みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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長崎日大で取り組んだことの大半は、高校時代や社会人で経験したことだったー!

2014年1月3日 代表

昨日の長崎日大中の第一期生の新年会に参加したことがキッカケとなって

忘れていた様々な記憶がフラッシュバックしました!

それらの一コマを今日は

まとめてみたいと思います。

長崎日大で最初に任されたのは

昭和46年7月に開館した

「教育センター明倫館」の寮監の仕事でした。

その取り組みの1つに「瞑想指導」というものがありましたが、

それは私が高校3年生の時にやっていた

「坐禅」そのものでした。

一応、寮生の手前もあって

私の直接指導より本職の

諫早天佑寺の故須田道輝和尚に

定期的にお願いたほうよいということになりましたが、

日常的には私の指導になっていました。

次は、平成2年の準備委員に始まる「長崎日大中」のプロゼエクトです。

1つは、直接の担当部署の生徒募集ですが、

小学校は進路指導をしませんので、

先生たちに2人1組になってもらって

スクールバスが通っている区域の塾訪問をして

生徒募集をしてもらったことです。

これは、私がトヨタでセールスマンを5年やった経験を

土台に考案しました。

2つは、職員室の机、椅子などのレイアウトですが、

これは中華料理のテーブルをヒントに

私独自の考案によるものでした。

各学年の真ん中から放射状に伸びる

机椅子を配置し、机の上には何も置かないという

従来とは全く違う形態の職員室にしました。

これも、東京に居たときに

よくトヨタの仲間と横浜の中華料理店に

食べに行っていた時の経験から発想したものです。

3つは、修学旅行に

「スキー体験」と「京都散策」の両方を取り入れました。

これは、トヨタの時に「南国育ちの私が苦手とするスキー体験」をしに

お客さんから一緒に連れて行ってもらって覚えたことが

役立った体験がヒントになりました。

「京都散策」は、長崎日大中の生徒は

語学研修にも行くことが決まっていましたので、

高校時代にサリバン先生から

「英会話」を習っているときに欧米人は

「日本的なもの」にものすごく興味を持つということを

教えてもらっていたからです。

その他にも、私が長崎日大で取り組んだことは一杯ありますが、

今回は、代表的なものだけをご紹介しました。

 

 

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勉強が好きになる「アプローチ法」にこんな方法があったんですね!

2014年1月2日 代表

読書好きだった行正り香さんは

『大草原の小さな家』に出て来た

パイとかスコーンという料理が美味しそうだっという理由から

絶対食べたたいと思い、1年間カリフォルニアの高校に

留学させてもらったそうです。

その時の縁がきっかけで19歳で再渡米で料理の腕を磨き、

それが高じて当初は大学に行く予定がなかったのに

すっかり勉強に目覚めた行正さんは、

カリフォルニア大学バークリー校の3年に編入したそうです。

「人生、何がチャンスか分かりません。

だから素直に流れに乗ってみる」という言葉が

凄く印象的で、素敵でした!

引っ込み思案で何事にも腰の引けている人に

この行正さんを見習ってほしいものです!

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最後は、神頼み!

2014年1月2日 代表

今年も、矢張りやって来ました!

太宰府天満宮です。

みのる塾は、毎年受験生の合格祈願のために

本人に代わって太宰府天満宮へ行き、

お参りをします。

それだけでなく「合格」を祈願した

「合格しゃもじ(運をかき集めることから)」を

本人たちに渡すことにしています!

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塾長(家内)と1月2日の午前7時40分に自宅を出て

太宰府天満宮にやってきましたが、

太宰府近くになると渋滞が始まり、

結局大駐車場に着いたのは10時頃になりました。

初日が90万人ぐらいの人出で、

私たちが行った2日は80万人ぐらいだったそうです。

 

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日本的年末の光景と正月の風物詩!

2014年1月1日 代表

私が小中高の時代は

まだ昔の名残が色濃く残っていて、

年末28日?になると

本家の黒瀬重次家に親戚が集まって

餅つきをしていました。

そして、31日の年の瀬には

門松を玄関横に建て、

夜になると父親と私が仏壇、神様に供え餅を飾り

お参りが終わり、紅白歌合戦を見て

除夜の鐘がなる頃に

年越し蕎麦を食べてようやく眠りにつくのが

我が家流でした。

しかし、それも私の母が元気だった頃と

子供たちが独身で帰省していた頃まででした。

今年からは、

毎年書いてきた「年賀状」も

会社と個人の印刷した年賀状は廃止にします!

残るのは、塾から出す

保護者と塾生、そして親戚だけとなります。

それから、御節料理も本格的なものではなく、

簡単に済ませようということにしました。

浮いたお金と時間で

将来的には「海外旅行」がしたいと

思います。

日本的な文化や風習に染まりきれない

私たち夫婦なのです!

 

 

 

 

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365日も過ぎ去ると、あっいう間!…今年も「みのる塾」を御愛顧頂き、感謝、感謝でした!

2013年12月31日 代表

 

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