みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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「ため口」と現代人気質!

2013年12月19日 代表

昨日、朝日新聞を読んでいましたら

カリフォルニア出身の日系4世で神戸大学院教授の

箕原俊洋さんが「ため口」を使う学生について

触れられているコラムを拝見しました。

「ため口」ということばは

今までに何度か聞いたことはありましたが、

私自身が実際の場面で使ったことも、遭遇したこともありませんでした。

そんなわけで「ため口」というニュアンスは

何となくは分かったつもりでいましたが

正確には知りませんでした。

そこで、ウイキペディアで調べて見ましたら

次のようなことが分かりました。

日本語の文体や話し言葉に

主に丁寧体(私は敬体と思いましたが)を含まない言葉の総称で

俗語で「友達口調」を意味するのだそうです。

「タメ」は、元々は「同目(ゾロ目)」を意味する賭博用語だったそうで、

これが、「どうめ→とうめ→ため」という具合に

変遷していき、「タメ口」という使われ方を

するようになったそうです。

要するに、賭博をするような世界で使われていたことばが

一般庶民の日常生活に入ってきたことを意味することになるでしょう。

海外に出かけると、

ホテルやレストランでも

「Would you mind,」とか、

語尾に「sir」を付けたりします。

ましてや、教師と学生の間で

「友達ことば」を使うのは御法度でしょう!

でも、大人や教師の側にも

変に誤解している人もいるようです。

例えば、子どもたちが日常使っていることばを

連発することで何となくわかり合っているような迎合的な口調を良しとするのも

教養ある大人のすることではありません。

昔から「親しき仲にも礼儀あり」という素晴らしいことわざもあります。

身分の上下関係とかでなく、

親子、教師と学生、お客様と従業員など

立場立場によって「一線を画す」ことは世界の常識でしょう!

箕原俊洋さんがコラムで主張されていることは

最低限のマナーとして守るべきだと私は思います。

2013.12.18 朝日新聞記事

 

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「自動音声通訳機」が実現するかも?

2013年12月18日 代表

私は海外旅行で体験した2つの経験から

私が所属している「ながプロ」で

自動音声旅行ガイダンスを提案したことがあります。

1つは、ニュージーランド旅行を

11年前にした際「日本語」の音声ガイダンス付きのバス旅行で

経験していたこと。

2つは、去年8月にロンドンオリンピックの男子マラソンを応援に行ったとき

バッキンガム宮殿で「音声ガイダンス」の機器を

利用した経験があったこと。

この2つを結びつけて海外から日本へやってくる旅行者に

「こんなのあったら便利なのにねえ」という思いから

ながプロで私なりのプレゼンをしてみたのです。

そしたら、日経新聞の「大機小機」というコラム欄に

「2020年のスーパー翻訳機」というタイトルで

東京オリンピックに向けて

不足するボランティア通訳を補う

少数言語に対応する「スーパー翻訳機」を

作ったらどうだろうという提案があっていました。

例えば、スペイン語、ロシア語、フランス語などの欧州各国語に

ヒンディー語、アラビア語、ベンガル語、インドネシア語、タガログ語、タイ語などの

アジア・中東などの言葉は不足すると言っていました。

これが、もし実現すれば

オリンピックが終了しても

もてなしの国日本は世界に先駆けて

「ホスピタリティ溢れる日本」としての評価によって

世界最強な観光立国としてアピールできるに違いありません!

政界・官界・財界を挙げて

是非実現してもらいたいと思います。

千載一遇のチャンスです。

ひょっとすると交通網を整備したり、

会場を新設したりするよりも

評価が高くなるかも知れません!

日本人が持っている智恵、技術力、資金力を総結集したら

絶対できる「ものづくり」と言えるでしょう!

 

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インド「ウミガメ族」の脅威!

2013年12月17日 代表

産卵のために生まれ故郷に戻る「ウミガメ」の習性に例えて、

中国では帰国人材のことを

「ウミガメ族」と言うそうです!

