みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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大宮町整骨院 In SASEBO

2013年4月12日 代表

明日は、久々ぶりに

佐世保市大宮町にある

「大宮町整骨院」を訪れます!

大宮町整骨院の院長先生は、

私が長崎日大にいた時の「明倫館」の寮生でした。

院長先生は、長崎日大を卒業した後、

日本大学の経済学部に進み、

卒業後に父親の勧めがあって「柔道整復」の専門学校へ進み、

その後も様々な研鑽を積み

讀賣ジャイアンツの専属トレーナーと

なったそうです。

だから、松井秀喜選手や桑田真澄選手などと

親交があるそうです!

その後、佐世保に帰って開業してからは

長崎国際大学で教鞭も取ることになりました。

同大学で博士論文を上梓し、

Dr.でもあるようです!

間違いがあれば

指摘してください。

訂正します。

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もう直ぐ!

2013年4月12日 代表

「長崎帆船まつり」です!

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宿泊スタイル最前線!

2013年4月11日 代表

 今日の日経新聞に

「シェアハウス就活の味方」というタイトルで

マンションや一軒家で

他人同士が生活するシェアハウスで

地方から首都圏に就職活動で来た学生を

受け入れる動きが出てきたと

報じていました。

2013.4.11 シェアハウス

 詳しくは新聞をご覧いただければ

分かると思いますが、

1泊が3,000円を切る料金設定ですので

学生にとっては助かるシステムです。

 しかし、最近はネットの普及で

例えば「楽天カード」を使うとホテルが売り出している価格から

獲得ポイントを差し引いてくれたり、

またカードを新規に申し込むと即座に2,000円も

差し引いてくれるというような

新たなサービスも出てきています。

 また、JR系とか私鉄系の電子マネーカードなどの

新種のサービスなども目白押しなので

「シェアハウス」が今後首都圏を起点にして

地方都市まで広がるかどうかは予断を許しません。

 それにしても、写真のように

「シェアハウス」で談笑するような場の演出があれば、

地方から出てきた田舎者にとっては

居心地の良い空間として定着していくかも知れません!

 時間・空間・乗り物・食べ物・衣類など

様々なものが「シェア」される時代になりました。

 我々の学生時代は

シェアではなく、「間借り」という概念しか

なかったように思いますので

隔世の感がします!

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「早生まれ」と「遅生まれ」について考えよう!

2013年4月10日 代表

  日本の場合は、学年とか会計年度とかは

全て4月始まりで3月が終わりとなります。

 そのため、いろんな場面で

早生まれか遅生まれかによって

有利だったり、不利だったりするようです。

 今まで余り考えたことがありませんでしたが、

たまたま今朝の朝日にスポーツを

例にした記事が載っていましたので

考察してみたいと思います。

 ところで、「早生まれ」「遅生まれ」は

何を意味するのでしょうか?

 「早生まれ」…1月1日から4月1日に生まれたこと、またはその人。

「遅生まれ」…4月2日から12月31日に生まれたこと、またはその人なのです。

 「早生まれ」の人は数え年7歳で小学校に入学します。

 入学当年は満年齢は6歳となります。

 それに対して「遅生まれ」の人は、数え年8歳で小学校に入学します。

 入学当年は満年齢7歳になります。

 つまり、1月1日~4月1日に生まれた人は数え年で1歳早く、

入学当年に迎える満年齢で言っても1歳早いため

「早生まれ」と言うのです。

 同じ年の4月に生まれても、1日生まれは先輩となり、

2日以降なら後輩になるのはどうしてでしょうか?

 まず、学校教育法の第22条1項によって

「満6歳に達した日の翌日以降における最初の学年の初めから」

就学することになっています。

 だから、満6歳に達する日が3月31日の人は

翌日の4月1日に就学するので「早生まれ」と言います。

 満6歳に達する日が4月1日の人は

翌年の4月1日に就学するので「遅生まれ」と言うのです。

 即ち、満年齢のカウントの仕方が

通常の誕生日感覚と違うのです。

 つまり、「生まれた日」を起算日として

1年は起算日に相当する日の前日で満了するから

こんなややこしいことになるのです。

 ところで、このことによる損得は

どうなるのでしょうか?

