みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

みのる塾
TEL:0120-43-5076
長崎県諌早市多良見町中里129-9

みのる塾

みのる塾の教育理念

みのる塾の特色

異色の経営陣

恵まれた講師陣

合格実績

アクセスマップ

 

最近の投稿

  • 原点回帰!(好奇心、知行同一、継続は力なり)
  • Only one of my life(世界は広い、しかし人生は一度だけ!)
  • Only one of my life(英国が開いたパンドラの箱?)
  • Only one of my life(アジアの街角と交通事情)
  • Only one of my life(6月12日は、二松學舍大学の松苓会の85周年記念式典が開催されました!)

カテゴリー

  • お知らせ
  • スタッフブログ
  • フォトボックス
  • 合格実績
  • 新年のフルとウルトラが!
  • 新年のフルやウルトラが!

アーカイブ

  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年8月
  • 2013年7月
  • 2013年6月
  • 2013年5月
  • 2013年4月
  • 2013年3月
  • 2013年2月
  • 2013年1月
  • 2012年12月
  • 2012年11月

中3長崎県模試で好成績!

2013年11月16日 塾長

11月3日に実施した中3生の長崎県一斉模試で、みのる塾生は
すばらしい成績を収めることができました。

中でも、T君は2034人中、3教科は1位、5教科では2位。
I君の3教科は4位、5教科では28位でした。

全員の平均点も県全体の平均点を60点近く上回っていました。

また、ほとんどの人が夏ゼミ後に受けた模試よりも成績が上がっていたのです。

国語が苦手教科だったM君は、今回何と偏差値で国語が5教科の中で一番良かったので、本人もびっくり!

でも、これにはちゃんと訳があります。
M君はほとんど毎日塾に来て、勉強しています。
しかも、苦手な国語も後回しせず、根気強くテキストにチャレンジしていました。

また、H君は夏ゼミの模試で第1志望校の判定がD判定だったのに、
今回はA判定に上がっていました。こんな事例は初めてです。

やる気と集中力があれば、やっぱり「努力は 実る!」を証明してくれています。

すごいぞ!みのる塾生!

Tweet


「バナナ」について考える!

2013年11月16日 代表

 

image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バナナは今の日本では、

スッカリ「果物」として定着しました。

わが家の食卓にも

スッカリ欠かすことのできない

一品となっています。

しかし、私たちの子どもの頃は

何時も食べられた訳ではありません。

たまに、お目出度い日とか、

縁日に見かけたりする

稀少なものでした!

この後も書きたいのですが

少々お時間をください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Tweet


同期のサクラ!

2013年11月15日 代表

image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、去る10月26日

佐世保市で開催された

「長崎日本大学高等学校」の同窓会に集まったうち、

私が副担任をしたり、

国語を教えたりしたデザイン科のクラスメートです。

今年52歳になりました。

当時は、新任の教師と生徒との関係でしたが、

今となれば対等な大人の関係です。

中でも、右端の中村君とは

諫早多良見ロータリークラブでご一緒させてもらっています。

しかし、クラブ歴は彼の方が長いので

色々と教えてもらっています。

でも、この前聞いたところによると

「同期のサクラ」は、

「わい」の「おい」のと言い合って

良いものだと聞きました。

私も「小中学校の同窓会」「高校は同期会」、

そして大学は同窓会の役員までしていて

しょっちゅう出ていますが、

長く付き合っていると「変わり映えしない」というか、

「昔話」ばかりで「進歩」がないというか、

最近は出席するのがおっくうになります。

でも、教え子たちの同窓会は

刺激になって「招待」があるのは嬉しく思い、

他の重要な会合と重ならない限りは

出席するようにしています!

VIVA NICHIDAI!

Tweet


「早寝早起きは三文の得!」と昔から言いますが、理由は?

