みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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森田先生、虫垂炎で緊急入院

2013年11月23日 塾長

森田

21日午後2時ごろ森田先生からお電話で、虫垂炎の手術をすることになったと
連絡が入りました。
急なことでしたので、その日の真津山小のお迎えでは保護者の方に
ご迷惑をおかけしました。

手術はその日の午後7時ごろから約1時間で無事に終了したと、翌日メールがありました。

医学が進歩していて、今はお腹に穴を開けて切除するだけで終わったそうです。

今日土曜日は祭日で、久し振りに塾もお休みでしたので、お見舞いに行ってきました。
ご覧のとおり、いつもの森田先生のようにお元気でしたよ!
塾生の皆さんも心配していたので、写真を撮らせていただきました。

みんなで、一日も早いご回復を祈っております。

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ブルーライトと体内時計の知られざる脅威!(貴方の体調不良の原因かも?)

2013年11月23日 代表

今日は、最近読んだ『ブルーライト体内時計への脅威』という本を

ご紹介します。

集英社新書から

11月20日に出版されましたので、

ご一読をお勧めします。

確か、前にも「ブルーライト」に関する記事を

アップしたことがあると思います。

ブルーライトということばが

頻繁に聞かれるようになったのは、

スマホ・タブレット・LED証明・PCのバックライトが

急速に普及しだしたことと関連しています。

今や私たちの日常生活の至る所で

否応なく過剰に浴びている現状があります。

実は、その光は眼や人体に深刻な影響を与えていると

指摘する専門家もいます。

つまり、眼精疲労や加齢黄斑変性などの眼への影響だけでなく、

夜間に過剰なブルーライトを浴びると

「体内時計」が壊れて

心身に変調をきたすと言われているのです。

しかし、一方で太陽光も、この「ブルーライト」を

発しているのです。

私たちの生命は、この「太陽光」によって

だまっていると25時間周期の人体のリズムを

24時間運行の太陽と地球のリズムに

同期させているのです。

それが、「サーカンディアンリズム(概日リズム)」と言われる

太古の昔から続いている私たちの生命維持装置とでも言って良いような

不思議なリズムです。

一般的には「体内時計」ということばで表しますが、

言い方を変えると私たちは「太陽光」の「ブルーライト」で

生かされているとも言えるのです。

まあ、私が変なうんちくを垂れるより

ご自身でこの本を手元に置いて

読まれると日頃体調を悪くしている原因が分かったり、

あるいは「不死の病」に何故冒されたりしているのかが

分かるだろうと思います。

是非、ご一読を勧めたい1冊です!

2013.11.22 ブルーライトの脅威

 

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放射性廃棄物の行方は?

2013年11月22日 代表

原発の使用済み核燃料から出る

「高レベル放射性廃棄物」の最終処分場をめぐり、

経済産業省の作業部会は、

20日国が主導して候補地を選ぶ方針を示したと

報じられました。

仮に、候補地が決まっても

調査に約20年、建設に10年はかかり、

動き出すまでに30年もかかると言います。

阿部さん、小泉さん、いや私も

その頃はこの世にいない確率が高いと思います。

そんな、先々のことを

軽々しく決めることが可能なのでしょうか?

第一、学者たちは

原発を導入しようとしたり、

立地を現地にお願いする時点で

この問題は分かっていたのに

ひた隠しにして利権のために導入したのです!

本当に責められるべきは、庶民ではなく、

「政官財」の当事者たちではないでしょうか?

原発に限らず

この国では、

正しい情報は流されていませんので、

自分で勉強する以外にありません!

「民知らさざるべからず!」という不問律は、

以前として続いていて

甘い汁を吸い続けられ、しゃぶられ続けられています!

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24日開催「秋のみのる農園フェスタ」の準備!