 明日は「損得」について考えみましょう!

 

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先日「たまに朝食 メタボの危険」という新聞記事をご覧になりましたか?

2013年4月9日 代表

ー女性4倍 男性2倍ーというサブタイトルの記事です。

 朝食を食べたり食べなかったりする人は、

毎日食べる人より「メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)」に

なるリスクが女性で4倍以上、

男性では2倍近くなるという調査結果を

14日に行われる日本内科学会で発表すると報じられたのです。

 そして、その中に「ほとんど食べない人」は

男女とも毎日食べる人とほとんど変わらなかったとあり、

そのコメントに「不規則に朝食をとると、

空腹時間の長さが乱れて

身体が内臓脂肪をためこんでエネルギー量を

調節するかも知れない」と述べていて

「乱れがないとメタボ発症に影響を及ぼしていない」と

結論付けていました。

 ということは、朝食を摂りなさいとも取れますが

データーは慈恵会医大総合健診・予防医学センターで

人間ドッグを受診した6,104人について

サンプル調査をして得られた結果だそうですが、

こんな記事を読むと私は

朝食を摂ってほしいところと提携して

意識操作をしようとしているのではないかと

勘ぐってしまいます。

 でも、不思議なのは

「ほとんど食べない人は、

男女とも毎日食べる人と変わらなかった」と

言っている点です。

 私は、自分が父親になって以来

私の家族を巻き込んで

24時間体制の寮生相手の仕事をしたこともあって

ずっと「食」や「口にするもの」については

研究してきました。

砂糖の弊害の研究(『非行は食べ物が原因だった』菅原明子著)に始まり、

様々な文献を読んで研究したり、

自分の子供たちや自分を実験台に

検証してまいりました。

 そして、42歳から49歳の時に

「超メタボ」になったことを契機に

50歳から運動療法、

具体的には筋トレやウォーキングを

日課に取り入れました。

同時に、『奇跡が起こる半日断食(甲田光雄医師著)』を読んで以来

少食を実践してきました。

 具体的には、朝食を摂らず昼飯も抜いて

「水分」だけで夕方まで過ごし、

夕方にタップリ食べるというやり方です。

 その結果、ピーク時に89kgもあった体重は

高校時代と同じ63kgになりました。

 それ以来多少のリバウンドはありましたが、

今もその習慣は続けています。

 昨年5月からは『糖質ゼロの健康法』を読んで

「糖質制限」をしたりして更に体形を絞ることに成功しました!

現在は61kg前後と中学3年生と同じぐらいの体形です。

 糖質を含む食べ物の代表例は、

ご飯、パン、麺類、イモ類、お菓子類などですが、

普通の人は「タンパク質」と「脂質」では

直ぐお腹が空くと言われます。

しかし、本当にお腹が空いているわけではありません。

中高生の頃を思い出してください。

その頃はお腹が空くと

背中にお腹がくっ付くくらいに

腹が凹んでいたはずですが、

大人でそんな人は1割りもいません。

ということは、「擬似腹」で

頭が「時間が来たので何かお腹に入れよ」という指令を

出しているに過ぎないのです。

要は、本当は腹が減っていないのに、

腹が減ったように錯覚しただけの話に過ぎません!

ことほど左様に人間は

浅ましい存在に成り下がっているのです。

 ところで、先ほどの「糖質ゼロ作戦」は、

既に10ヶ月も継続していますが、

身体は何んともありません!

ないどころか調子が良すぎて

怖いくらいです。

要するに、今の医学常識は

何か見落としているのではないでしょうか?

見落としているというか、

「自縄自縛」に落ち込んでいるように

私には思えます。

 そんなことから、メディアが発信する情報には

いつも注意深く聞いたり、読んだり、見たりしています。

 最終的には身内が経験したことや

人体実験を通して得られたことを元に

毎日の生活を営んでいます!

 そんな訳で食べ物に関するニュースには、とても敏感です!

 安くても「毒」になるものは買いません!

 高くても「健康によいもの」を極力選んで買っています!

 

 

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