わが家の前は
3月末から4月初めにかけて
「サクラ並木」が
私たちの目を楽しませてくれました。
青空を背景にすると
さらにサクラの花びらが
引き立ちます。
そして、今の時期は
ツツジがそろそろ満開の時期を
迎えようとしています。
このようにわが家の前は
1年のうちでも今が見所の
サクラやツツジが咲いてくれるので
ただで花見ができるので
幸いです。
こんな境遇に何時も感謝しています!


わが家の前は
3月末から4月初めにかけて
「サクラ並木」が
私たちの目を楽しませてくれました。
青空を背景にすると
さらにサクラの花びらが
引き立ちます。
そして、今の時期は
ツツジがそろそろ満開の時期を
迎えようとしています。
このようにわが家の前は
1年のうちでも今が見所の
サクラやツツジが咲いてくれるので
ただで花見ができるので
幸いです。
こんな境遇に何時も感謝しています!
最近の新車には「自動ブレーキ」が
必須になってきたことが
去る16日の日経新聞で報じられました。
しかし、自動ブレーキと言っても
様々な種類があると解説していました。
主に、3つのパターンがあり、 長所 短所
1 カメラ方式 富士重工のレヴォーグ アイサイト 人や自転車を区別できる 悪天候や夜間走行が苦手 税別10万円
2 ミリ波レーダー トヨタクラウン プリクラッシュセーフティシステム 遠くを把握でき、悪天候にも強い 人を検知しにくい。価格が高め 税別6~14万円
3 赤外線レーダー ダイハツムーヴ スマートアシスト 低コストで導入できる 悪天候が苦手。把握エリアも限定的 税別5万円程度
と言うのが、国産が提示しているものだと
書いていました。
中には、メルセデスベンツのように
上級モデルには3つの方式を全て搭載したものも出しているのは
上記の長所・短所を全てカバーしたいという現れでしょう!
自動ブレーキが実用段階に入って
一番喜んでいるのは高齢者層で
「安全性」を重視しているからに他ならないでしょう。
予測では、2016年度に国内新車販売に占める
「自動ブレーキ」搭載車は約50%で230万台に
達しそうだと書いていました。
私は、運転は塾生の送迎もあって
まだまだ「自動化」に頼らなくてもやれそうだと
思っています。
しかし、80歳ぐらいに達したら
考えてみようかなあと思った次第です。
先日新聞を読んでいたら
家庭や職場で「屋上」をコミュニケーションの場として活用する例が
増えていると報道していました。
具体的には、屋根を設けないで「テラス」を設けたり、
ビルであれば、屋上に「会議スペース」を設備したりという具合です。
私も、自宅の駐車場をBBQガーデンにして
時々、友人たちを招いて飲み会をしていますので、
以前自宅前のスペースを利用した「ウッドデッキ」を
考えたことがあります。
駐車場で何度もBBQパーティをやりましたが、
近所の人に気兼ねしたり、帰宅する人たちに
気を遣ったりするのが何かと気になっていました。
このアィディアであれば、
そういう気遣いも相当軽減されますし、
第一、水道・電気を始めとするインフラの導入も容易でしょうし、
雨対策なども簡単にできそうです。
使い方としては、ジャグジーを設ければ
入浴しながら大画面のテレビ鑑賞をしながら
入ることもできるでしょうし、
ビールを片手にしながらスポーツ観戦もできます。
友人たちを招いてのBBQパーティなどは
お手の物となりそうです。
また、会社の屋上であれば
コンセントやWI-FIなどを設置すれば
その景色を楽しみながらオープンエアーな会議ができそうです。
また、複数の会社が入るビルでは
会社や部門を超えた交流が期待できそうですし、
新たなアイディアが湧き出そうな予感がします!
バーカウンターみたいな設備を設ければ
アフター5の飲み会も終業後にふらっと行って
気の合う仲間と一緒に飲むこともできます。
自宅やオフィスという日常生活の延長線上にありながら、
外部の世界と繋がっていながら
普段とは違う感覚を味わえるのが受けている理由のようです!
私も実家をリフォームすることがあったら
こういう家を考えてみようという気持ちがしてきました!
この意味は、「不可解なことを企てる」「無駄な努力をする」という意味なのですが、
「The Circle」の意味は「円」なので、
それを「Square」するというので「四角にする」ということになり、
つまり、「円を四角にする」ということから先ほどの意味が出てくるというのですが…?
これは、古代ギリシャの人たちを悩ませた
「三大作図問題」から出てきたと言われています。
その問題とは、
1 与えられた角を3等分せよ=角の三等分問題
2 与えられた立方体の体積の2倍の体積を持つ立方体を作図せよ=立方体倍積問題
3 与えられた円と等しい面積の正方形を作図せよ=円積問題
ここでいう「作図」は、定規とコンパスを
有限回使って求めたい図を描くことが求められているのです。
「定規」は、目盛りがなく、2点を結ぶ直線を描く道具。
「コンパス」は与えられた点を中心として
与えられた2点間の長さ(線分の長さ)を
半径とする円を描く道具のことと定義づけられています。
3つを解決するのに2千年以上かかったそうです。
角の3糖分問題と立方体倍積問題は
1837年にフランスの数学者ワンツェル(1814~48)によって、
円積問題は、1882年にドイツの数学者リンデマン(1852~1939)によって
作図不能とされました。
こういう経緯から、角の三等分問題、立方体倍積問題、円積問題の全てが
作図不能だと証明されたことから、
「不可解なことを企てる、無駄な努力をする」という意味として
定着するに至ったわけです!
私は「集中力」も「持続力」も抜群のものがあると自覚しているのですが
2000年も持たせることは「人間」なので
できません!
ミシュランは、世界のタイヤメーカーとして名を馳せていたため
グルメ通の人でこの「ミシュランガイド」を知らない人はいません。
しかし、「50のレストランガイド」や「Foodie」を知らない人は、
私を含めてかなりの方がいらっしゃると思います。
私も、今回第2回の「グアムインターナショナルマラソン」に参加し
UNITED AIR LINESに乗っていなかったら
多分知ることはなかったでしょう。
ユナイテッド航空機に乗り合わせて、
ポケットに置いてあった機内誌を読んで初めて知った次第です。
「ミシュラン」は、タイヤメーカーが
フランスを始めとするヨーロッパを旅行する
食いしん坊のためのレストランガイドなのです。
1900年から始まり、2005年には
ニューヨーク版を出し、その後日本版や香港版なども
出るに至ったています。
他にも、世界の料理関係者たちが選ぶ
「ベスト50」に入るレストランを紹介するという
「50のレストラン」が売りの大胆なガイドもありますが、
最近は、「FOODIE」という、
世界の選者15人(アメリカ3名、ヨーロッパ3名、日本3名、シンガポール・イギリスなど6名)が
トップ100を選ぶのが特徴のレストランガイドが台頭してきたようです。
フランスが29軒、日本が28軒と両国で半数以上を占めるということから
質の高いレストランガイドという評価が定まりつつあるそうです。
私自身は、余り高級な店とか、
かしこまらないと食べられないとかいうレストランよりも
ドレスコードなどなく気軽に入ることのできる店が好きです。
できたら我が儘を聞いてくれる店が私にとってのベスト1の店なのです!