みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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市中総体終わりました!

2013年6月11日 副塾長

●熱中症対策よろしくお願いします!

●中総体(諫早市内のスポーツ部活対抗)が終わりました。
選手のみなさんも応援をしたみなさんも
お疲れ様でした!
この大会で中学3年間の部活動を終了した人もいるでしょう。
次は高校入試合格を勝ち取るために頑張る時がやってきました!

みのる塾では「高校入試対策コース」を土曜日に開講しています。
13:30から18:00まで、国・英・数・社・理の集中特訓
をします。どうしても志望校に合格したい!と思っている中学3年
のみなさんを待っています。

また、次のステージ「県中総体」に勝利するため、さらに
頑張る人もいると思います。やれるところまで、全力でやり抜いて
ください。
そして、高校入試大丈夫か?と思ったら
みのる塾に相談してみてください。

●6月16日(日)は13:30~18:00まで
「期末テスト対策学習会」を実施します。
塾生は全員参加です。
19:00~21:00までは
6月7日(金)、8日(土)の中学理・社の振替授業です。

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家庭菜園のキュウリ&梅の木…梅の収穫が終わり、キュウリへ!

2013年6月11日 代表

20130611-080842.jpg

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「仮説」→「実験」→「検証」でレベルアップ!

2013年6月10日 代表

 私は

「仮説」を立てた後に「実験」をしてみて

そしてその仮説が正しかったかどうかということを

検証していくという試行錯誤の中から

自分に適したものを取捨選択して

これまで生きてきたように思います。

 長い年月をかけて追求しているものの1つが

健康維持のために続けている「ウォーキング」と「食事」の実験です。

 中でも

今まで一番苦労してきたのが

「減量」でした。

 元来食べたり飲んだりすることが好きな私は、

減量に成功してもちょっと油断すると

直ぐリバウンドを繰り返してきたという苦い経験があります。

 しかし、「糖質ゼロ」「糖質制限」をやれば、

リバウンドしないという釜池豊秋先生の説を

昨年5月に学んで実践したところ、

少しぐらいリバウンドしても

直ぐに元通りになるとことが分かり、

それ以来60~63kgの範囲でコントロールできるようになりました。

 また、「たんぱく質」と「脂質」だけの生活でも

健康上の問題は何も起こらなかったし、

長距離走(フルマラソン)や

ウルトラウォークラリーなどの激しい運動をしても

エネルギーが枯渇したり、

動けなくなったりしないことも立証できました!

 これは、「仮説→実験→検証」の有効性を示す

一例に過ぎないと思います。

 あらゆることに応用が利くはずです。

 健康維持やパーフォマンスの向上だけでなく、

今年は私の本来の仕事である

塾生の指導に活かそうとしています。

 中学生の「数学力」を

劇的に向上させるために、

数学が本来持っている

「終始一貫の論理性」を利用したら

上手くいくという仮説の下、

小学1年から高校3年までの指導方法の確立を

目指しています。

 仮説を立てて「実験」を続けていけば

そこには必ず「規則性」を発見することができます。

 それを体系化していけば

人様のお役に立てるというわけです。

 前にも書きましたように

「人生100年時代」の壮大な構想も

実験・検証に成功すれば

日本は世界に先駆けて「超高齢化社会」に

入っていっていますので

これから追いかけてくる後発組の良いお手本になれるでしょう!

 みなさんも周知を集めて

壮大な実験をやっていきませんか?

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九州国立博物館で開催中の「大ヴェトナム展」…今日が最終日です!