2013年11月21日 代表

昨日20日は、24日に開催される「秋のみのる農園フェスタ」の準備をしました。

2013.11.20 みのる農園フェスタ準備 005

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午後3時半から私たちが作っている

中里の通称「みのる農園」に行って芋掘りをした後、

塾に帰って標記のような「大学いも」作りを

しょうという訳です。

プリントには書いてありませんが

事前に掘っておき自宅で準備しておいた「ふかし芋」も

当日は参加塾生たちの「おやつ」として

ふるまわれることになっています。

いずれにしても、

喜んでもらうためには準備が大変です。

昨日は、周辺の草刈りをして、

芋の蔓を刈り取り取って周囲に運んでおきました。

そうしないと、「芋の蔓」は

そのままから始めると重くて刈り取るのに大変だし、

片付けるのにも結構力が必要です。

事前に準備した様子を写真で

ご覧ください。

角度を変えて撮影しています。

2013.11.20 みのる農園フェスタ準備 001

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2013.11.20 みのる農園フェスタ準備 002

 

2013.11.20 みのる農園フェスタ準備 003

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当日が天候が良いことを願っています!

 

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貴方の「常識」が「非常識」だとしたら、どうしますか?

2013年11月20日 代表

最近、読んだ3冊の本を

ご紹介します!

1冊目 『炭水化物が人類を滅ぼす』 夏井睦著  光文社新書 2013年10月20日初版第1刷発行

2冊目 『医学不要論』       内海聡著  三五館   2013年 8月 6日  第4刷発行

3冊目 『病院で殺される』     船橋俊介著 三五館   2013年10月 2日  第5刷発行

夏井さんと内海さんは、

現役の医者です。

船橋さんは、ご自身のお子様を医療ミスで亡くした経験から

医療ジャーナリストに転じた方です。

私は、父親が福岡の浜の町病院で

尿道結石で入院し、膀胱腫瘍、膵臓癌で77歳で

亡くした経験があります。

長男が「川崎病」に患わされた経験もあります。

また、私も48歳の時に「アレルギー疾患」、

49歳の時に同じ症状なのに「喘息」という病名をもらい、

同じ薬を処方された経験もありました。

その他にも、長崎日大の寮監をしていた時の食事と寮生の言動を通じて

「糖質と情動・言動」との因果関係について学び、

自分がだまされないようにいないといけないと実感し、

今日も学び続けております。

そこで、30歳代までは健康を維持していた時期と比較して

運動不足の自分がいることに気付きました。

そして、50歳になった年に「トボトボ歩き」からスタートしました。

しかし、そんな私がメタボを脱出して

ウルトラウォークラリー(105km)では上位にランクし、

ホノルルマラソンも3回続けて自己記録を更新したので、

件の医者は驚いているはずです。

私たちが「医学」や「医者」、「食べ物」に抱いている常識と

言われている大半のものは洗脳され、

そう思い込んでいるに過ぎないのです!

では、どうして間違った情報を「常識」と思い込まされているのでしようか?

食べ物については「糖質」をタップリ摂ってもらわないと

死活問題になる業界の人たちがいたり、

行われている約90%の医療行為がなくなると、

法外な利益を手にしている「薬」も売れなくなって

全てが瓦解してしまうから

ありとあらゆる手段を利用して国民を無知に追い込んでいるわけです。

しかし、最近は「ネット」という誰でも利用できる媒体が出現してきたため、

流石の政界・官界・財界、そしてお抱えジャーナリストなど

軍団(鉄の軍団)もアラブの春と同じように

情報の流れを食い止めることができないようになったわけです。

原発の問題も、9.11の「東日本大震災」が引き起こした津波の威力に

抗すべくもなく、人命の尊い犠牲も払った上で

砂上の楼閣であることが証明されました。

「医療」と「薬品」についても

早晩全てが明るみになり

私たちが健康を維持する上で何が一番大切かが

明らかになるでしょう!

私が毎日の生活を通じて試みていることも

正当に評価してくださる方には

きっと「福音」になることでしょう!

今日ご紹介した3冊は

是非お手元に買い求められて

ご自分の目で読んで頂けたら幸いです!

2013.11.19 医学不要論他

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