みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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代表自らが「数学」を指導して感ずること!

2013年9月9日 代表

今年の4月から

みのる塾の中学1年生から3年生に

数学を教えてきました。

流石に1/2+1/3=2/5とする塾生は

おりません。

しかし、「解(かい)」や「正(せい)」が

一体何を意味するかが分からなくて

式を立てることのできない人はおります。

また、小数点、分数、正の数・負の数が入ってくると

途端に思考停止に陥ってしまうお子様も

少なからずいらっしゃいます。

どうしてこういうことが起こるかというと

小さい頃からの生活習慣に始まって

数と量の概念の把握が体験的になされてこなかったということ。

小数や分数の始まる小学4年生・5年生に

しっかり学んで来なかったということ。

ことばによる概念把握、

つまり具体語から抽象語に移行する段階で

しっかり学んでこなかったことなど。

そういう原因が複合的に考えられます。

私たちのみのる塾ではそういった「つまづいているところ」を

指摘して差し上げ、そこを強化するように

アドバイスしていますが、

なかなか塾だけでは成果を上げるに至っていません。

「つまづき」を指摘して

練習問題をさせていっても言葉の壁があるため、

なかなかそれ以上にならないもどかしさを

感じています。

これからも、試行錯誤は続くのでしょうが、

何とか「数学苦手」や「数学嫌い」を無くしてあげたいと

日夜奮闘しているところです!

因みに、高校時代は理系でしたので

数学は得意教科であり、

社会人になった後もずっと勉強は続けてきました!

 

 

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矢張り、上には上が!

2013年9月8日 代表

マラソン中毒者

この本は、今朝新聞を読み終わった後、

i padにどんなメールが入ってきているかを検索していたら、

アマゾン、スカイゲート、アゴタなどからのメルマガと一緒に

オールスポーツコミュニティからメルマガに

「北極圏、南極、砂漠マラソン世界一のビジネスマン・小野裕史氏氏

講演会のお知らせ」というのが入っていました。

開けてみると、『マラソン中毒者』の出版記念講演会が

9月18日(水)の19:00から

東京新宿区で開催されるで、どうぞというものでした。

土曜日・日曜日であれば

どうにかならないこともありませんが、

水曜日はどうにもならないのは、はっきりしています。

著者の略歴や講演内容の概要を読むと

「4年前まで35年間、運動ゼロだったのに、

北極や南極を走り、砂漠マラソン世界一ランナーになったストリー、

ベンチャー投資家としての活動、

未来を変えるチャレンジとは、

小野裕史の次なる野望など」と書かれていたので

これは、ダメ元で良いから

今日中(9月7日のこと)に買わねばならないと思い、

他のことはさて置いて長崎の夢彩都にある紀伊国屋書店に

行ったという次第です!

私も、常々著者と似たような思考回路ではありますが、

彼のような冒険心や野心はありません。

しかし、見習いたい点は多々あるので

全文読み終わったら書いてあることを参考にして

見習おうと思います!

何事もそうですが、上には上がいらっしゃって

きりがありません!

私の周囲の人たちは

私のことを「どM」とか言う人がいますが

私なんか「小野裕史氏」と比較したら

可愛らしいものです!

「どM」などと言わないようにしてください!

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セリーグの投手たち、バレンティン選手と真っ向勝負だ!

2013年9月7日 代表

豊田泰光プロ野球コメント

この記事を読んでいたら

本当に日本はまだ「鎖国」を続けているのではないかと

考えさせられます。

大相撲の世界でも

久しく日本人の横綱が出ていません。

それは日本人の相撲に取り組む姿勢が、

モンゴルなど海外から来ている

相撲取りに比べて

ハングリー精神がなくなったので

仕方ありません。

しかし、野球の場合は

チームスポーツの性格があって一筋縄ではいきません。

だからと言って、

王選手の記録を抜かせないために

過去のバース、ローズ、カブレラなどの記録更新の時に

真っ向勝負を避けたというのは

情けない話です。

正々堂々と投げて打たれたら

その時はバレンティン選手を褒めればよいし、

投手が投げ勝ったら

それはそれで投手の力量が上がってきている証拠と

褒め称えられるのではないでしょうか?

江戸時代幕末に黒船が来襲して

日本は鎖国を止めて近代化が促進されたように

早く「王貞治(王さんだって台湾の出身です)」呪縛から

抜け出してほしいと切に念願する次第です!

バレンティン選手、

しばらくは誰も記録更新ができないほど

たくさん打ってくださーい!

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オリックス 宮内義彦会長

2013年9月6日 代表

9月1日から現在

日経新聞の最後のページの「私の履歴書」という欄に

オリックスの宮内義彦会長が

連載されています。

1 経営者として

2 生い立ち

3 敗戦体験

4 関学中学部

5 大学時代

と進んできています。

どうして、宮内会長を話題にしたかというと

実は、息子が宮内会長が経営されている

オリックス銀行で働いているからです。

息子が前に

宮内さんが書かれた「経営論」という本を

「お父さん、読んでみたら」と

くれていたので、

この際どんな人かという関心もあって

この連載を切り抜き始めたという次第です!

まだ、5日なので

多分最低でも30日ぐらいは

続くでしょう!

息子が好きになって就職した会社の経営者なので

大体書いたものを読まなくても想像できますが、

折角の機会なので読み続けようと思います!

オリックス2

 

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書店で、「ね〜、私を買って〜!」と背表紙が光った経験はありませんか?

2013年9月5日 代表

私は、これまでに何度となくあります。

家内にも何度となく話してきましたが、

全然信用してくれません!

私だけの1人よがりの妄想かと

思っていましたが、

9年3日の朝日新聞のリレーオピンニオンを

読んでいたら

写真家の迫川尚子さんという方が

「美しいゴミ箱。道路のステキな模様。

街を歩くと色んなものが、

撮って、撮ってと呼びかけてくる」ということを

書いておられました!

私の感覚と全く同じだと思いませんか?

私は、書籍を買いに紀伊國屋に行く時は、

前持って買いたい本をリストアップしていたメモで本を探す場合、

店でキーワード入力をして検索した本を探す場合、

この2つを手がかりに本探しをしている際中に、

他の本の背表紙が突然「ピカーッ」と光ることがあります。

この3通りで本を購入しています!

一番掘り出し物は、何時もその「光った本」です!

「ねえ、おじさん私を買って、買って」と呼びかけられるので、

買わないわけにいきません。

最初、書いていたタイトルでは誤解されそうなので

後で変更させていたたきました。

何も本だけではありません。

あの人に最近会ってなかったなあ、

そろそろ会えないかなあとか、

この前も同じ諫早多良見ロータリークラブのある方のお店の前を通過したとき

今頃何しているかなあ、会って話をしたいなあと念じながら

多良見町木床付近を歩いていたら

突然道路から「その方がご夫婦で」通りかかられて

「黒瀬さーん、頑張ってー」と

声援をおくられました。

こんなことは私の場合日常茶飯事に起こりますので

別に不思議でも何でもなく、

「必要必然」で起こる現象だと思っています。

普通の人には、あり得ないと

言われるのですが、如何でしょうか?

 

 

 

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