例えば、中国ネット検索最大手の百度(パイ・ドゥー)の李彦宏薫事長は、

米国でネット大手のインフォシークで働いた経験があり、

帰国後に百度を設立したのです。

そういう傾向が近年アジアの各国で起こっていると

伝えられています。

その典型的な例が、インドで

起業する例が相次いでいると報じられました。

インド人と言えば、数学が堪能な上に

英語も出来るということで注目を集めています。

しかも、その数字が半端ではありません。

インドの中小企業は、零細企業も含めると

2011年度時点で約4470万社でしたが、

毎年約4%ずつ増えていて、

1年間で150万社以上が増えていると言われています。

日本の企業数約410万社を、

わずか3年間で上回る増加の勢いなのです。

しかも、何年か後には

中国の人口を上回って世界一の人口大国になろうとしている同国ですので

「ウミガメ族」の経験と底力が

インドの経済成長の牽引力になることは

間違いありません。

経済力(GDP)の規模で

米国が第1位、インドが第2位、中国が第3位、

そして日本が第4位となる日も

近い将来実現しているかも知れません。

そんな予感を感じさせる

「ウミガメ族」の動向でした!

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冬ゼミは~「みのる塾」でしょ!-平成25年度冬ゼミのご案内-

2013年12月17日 副塾長

●冬ゼミ内容(費用など詳しくはお問い合わせください)

Aコース 小1~6基礎徹底演習(国算)      9:00~10:25  12/25~27,1/4~7

Bコース 小5受験徹底演習(国算社理)      9:00~11:40  12/25~29,1/4~7

Cコース 中15教科徹底演習(実力テスト対策など)20:00~22:10 12/25~29,1/4~7

Dコース 中25教科徹底演習(実力テスト対策など)20:00~22:10 12/25~29,1/4~7

Eコース 小6志望校合格対策(面接対策を含む)  13:30~18:00 12/25~29,1/4~7  

Fコース 中3志望校合格対策(面接対策を含む)  13:30~18:00 12/25~29,1/4~7

●冬ゼミ特典

1.小中学生お年玉抽選会(1/7)受講生全員必ず当たる!
2.新規生早期申込割引 12/2~12/7までにお申込みをいただくと、塾生費用で受講していただけます。
3.新規生引き続き入塾 ⑴入塾金半額 ⑵1月分授業料半額
4.ゼミ費用割引 ⑴兄弟姉妹割引 ⑵双子割引 ⑶自家用車送迎割引

※お申込みは12/14までにお願いします。
※12/30~1/3は休塾日です。
※1/5中3長崎県一斉模試をみのる塾で実施します。  

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「優生学」とは、どんな考えでしょうか?

2013年12月17日 代表

これは、ナチスユダヤの時にも使われた

要するに一言で言えば「愚図は死ね」という選民思想なのです。

アメリカのロックフェラーなどが推奨する

堕胎と人口削減のプログラムを考えています。

本質的には、フリーメイソン=円卓会議=ロスチャイルド家に起因するものと

ローマクラブ、三極委員会、CFRの研究にまで

さかのぼらないといけません。

そういう希有壮大な思想の下に

私たちの想像を絶する莫大で潤沢な資金を操って

医学、薬学、教育などありとあらゆる手段で「優生学」を

真面目に実践しようという狂気の沙汰なのですが

一般の人たちは「洗脳」されすぎていて、

何も見えず、何も考えることができないように仕組まれてます。

たまに、石井紘貴衆議院議員のように

本当のことを自分の著書『日本が自滅する日』とか

『日本会計の裏帳簿』などで本当のことを書くと抹殺されるのです。

日本が自滅する日という本を書いたのが

2002年1月で刺殺とれたのが、2002年10月でした。

北朝鮮は共産圏の独裁国家ですが

民主主義の国家と思っている日本や欧米諸国で

「優生学」を本気で信じている彼らは

巧妙な手段で本当のことを言う人たちを抹殺していくのです!

先日、紹介した内海聡医師のような方も

こういう点が危惧されるところです!

でも、名もなき私たちが本当のことに目覚めようと

勉強しない限りこの手の悲劇はなくならないだろうと思います。

「優生学」のことを知りたい方は、

ネットでも簡単に検索できます。

また、書店には様々な関連本もあると思います。

しかし、私はベンジャミン・フルフォード氏の書いた

『9.11テロ捏造 日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ』を

ご紹介したいと思います。

日本国政府、官僚、財界、ありとあらゆる人たちが

優生学を信奉するあの人たちに

操られている実態を垣間見ることになるでしょう!

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