2013年6月9日 代表

 

 今日は、前々から計画していた

九州国立博物館で開催中だった「大ヴェトナム展」に

家内を連れてやってきました。

 私は、2009年以来何度もヴェトナムを訪れて

現地在住13年の中村さんのお陰で

歴史を始めとする様々なヴェトナム文化、食文化に

触れてきましたが

家内は塾の仕事の都合上

なかなか連れて行くことができないでいました。

 そこで、大宰府の九州国立博物館は

近場でもありますので

何としても会期中に連れてきたかったのです。

 幸い、九州国立博物館は

太宰府天満宮の直ぐそばにあり、

天満宮にお参りするのが大好きな家内の趣向も

知った上での誘いだったわけです。

2013.06.09 大ベトナム展 001

 お参りを済ませると

近道を通って博物館へと向かいました。

 途中、菖蒲園が綺麗だったので

菖蒲園もちょっとだけ立ち寄りました。

2013.06.09 大ベトナム展 003

 ここを過ぎた先に先ほどの

「九州国立博物館」へと上がっていく

長ーいエスカレーターがあります。

 チケット売り場で買おうとしていたら

親切な方がいらっしゃって

「チケットが一枚余ったので使ってください」との申し出があり、

ちゃっかり頂いた私たちは

1枚だけ買って入場しました。

2013.06.09 大ベトナム展 005

  撮影できるのは、この入口まで、

中は当然撮影禁止です。

 どんな内容かというと

 序章  どこから来たのか 夢のはじまり

 第1章 天空に竜の舞う 千年の都ハノイ

 第2章 愛と冒険の航海

 第3章 ベトミーズ ビューティ

などで

今まで私たちが学校の歴史などでは教えてもらわなかった

ヴェトナム(英語表記がVietnamなので、私は「ヴ」を使用します)と

日本との関わりが満載されていました。

 私は、知っていることも一部あって

はしょりながら進みましたので

家内より早く出て出展コーナーの「日本で買うヴェトナム土産」を

物色して「バーバーバー(333)という現地ビール」と

「ヴェトナム焼酎」を買いました。

2013.06.09 大ベトナム展 009

 それから、チケット売り場で待ち合わせて

折角だから「ヴェトナム料理」を食べさせようと思い、

前もってガイドさんに教えてもらっていた

「The New Otani」のレストランへ行きました。

 ランチタイムにちょっと早かったため

少し待たされましたが、

直ぐに座ることが出来ました。

 そして、私は定番の「チキンスープのフォー」を、

家内は「ヴェトナムチャーハン」を頼んで

2人でシェアーしながら食べました。

 ホテルを経営する「オオタニ」が作っているので

味は現地の味そっくりに作ってあり、

満足の出来るレベルだったと思います。

2013.06.09 大ベトナム展 006

 家内が食べたチャーハンと

付け合せに頼んだプチサラダです。

ー因みにヴェトナムのレストランでは

サラダは山一杯これでもかというほど出てくるのが普通ですー

 しかし、私は一般庶民が立ち寄る

街角の名もない屋台で現地の人に混じって

食べるがこよなく好きです!

2013.06.09 大ベトナム展 008

2013.06.09 大ベトナム展 007

 そんなヴェトナムプチ体験の旅も

午後1時には終わり帰途に着きました!

 

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おおむら夢ファーム シュシュ ぶどう畑のレストラン

2013年6月8日 塾長

7月帰省予定の娘から、今朝の日経新聞に記載されている
「おおむら夢ファーム シュシュ」に行ってみたいとメールが届きました。

日経新聞のプラス1の「何でもランキング」、「自然味わう農園レストラン」の
第10位にこのシュシュが載っていました。

農園レストランは無農薬または低農薬で育てた穀物や野菜などを使うところが多く、作り手の顔が見える安心感や、忘れかけられた郷土ならではの食材や料理を生かすため、消費者の支持を集め、各地で増えつつあるそうです。

ランキングの5位までが東北地方が占め、九州で唯一選ばれたのが長崎県大村市の
シュシュですから、すばらしいではありませんか。

私はそこに行ったことはありませんでしたが、お友達から有名なアイスクリームを頂いたことがあったので、「シュシュ」という名前は以前から知っていました。

早速、ⅰphoneで調べて電話をしましたところ、予定した日は事業者さんが入っていて無理そうでしたが、今朝の日経新聞を見て電話したと言っていたので、それが功を奏して?か、12:30~でよければとのことで予約することができました。

電話に出られた女の方の応対の気持ち良さと、また一つ増えた食の楽しみで、ささやかなハッピー感を味わうことができた今朝の出来事でした。

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