していますか?)

2013年10月8日 代表

文献によっても違いがありますが、

一般の人たちの筋肉量は20歳代に比べると

相当減っているそうです。

2013.10.07 転ばぬ先の智恵

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、9月1日の朝日新聞の生活欄に載っていた記事ですが、

それを読んでも50から80歳までに

3割ほど減ってしまって、

転倒の危険性が高まったり、糖の代謝が悪くなったりすると

指摘されています。

では、どうすれば良いかというと

2種類の運動で「筋肉再生」をすることが大事だと書いてあります。

運動は、筋トレ+有酸素運動をやることで

筋肉の増大と増強をしたいものです。

参考になりそうな書籍がありますので、

ご紹介しましょう!

1 エグゼクティブが身体を鍛える本当のワケ     吉江一彦著   グラフ社

2 最新トレーニングの科学             石井直方監修  洋泉社

3 ボディメンテナンスメソッド           石井直方著   成美堂出版

4 筋力トレーニング・メソッド             石井直方著   高橋書店

5 自宅トレーニングバイブル            石井直方監修  マイナビ

6 カラダマネジメント術!             本田直之著   マガジンハウス

7 仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか      山本ケイイチ著 幻冬舎新書

私は、佐世保島原105kmのウルトラウォークラリーで

一昨年から転倒するようになりました。

一昨年1回、去年1回、今年3回と転び、

今年は、ついに左手小指を骨折するに至りました。

それから、本気で「筋トレ」の必要性を感じ、

「転ばぬ先の知恵ヶ」と題して、

毎日「膝周りの筋トレ」を日課にするようにしました。

それ以来、「膝痛」がうそのように治ってしまいました!

矢張り、「転ばぬ先の知恵」ですねー!

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日越国交40周年記念ベトナム民族アンサンブルコンサート&ドァン•スァン•フン駐日ベトナム大使講演会と歓迎レセプション!

2013年10月7日 代表

昨日10月6日日曜日に

ベトナム民族アンサンブルコンサートは

NCC&スタジオで

午後2時から開催されました。

私が一番感動したのは、

ソロ演奏のダンチャン演奏と

ダンバウ演奏でした!

両親に幼い頃に先立たれたグエン・テ・ビンさんは

ベトナムの魂吟遊詩人、チンコンソンの世界を

左手だけでギターをつま弾き、

ハーモニカも使って詩情豊かに演奏を聴かせてもらい、

とても感動しました。

2013.10.06 ベトナム民族アンサンブルコンサート 019

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、「ダンバウ」というのは、

ルゥ・ユェンさんが演奏した一弦琴ですが

一本の弦を右手でつま弾きながら

左手でその弦を巻いたり緩めたりしながら演奏するという

とても難しい楽器だそうです。

この方とは、後のレセプシヨンで同席しました。(写真中央の方)

2013.10.06 ベトナム民族アンサンブルコンサート 036

このベトナム民族アンサンブルコンサートが終わると

引き続き、17:00から会場をサンプリエールに移して

「ドァン・スァン・フン駐日ベトナム大使」をお迎えしてのレセプションが

賑やかに開催されました。

参加されたのは、

NPO法人「長崎ベトナム友好協会」の会員だけでなく、

県庁関係者や国会議員、市議会議員も

見えていたようです。

勿論、県庁国際課の荒田さんと平山さんも

見えていました。

まず、初めにドァン・スァン・フンベトナム特命全権大使の

「ベトナム経済状況、投資誘致政策、日越関係」というご講演、

またグエン・チュン・ズン商務部長の

「ベトナム-日本の貿易、投資の状況」という2つのご講演の後、

階を移してレセプシヨンがありました。

講演の様子は割愛させて頂きます。

レセプシヨンは冨岡理事長のご挨拶が最初にあり、

続いてドァン・スァン・フン特命全権大使が奥様と登壇されて

ご挨拶がありました。

2013.10.06 日越国交40周年記念ドァン・スァン・フン駐日ベトナム大使講演会&歓迎レセプション 001

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2013.10.06 日越国交40周年記念ドァン・スァン・フン駐日ベトナム大使講演会&歓迎レセプション 007

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後は、乾杯の発声が副知事でしたか、

古賀衆議院議員でしたか?良く聞いていませんでした。

その後も、途中で留学生の紹介があったり、

NCC&スタジオで演奏したり、歌ったりされた

グループ桃花の団長、演奏者、歌手の選抜メンバーの紹介も

あったりしました。

2013.10.06 日越国交40周年記念ドァン・スァン・フン駐日ベトナム大使講演会&歓迎レセプション 009

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、留学生が自己紹介をしている場面です。

続いて、グループ桃花のメンバーを団長のブゥ・クワン・ルァンさんが

紹介されました。

2013.10.06 日越国交40周年記念ドァン・スァン・フン駐日ベトナム大使講演会&歓迎レセプション 010

私と同じ席には、ベトナム語を上手に操る方がいらっしゃって

若い留学生やグループ桃花のメンバーは

違った話題で盛り上がっているようでした!

やはり、英語ではなくベトナム語が喋れると全然その場の雰囲気も

違った感じになります!

2013.10.06 日越国交40周年記念ドァン・スァン・フン駐日ベトナム大使講演会&歓迎レセプション 015

後で、冨岡理事長がお見えになり、

「ベトナム語を是非この方と一緒に学習されてはどうですか?」と

話に来られました。

「機会がありましたら、是非と」答えておきました。

2013.10.06 日越国交40周年記念ドァン・スァン・フン駐日ベトナム大使講演会&歓迎レセプション 013

まあ、こんな感じで楽しい時間もあっという間に

フィナーレです。

ベトナムとの関係が今後も

ずっと続くことを祈りながら

最後に遠景のショットを

お見せして終わりにしたいと思います。

2013.10.06 日越国交40周年記念ドァン・スァン・フン駐日ベトナム大使講演会&歓迎レセプション 028

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