みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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食事のマナーで一番気になること!

2013年8月5日 代表

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食事時に家族と一緒の場合は

ちゃんと小さい頃からしつけてあるので

あり得ませんが、

他人様とご一緒する時には

偶に不愉快な思いをすることがあります。

中でも私が一番嫌いなのは、

口を閉じないで「クチャクチャ」言わせながら食べるのを

聞いたり、見たりした時です!

どんなに身なりが良くても、

どんな美人でもがっかりします。

というか、折角食べている料理まで

不味く感じてしまいます!

その人は、美味しいのでしょうか?

今朝の実践マナー塾に出ていた箸を振り回す、

口から上に箸を上げないなどのマナーも

徹底できていない人を

多く見かけます。

こういうのは「しつけ」の問題と私は考えていて

如何に「家庭教育」が低下しているかの証だと

思っています。

「家庭の教育力」回復を願いたいと思います!

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今度は、長男の家族が!

2013年8月4日 代表

夏休みを利用して

今度は長男の家族が東京から帰省してきました。

前回会ったのは

私たち夫婦が上京した1年2ヶ月前の6月でした。

その時は、まだ次女が生まれる前でしたので

長女はお母さんべったりでしたが

今回会ったら随分成長していました。

今は幼稚園の年中さんなので

それも成長の一因かも知れませんね!

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親から子へ、子から孫へ!

2013年8月3日 代表

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この子は、長女の第1子です。

現在小学3年生のとてもキュートでお茶目な子どもですが、

しっかり親のDNAは、引き継いでいるようです。

幼稚園の中年さんの時期、

2年弱父親がアメリカ合衆国ニューヨーク勤務だったこともあり、

ニューヨーク郊外のハリソンに住んだ経験があります。

当時はバイリンガルのように

英語をぺらぺら喋っていましたが

今は、そこまではありません。

しかし、帰国して小学生となった後も

「英語」はちやんとレッスンを受けたり、

母親に教えてもらったりしながら学習を続けてきました。

その結果、小学3年生なのに

既に「英検」は3級に合格しています。

先ほど、「DNA」の話をしましたが、

実は私自身が中学生の頃から英語が大好きで

「英語弁論大会」「ディクテイションコンテスト」「スペリング大会」などに

出場し校内では敵なしの状況だったので

学校を代表して郡大会、県大会などに出場していました。

当時は、「英検」「TOEIC」「TOEFL」などは

ありませんでしたので、こういうのにチャレンジしていたのでしょう。

そして高校生になると、

学校の英語だけでは物足りなくなり、

平戸のナザレン教会(プロテスタント)に毎週通うようになりました。

佐世保から講師として見えていたサリバン先生に

「聖書」と「英会話」を教えてもらうのが楽しみでした。

だから、学校帰りのフェリーの中で

外国人を見つけると覚えたてのブロークンイングリッシュで

良く喋り駆けたものです。

そんな私でしたが

大学では父親の勧めもあって「中国語」を専攻しました。

しかし、当時は国交が回復していなかったため、

就職先は限られており

私はトヨタに就職しました。

でも、この選択は今塾という商売をやる上で

役立っていますので間違いではなかったと思っています。

さて、そういう父親の下育っていった長女(孫の母親)は、

当時は珍しかったと思いますが、

地元の公立中学校に進学したくないと言い出したのが

小学5年生でした。

そこで、長崎の純心中学・高校で

中高6カ年をお世話になり、

大学受験で上智大学外国語学部フランス語学科と

長崎大学経済学部に合格しました。

しかし、純心に進学した時点から

上智大学で学ぶというのが長女の目標でしたので、

迷うことなく東京での学生生活を選びました。

長男以上に彼女は

質素な生活を余儀なくされましたが

きっちり4年間で学部を卒業し

今の旦那と知り合うきっかけになった会社に

就職しました。

そして、結婚するために

もう一社転職をした後、

めでたくゴールインをして現在があるというわけです。

こういう因縁から

父親(長女の旦那)が勤務の関係上、

アメリカ生活を短期間経験できたことが

今の孫の英語学習に繋がっているように思います。

親から子へ、子から孫へと

連綿と繋がる「教育」の神髄に向かって

わが家の挑戦はまだまだ続きます!

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人間の浅知恵…ここにもモンサントの影が!

2013年8月2日 代表

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皆様は、「モンサント」というアメリカの会社を

ご存じでしょうか?

アメリカのミズリー州クレーブクールに本社を持つ

多国籍バイオ化学メーカーです。

年間の売上高は110億ドルで

遺伝子組み換え作物の種のシェアは90%、

研究費などでロックフェラー財団などの援助を

受けています。

また、自社製の除草剤ラウンドアップに

遺伝子組み換え作物をセットで

開発・販売していることで知られています。

日本でも何も知らない人は

「ラウンドアップ」を便利だからといって

除草剤として利用しています。

この会社はバイオ化学メーカーとして

世界屈指の規模と成長性を誇り、

2008年には世界で最も影響力があった10社に

選ばれました。

そんな顔ばかりでこの会社を

信用してはいけません。

各国の政治などにも深く関与している

実に不可解な会社なのです。

真の目的は何かは分かりませんが

関心のある方は「モンサントの脅威」

モンサント社に逆らうとクーデターが起きる!

パラグアイの6月クーデター!

モンサントは世界支配を計画など

ウエブサイトを参照してみてください。

私が最初にこの会社の実態を知ったのは

『遺伝子汚染』ジョン・フェイガン著さんか出版 1997年1月刊を

読んでからです。

それから、『食品汚染が人を襲う』草思社 1998年10月刊を読み、

『狂食の時代』講談社 2002年3月、

『サラバ環境ホルモン』みやざきTLO 2004年5月と

読み進んできました。

そこから、見えてくるのは

良い匂いや甘さにつられて体を蝕まれている

庶民の実態です。

知らないものは救われるではありません!

知らないものは

「地獄の果てまで引きずり込まれる」という事実なのです!

原子力による放射能汚染も怖いけど

体や心の内部まで深く汚染される

食品はもっと怖い存在です!

頻々として起こるようになった

「無差別殺傷事件」なども

こういうことが一因になっていると言われています。

貴方は、どうやって

自分の家族や子どもたち、

孫たちを守っていきますか?

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諫早多良見ロータリークラブの家庭集会!

2013年8月1日 代表

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ロータリークラブの「家庭集会」というのは、

かつては「炉辺談話(Fireside Meeting)、

通称「炉辺会合」と言われていたようです。

他にも、「座談会」「家庭集会」「情報集会」(Informed Group Meetings)などと

変遷があり、現行では「家庭集会」ということばそのものが

「手続要覧」には見られなくなったと言います。

一方、RIニュースなどには

「Informal(Discussion)Meetingsという表現が

使われていると出ています。

実際は、クラブによって様々な名称で

集会が開催されているということのようです。

この会合は「ロータリー情報委員会」が主催しますので

本来は「ロータリー」に関する勉強会が

中心なのだろうと思います。

しかし、実際は

その年度の情報委員長が計画された

様々なテーマと毎回異なるグループ編成によって

みんなと食事や飲み物を飲みながら

和気藹々と討論し合う場になっています。

今回は、来年2月までに準備を急がないといけない

喫緊の課題である「IM(インターシティミーティング)」のテーマやアイディアについて

話し合いました。

いろんなアイディアが出てきて

今年度カバナー補佐を務められる北島さんが

とても喜ばれていました。

 

 

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