みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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10月19日は、「孫の日」?

2014年10月19日 代表

10月17日の日経で10月19日が「孫の日」に制定されていることを

初めて知りました。

すると、冒頭書いてあったのは、

「この1年間でどんなプレゼントをしましたか」で、

①玩具・ゲーム機 ②書籍 ③衣料品

次は、「孫と一緒にしたいことは何ですか」には、

①宿泊を伴う旅行 ②外食 ③自分の家への滞在 ④家での食事 ⑤郊外への小旅行

というアンケート結果が示されていました。

これは、私たち「団塊の世代」を狙った

ターゲッティング広告の一種のようですね!

NISAにしろ、この「孫の日」にしろ、

少子高齢化社会をモロに象徴するボリュームゾーンの団塊の世代から

何とかお金を巻き上げたいという思惑が透けて見えてきます。

私ども夫婦も正にその走りですが、

長女の家族、長男の家族共に首都圏に住んでいますので、

大半は「蚊帳の外」という感じです。

見繕って揃えておいたものを、

家内が時々郵送しているようです。

私たち夫婦は、二人ともロータリー、ソロプチと社会奉仕団体に所属していて

その2つの団体への金銭的、人的奉仕も結構なボリュームとなっています。

また、経営している「みのる塾」への経営補助として

個人的な持ち出しもあって孫まで手が出ないのが実態です!

本文を読んでみると日本には

随分と余裕のある方が多勢いらっしゃるんだなあと

羨ましく思った次第です!

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国際ソロプチミスト諫早がフェイスブックを開設しました!

2014年10月18日 塾長

10月17日(金)の例会で、広報委員会が提出した
「ファイスブックの開設」が承認されました。

来年認証30周年を迎えるときに併せて、開設できたことを
嬉しく思います。

国際ソロプチミストの活動を、より多くの方々に知っていただき、
理解とご協力をいただけるよう、フェイスブックを活用していきたいと
思います。

塾生や元塾生、そして保護者の方々などすでに幅広く
フェイスブックを活用していらっしゃる方がいらっしゃいます。

どうか、国際ソロプチミスト諫早のページも訪問してください。

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「瑞穂の国」は、今秋真っ盛り!

2014年10月18日 代表

「瑞穂の国」とは、

私たちが住んでいる日本国のことを意味しますが、

言い得て妙な気もします。

「瑞穂」というのは、

稲穂がたわわに実っている「稲」のことを

意味するのでしょうが、

習慣的にというか、日常的にというか

「米」を主食にして生きているのは、

日本人だけではありません。

東南アジアの国々は大半がお米を食べて生きています。

しかも、日本のように1年に1度しか収穫できないところだけでなく、

年に2回収穫できる国もあるので、

日本以上に大事な換金用の作物となっている国も

存在しています。
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ところで、主食である「米」は炭水化物ですが

このお米から食物繊維を除いたものに、

大量の糖分が含まれています。

この糖分が体に様々なイタズラをしていて、

それが大半の病気を創り出してると言われています!

この情報を得てからは、

毎日の食事は、大半を夕食だけにして「タンパク質」を中心とした

食事に代えました。

でも、エネルギー不足を感じたり、

体調不良になったりはしません!

なぜでしょうか?

人間の身体には、原始の昔から「糖新生」という機能が備わっていて

タンパク質と脂質だけで生きていけるのです。

その典型的な例は、

イヌイットに見ることが出来ます!

まだ、稲刈りが終わっていないところも

多く見られていますが、19日、26日の両日曜日で終わるでしょう!

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それにしても、コンバインで刈り取って

直ぐにお米にするより

天日干しにする従来からの収穫法が

理にかなっていますし、健康にも良いようです!

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私の学生時代にこういう環境があったら!

2014年10月17日 代表

以下に掲げる記事のような環境が

私が大学を卒業する頃にあったとしたら

絶対に海外に雄飛したと思います。

大学では、中国語をマスターし、

英語も不完全ながら使えましたので

時代環境が如何に大事かということを物語っています。

しかし、現在の時点で言っても詮無いことなので

今の仕事をリタイアしたら

青年時代にできなかったことを

これからの人生で達成してみたいと考えています。

それにしても、良い時代になったモノです!

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10月15日、やっと「カヌースプリント競技」が開幕!

2014年10月16日 代表

台風19号の影響で開幕が遅れていた

長崎がんばらんば国体の「カヌースプリント競技」が

10月15日に多良見町木床の「なごみの里運動公園」横の特設会場で

始まりました。

私もウォーキングの途中で立ち寄りましたが、

一般的に余り馴染みのない競技なのか観客席はまばらでした。

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私が行った時は、

競技開始時間よりも2時間も前で

目の前で繰り広げられていたのは、公開練習風景でした。

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会場を後にしてシーサイド方面に行っても

人影はまばらでした!

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国際的に見ると「カヌー」という競技は

相当昔から取り入れられていた競技のようですので、

日本ではマスメディアなどの取り上げ方に問題があるのかも

知れません。

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少しでも観客を増やそうということで

幼稚園児や老人会などに応援を要請していたようです!

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シーサイドから久山橋バス停へと向かい、

国道34号線沿いに化屋の交差点近くに来たら

西陵高校の生徒たちが競技開始時間に合わせて会場へ

向かっている場面に遭遇しました。

矢張り、こんな動員をかけないと

観客数が確保できないのでしょうか?

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