みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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’みのる’的何気ない日々!(「砂上の楼閣」に思いをいたさせた朝日新聞記事!)

2015年10月12日 代表

今朝の朝日新聞を読んで

またまた私の実家のあばら家が気になり始めた。

というのも、私の実家は平戸市田平町にあるのだが、

母が1人では住めなくなって

平戸市木引田の妹のところに厄介になるようになって以来

荒れ放題になっているからだ。

だからと言ってこちらで生業を止めたり、

実家を改修したりする余裕はないので困っている。

建物を壊して更地にしてしまうと、

固定資産税が今の6倍に跳ね上がってしまうのである。

私の実家はど田舎にあるので、

新聞記事のような都市部にあるわけではないので

固定資産税が6倍になっても支払えない額ではなさそうだ。

しかし、当分は住む予定のない土地に税金を払うのは

無駄以外のなにものでもない。

私たちだけでなく、

全国的に見ると雨後の筍のごとく新築の家が建ち

一方で「空き家」が次々と出てきているのは

歴代政権が政策的不備を意図的に見逃してきたつけを

一般庶民に押し付けているとしか思えない。

そして、歴代政権やその中枢を支えてきた人たちは

その政策を推進することで莫大な利益や利権を得てきたのである。

もし、ヨーロッパのような古い「家屋」を重宝するような建物文化が存在していたら

このような相矛盾するような「砂上の楼閣」は

抱えずにすんだであろう!

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’みのる’的何気ない日々!(休日学習会)

2015年10月11日 代表

みのる塾は、

基本的に日曜祝祭日は「休み」の日として

制定して今日を迎えています。

しかし、夏ゼミが終わり、

2学期になると月のうち最低2回は

「休日学習会」として無料で開校することにしています。

今日、日曜日は休みにしましたが、

明日12日(月)は、体育の日ですが

開校します。

次の写真は、去る10月4日のときの学習会の様子です。

とても真剣な学習第度が印象的ですね!

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‘みのる’的何気ない日々!(宣伝広告 その2)

2015年10月10日 代表

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先ずは、何と言ってもこの大看板でしょう!

この看板は2年前に更改したもので、

以前のものとは幾つかの変更点があります。

最上段のロゴとキャッチコピーは変わっていませんが、

その下の「みのるから世界へ花さく子どもたち」というのは

新たに追加したものです!

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そして、この看板は「森ビル」に

みのる塾を開設した時以来あるもので、

ただ単に塾がここにありますよとか、

今夜も開校していますよとかを表示するだけになっています。

その他にも、開塾時に用いていた表現の看板も

入口の扉に残っています。

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そして、喜々津駅前に6年前に

個別学習の駅前校で使っていた旗も

開校中を表現するために今も利用しています!

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’みのる’的何気ない日々!(宣伝広告 その1)

2015年10月9日 代表

みのる塾の宣伝広告は、

18年前と今では随分と変化してきました。

開塾当初は、アナログ一辺倒でしたが、

私が長崎日大を辞めると同時に始めたのは、

デジタルで今の塾を宣伝する「電光掲示板」を塾入口に設置しました。

勿論、アナログ媒体である「チラシ」も

新聞の折込として年に春・夏・冬の最低3回は出していました。

そして、「チラシ」も前にお願いしていた諫早のD印刷会社から

4年前に長崎のK印刷会社に代えました。

すると、専門的なデザイナーを雇っている会社のKとそうでないD社では

こうも違うかというほど出来栄えに違いがありました。

みのる塾の場合は「チラシ」効果というよりも、

在塾生やその保護者、

あるいは卒塾生やその保護者の口コミによる効果が

大きいと思います。

それともう1つ特徴的なのは、

女性の感性を取り入れた塾長の原稿を作ってもらい、

モデルも女子塾生に「モデル料」を払ってお願いしている点です。

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’みのる’的何気ない日々!(MAカードとは?)

2015年10月8日 代表

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みのる塾のB教室のドアを開けて入ると

目に飛び込んでくるのは、

「MAカード」と表示されたボックスです。

これは、中央教育研究所とラインズ株式会社が提携して開発した

「安心でんしょばと」というという塾と保護者のケイタイやスマホと結ぶ

連絡用のネットワークシステムです。

塾に着いた時点と帰る時点に端末にカードをかざすと「ピッ」と鳴って

瞬時に保護者にメールが届くという優れものです。

2011年から利用し始めましたので、

もう5年が経過しました。

このシステムは、塾生の来塾、退出を知らせるだけでなく、

メッセージも送れますし、ポイント制度にも利用できますので

みんな楽しみにしているようです。

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でも、マニュアルをしっかり読んで、

登録したり、パソコン上でポイントを確認したりと

結構な手間がかかっています。

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後、経営者として考えなくてならないのは、

費用対効果の点が最近浮上していて

悩ましい決断を近い将来しないといけないかも知れません。

デジタル対応でない方法のアナログも過去にはチャレンジしているのですが

どうも思った以上に経営効果は上がっていないのが実態です。

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