2013年11月14日 代表

最近の流行は、

「早寝早起き」だそうです。

早朝に「ヨガ」「ラン」「朝会」などをする人が

若い人たちに広がりを見せているから

流行っているのだと言います。

年配者の早寝早起きは珍しくありませんよね。

それは、年齢とともに

「睡眠時間」が短くなることと関係しているからですが

若い人の場合はどうやら違うようです。

ところで、朝日を浴びることが

人を快適にさせたり、創造的にさせたりする理由を

意外と知らない人が多いようです。

朝日は、心と脳のバランスを整える

「セロトニン」というホルモンを分泌させ、

夜になると快眠物質とも呼ばれる「メラトニン」というホルモンを

合成して快適な1日が送れるのです。

従って、太陽のリズムに合わせて生きるということは、

本来の「地球人」として生きることと同義になります。

朝方まで騒ぐどうでも良い「テレビ番組」や、

めまいがするほどまぶしい「コンビニの明かり」。

最近では「フルーライト」や「電磁波」。

娯楽やネットに24時間縛られる生活。

こういう生活を繰り返していると

心身のバランスを崩してしまうのは当然です。

そして、いつの間にか

病魔に襲われて短命に終わる人まで出る始末です。

地球環境を考えれば全く不要ですし、

仕事や生活も非効率なだけです!

「寝ていない自慢」は、

ただ「自己管理」ができない証と言っても

過言ではありません。

200万年以上続いてきた地球人としてのリズムを

わずか100年で変えてしまうことの傲慢さを

思い知るべきです。

若い人たちの「早寝早起き」のブームは、

彼らが本能的につかんだ「地球人」としての正しい

「原点回帰」のムーブメントであることを

信じたいと思います。

私たちは、

「太陽のリズム(サーカンディアンリズム)」に

「体内時計」を同期させることから

1日を始めましょう!

Tweet


スタバの秘密に迫る!

2013年11月13日 代表

2013.11.12 スタバのCOFFEE

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前にも何かの機会に

私たち夫婦は新婚以来

コーヒーを飲み続けてきたことを

ご紹介したことがあると

記憶していますが、

今日は自宅で立てるコーヒーの話ではなく、

私もよく利用する

「スタバ」に関するお話です。

「スターバックス」は、ご承知の通り

1971年、米国シアトルで開業しました。

96年に北米以外で初めて東京銀座に出店し、

瞬く間に日本の出展数は1000店に

なりました。

隣の中国でも9月に1千店を超え

日本に肩を並べたと言います。

ところで、私は写真のようなマグカップを持っているくらい

COFFEE TIMEと言えば

「スタバ」を利用するくらいですが、

スタバの何に惹かれて行くのでしょうか?

それは「スターバックス」が目指すものにあるようです。

スターバックスの使命は

「日常生活の家庭や職場と違う「第3の場所」を演出するための

「スターバックス体験」と呼ばれる

くつろぎの空間を提供することにあると言われています。

1 木質感のある椅子やテーブルを配置する

2 高級アラビカ豆を使い上質な1杯を提供する

3 そして従業員をパートナーと呼び、最高のサービスを提供する

そんなスタバでも危機があったそうです。

今から5年ぐらい前の出来事で

米国で激しい客離れが起きました。

その時一度は退いていたシュルツ氏が

CEOに復帰して打った手は

何と収益を犠牲にしてウォール街では凶器の沙汰との驚きの声が上がる

全米約7千店舗を一時的に閉鎖して

「美味しいエスプレッソ」の入れ方を

従業員に再教育する時間に充てたというものです。

つまり、パートナーが自らの能力を高め、

顧客に最高のサービスを提供する体制を整えない限り

「スタバ」というブランドの再生はないと

思ったと言います。

日本でも、昨年だけで3千回以上の講習会を

顧客との絆を深めようとの思いで

パートナーが自発的に企画して実施したそうです。

今後は、IT(スマホ決済)とか、

「VIA(インスタントコーヒー)」や

1杯ずつ抽出する「ベリズモ」なども販売していくようです。

私は「スタバ」は「スタバ」で楽しみ、

自宅では今までと同じスタイルで

「マイ カフェ」を楽しんでいきたいと思います。

スタバの挑戦から目が離せません!

 

Tweet


« 前へ 1 … 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 … 279 次へ »
トップへ戻る

Copyright © みのる塾 All rights reserved.