私が、走る前に家の中で筋トレをした後、
ジョギングシューズに履き替えようと玄関に行ってみたら
愛犬のスカイ君、私のシューズを枕に
すやすやとおねんね中!
起こすのは可哀相だと思ったので
別のシューズを履いて
玄関も音を立てないようにして
そっと出て行きました。
初めて見た光景なので
アップしてみました!


私が、走る前に家の中で筋トレをした後、
ジョギングシューズに履き替えようと玄関に行ってみたら
愛犬のスカイ君、私のシューズを枕に
すやすやとおねんね中!
起こすのは可哀相だと思ったので
別のシューズを履いて
玄関も音を立てないようにして
そっと出て行きました。
初めて見た光景なので
アップしてみました!
私が「i phone」や「i pad」などを利用している意図は、
将来的に「ノマドライフ」を志向しているためである。
つまり、OFFICEや国内にいなくても
仕事が完結していくことを目指しているのである。
それが、近年のITの進化によって
実現可能な段階に入ってきたように感じている。
1 クラウド技術の進歩
2 フリーランス活用の高まり
3 物価差の利用(逆オフショア)
などによってである。
では、こういうノマド化する時代には
どんな考えを持てばよいだろうか?
全てのノマドに共通する
「特徴」「価値観」にはどんなものがあるだろうか?
①所属ではなく個人としての生き方をさぐる
②フラットに考える
③身軽さを保つ
④現地に溶け込む
などなどである。
しかし、これから若い世代の人たちは
大変な時代を迎えるだろうと思う。
ハイパーノマドたち(高度な専門性を身につけた人たち)は、
その専門性を武器に、
シンガポール・香港・ドバイ・バンガロール・大連などの最適地を求めて
どんどん移動し続けるだろうし、
下層ノマドの人たち(コールセンターのような業務)も
インド・フィリピン(セブ島など)の最適地に移動していくだろう。
では、国内に残りそうな仕事に
どんなものがあるだろうか?
ラストワンマイル・ジョブと言われる
余り高度な技術はいらないものの、
日本にいなくてはできない仕事であろう。
最終的に人間がその土地にいて
実際に現場で作業しなくてはならない仕事は
日本に残り続けるだろう!
例えば、配管・工事、看護・介護、
飲食・観光ガイド、インストラクターなどサービス全般、
車・船舶の運転のような業務である。
これらは、当面、機械やITに置き換わりそうにない。
(しかし、車や船舶は自動操縦が現実味を帯びてきた。)
そして、日本人であることだけで仕事になる
公務員・警察官・自衛官・裁判官などは
必ず残ると言えよう!
相対的な価値観を離れて
「絶対的な価値観」で
生き抜くことが出来る「知恵」を
身につけなくてはならない!
絶対的な価値観を持っている人間は最強である!

NPO法人の「長崎ベトナム友好協会」の会員である私に
先日「ベトナム社会主義共和国国慶68周年記念レセプション」の案内が
来ていました。
開催日は、9月11日明日水曜日の午後7時から
ホテル日航福岡で開催されます。
水曜日は、中3生の数学の授業が入っていますが
副塾長にお願いして出席します。
長崎でもお会いしたことのある
駐福岡ベトナム社会主義共和国総領事のヴイ・クォック・タイン氏や
日本語通訳をされる副領事にも
お会いできるので楽しみです!
夏休みが終わり、夏ゼミも終わり、
掃除して2学期の準備をと思い、
エアコンのところに行くと、
室外機のところが緑色しているのが
見えました。
ドアを開けて外に出てみたら

こんなに植物が茂っているではないですか!

いつのまにこんなに伸びたのでしょう!

まさに「緑のカーテン」ですね。
シリコンバレーのお金持ちというと
1980年代はサン・マイクロシステムズの創業者の1人
スコット・マクネリー氏は大成功を収めた後もジーンズ姿で、
高級なファッションとは無縁!
アップルのスティーブ・ジョブズ氏も、
いつもタートルネックの黒いセーター姿で有名。
シリコンバレーの経営者の多くは
会社のロゴ入りのポロシャツにジーンズが多いそうだ。
会社で作ったポロシャツなので
ただである!
年収は何億円も稼いでいるのに
靴まで入れても総額100ドルのファッションで
IT都市を歩いているのだ。
勿論、中には高級ブランドに身を包む人もいれば、
家にお金をかける人もいたり、
格好いい車を乗り回す人もいたり、
クルーザーで世界の海を航海する人もいる。
また、子供を学校に送るにしても
高級車に乗せる人もいれば
スティーブ・ジョブズのように自転車で送る人もいる。
みんな、それぞれで一様ではない!
それに対して、日本のお金持ちのイメージは
一等地に豪華な家を構え、
高級ブランドに身を包んでいる。
高級セダンを乗り回す。
何だかみんなおしなべて一様である!
多分、成功者たちの価値基準が違うのだろう。
つまり、人から「いいね」と思われることが
幸福感に包まれ、「幸せ」に繋がるというのが
日本人の成功者の価値観のようだ!
それに対して、欧米では
人と違うこと、「多様性」こそが価値基準になっている!
つまり、自分が良いと思うものが良いのであり、
自分が好ましいと思うライフスタイルを貫くことが
「幸せ」と感じているのであろう!
私は、これまでに14カ国、48地域の海外に出かけてきたが、
その目指す旅行スタイルは、「ケチケチ旅行」と
「手作り感」である!
人がどう判断するかという「相対的価値」ではなく、
自分がいいと思うものに「絶対的価値」を見出し、
幸せと感じるのが私の「海外ケチケチ旅行」なので
私の価値観は欧米人に近い!