昨日4月9日の朝日新聞の長崎日本大学学園の広告欄に
みのる塾のプレジデントコースに在籍している
MSさんが中学生コーナーに載っていました!
どの人がMSさんでしょう?
本人には、新聞の切り抜きを渡してやりましたが
何時撮られたかは覚えてないと
言っていました。
それにしても、背が私より高くて
美人でもある彼女は、
やはり学校でも注目の的でしょうね!
お母さんとお父さんの血は
しっかりと受けているように思います。


昨日4月9日の朝日新聞の長崎日本大学学園の広告欄に
みのる塾のプレジデントコースに在籍している
MSさんが中学生コーナーに載っていました!
どの人がMSさんでしょう?
本人には、新聞の切り抜きを渡してやりましたが
何時撮られたかは覚えてないと
言っていました。
それにしても、背が私より高くて
美人でもある彼女は、
やはり学校でも注目の的でしょうね!
お母さんとお父さんの血は
しっかりと受けているように思います。
宇都にある魚荘で私たちのC班の家庭集会が
開催されました。
その様子について
少し紹介してみたいと思います。
C班のリーダーは、私の長崎日大の教え子でもある中村年克君が、
セクレタリーは直前会長の柴田克博さんでした。
メンバーは、斉藤さん、桑田さん、菖蒲さん、宮崎さん、ジェフ
そして私を含めた合計8名が出席でした。
他にも4名がメンバーに指名されていましたが、
その方たちを入れると12名でした。
ちょっと寂しい会合になったと思います。
昨日のテーマは「魅力ある例会にするために」
例会の内容・企画やシステムについて改善すべき点、
新に取り入れたい点などについて
リーダーが指名された順番で最初自分の見解を述べます。
そして、全部が終わったところで
意見交換をしあうというスタイルで我々のクラブは
進行していきます。
こういう時は、後日みんなを代表して発表する
セクレタリーが大変です。
昨日の場合は、直前会長の柴田君で
一見真面目そうにメモを取っていましたが、
結構ハイピッチで飲んでいました。
リーダーの中村君は、
対象者に意見を求める役なので楽勝で涼しい顔をしていました。
菖蒲さんは、何か身振り手振りで
熱く語っていたようです。
ジェフの横には宮崎さんがいて時々ジェフの通訳をしてくれていました.
チャーターメンバーの斉藤さんと桑田さんは
流石に余裕タップリで貫禄がありますし、
発言にも年輪と重みが感じられました。
まあ、こんな感じで
酒食を共にしながら討論していくのが
「家庭集会]という会合です。
皆さん、異業種の経営者で、
独自の視点や意見を持っておられますので
お互いの立場や意見を尊重しながら会は進行していきます!
和気藹々として終始和やかな雰囲気が
私たちの諫早多良見ロータリークラブの特色と言えそうです!
長崎日本大学学園の中学校・高等学校の入学式の光景を
ご紹介します。
長崎日大の正門付近では
野球部・バスケ部・空手部などの部活生が中心となって
保護者や来賓を出迎えてくれます。
ここから「生徒が主役」という長崎日大流が
桜の花びらに代わって
ツツジがそろそろ満開の時期を
迎えようとしていました。
坂を登り上がると
日大中の横手に出ます。
そして、私は来賓として招待されていましたので
正面玄関から入って受付を済ませると
理事長室に案内されます。
そして、午前10時5分前になると
事務長先生を先頭に体育館前まで
誘導されます。
そして、午前10時丁度に来賓席へ行進していきます。
席について前を見ると
中高6カ年コースの入学生たちが
緊張した面持ちで座っているのが見受けられました。
それから、式次第に則り
生徒代表の国歌斉唱、司会進行、ピアノ伴奏などで
1分と狂わない進行で順調に式典は
進んで行きます。
あっと気付いたときには
入学生を代表して中学生と高校生の「誓いのことば」が
始まっていました。
そしてハイライトは
「生徒が主役」を演じてくれた人たち全員が
久保高等学校教頭先生から
発表されます。
これで全ての式典が終わるのですが
来賓は、ここで退場しますが
式典の後に担任の紹介があったり、
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最後に、もう一度緊張しまくりの入学生たちの表情を
お見せして終わりにしたいと思います。
長崎日大のデザイン科の生徒が
県展の最優秀賞に輝いた素晴らしい作品も
渡り廊下に展示されていましたので、
それをご紹介して正真正銘の終わりといたします。
先日高来町轟峡には水汲みに
そして小長井町田原には筍掘りに行きましたが、
その帰り道に寄った「轟き街道ふれあい市」を覗いてみたら
夏野菜の苗が一杯売り出してありました。
そういう光景を見ると
私たちの「みのる農園」も
早めに夏野菜を植えないといけないなあと思って
今日は下準備の積もりで
久々振りに中里の「みのる農園」に
出かけました。
目的は、草刈りと耕耘にあったわけです。
ご覧の通りの草ボウボウでした!
その後、1時間ぐらい経った後は
これぐらいになりました。
そして次第にスピードアップして
次は、こんなになりました。
そして、最後はヤンマーの耕耘機で
耕して終わりです。
しかし、本当はもう少し完璧に耕したかったのですが
耕耘機が久しぶりに使ったせいか
エンジンはかかるのですが
アクセルをアップすると途中でエンストしてしまうので、
次回に回すことにしました。
餅田農機具店さんに見てもらってから
やり直そうと思います。THE END!
4日(金)は高来町轟峡に
名水百選の「水汲み」に行ったついでに
私の所有地の1つの小長井町田原の竹林に
行ってみました。
先週は、三平の岡野さん親子が
1年振りに「タケノコ掘り」に行かれました。
しかし、タケノコがなくて
がっかりして帰ってこられたと伺っていました。
竹林には掘り尽くされた後だけが
虚しく残っていたという連絡を
頂きました。
私が行ったのはそれから約1週間しか経っていませんので
ダメ元で行ったという次第です。
この竹林の地下には
「地下水脈」が脈々と流れていて
今も小長井町の取水口として使われているほどです。
そのためかどうか分かりませんが
ここの「筍」は他の産地のように早く堀に行っても
食べることができません。
普通は、土中にあるうちに収穫すると言いますが
うちの竹山は薹がたった後の大きなやつを倒して収穫したのが
後処理も簡単で美味しいと思います。
前述した焼き鳥「三平」さんでは、
何時もこの時期関東風の「おでん」の一品として
「タケノコ」を加えてもらってきました。
盗掘の件があったので、
3日に雨が降った後の4日に行ってみたというわけです。
敷地の隅から隅まで探してみましたが、
確かにプロの仕業かと思えるような深い掘り方で
ごっそり持って行かれていました。
しかし、流石に「雨後の竹の子」というように
わが家で食するのに適する5個は収穫できました。
でも、今回盗掘した人たちは
多分小長井の近所の人ではないでしょうから
4月末頃には少しは収穫できるでしょう!