みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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アンチエイジングの鍵は、「筋トレ」+「有酸素運動」だ!

2014年11月11日 代表

私が毎日「有酸素運動」に励み、

月水金は「下半身の筋トレ」を行い、

火木土は「上半身の筋トレ」を行っている目的は

QOLを高めるためにやっているのです。

実際に継続していると

私の両親の同じ年代頃と比較すると

格段に若々しく活動的な自分であることに

驚いています。

これを70代、80代と続けていけば、

目標としている「センテナリアン」や「ピンコロ人生」も

可能だと自信を深めている昨今です!

「食べ物」や「飲み物」も非常に大事ですが、

それらから摂りこんだ「栄養素」を

全身の細胞の1つ1つ、

つまり末梢細胞まで行き渡らせている

「毛細血管」が正常に機能するような努力を継続していかねばなりません!

それがないと、「本末転倒」となってしまいます!

その点からも「筋トレ」をやることと「有酸素運動」を継続することは

私にとって欠かせない日課となっています!

ふくらはぎが「第二の心臓」と言われている所以も

納得できるはずです。

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日本の「ホコテン」より健康そう!…ジャカルタの「カーフリーデー」!

2014年11月10日 代表

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ジャカルタでは、

毎週日曜日の午前6時~11時に

約8kmにわたって自動車や二輪車が侵入してはいけない

「カーフリーデー」が流行っているようです。

日本の「ホコテン」と違うのは、

サイクリング、ジョギング、ウォーキングなどを

取り入れているところでしょうか?

2007年に月1回から始まったのが、

2012年5月からは毎週実施と変わったと伝えています。

どうやら「健康志向の高まり」と

関係しているのでしょう!

アセアン諸国も次第にお金では買えないものに

目が向いていくことだと思います。

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私の手帳活用歴!

2014年11月9日 代表

iPhone、i pad、mac book airなどを使う以前から

ワープロ専用機、パソコンのMS DOSの時代から

デシタルツールに親しんできましたので

スケジュール管理、アィディアメモなどあらゆるものを

アプリなどを利用してした経験があります。

しかし、デジタルツールは再現性などの点で

非常に優れた部分もあるのですが、

発想したアィディアを複層的に追求したり、

ぱっと一覧したり、俯瞰したりする時は「手帳」の方が優れているところもあって

なかなか手放せません。

自分でリフィルをエクセルで作ったりして

大学ノートに貼り付けて使用したこともありました。

2009年にサイバーエージェントの藤田晋氏や

ワタミの渡邉美樹氏の「夢に日付を」などに触発されて

システム手帳を使うようになりました。

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一時的に「グーグルカレンダー」とか「iphoneカレンダー」も利用したりしましたが

でも今はまた手書きの手帳にこだわっています。

6年目にさらに「構想メモ」をアトランダムに書き込める手帳を

新たにもう一冊買って利用しています。

そちらの方は、どちらかというと長期に亘るプロジェクトなどを

思いついた順に書き留めていって定期的に見直しています。

所謂、「発想工房」から「実現」に至る過程を

自分なりのペースで追い求めていくためのコントロールタワーとしての役割を

担ってもらっています!

一方、システム手帳は日常茶飯事なこと(TO DO LIST)を

チェックしていき漏れを防ごうとという手段にしています。

しかし、今回10月28日の日経新聞を読んでいたら

若い人たちの感性で従来にないような「手帳」が発売されていることを知りました。

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今までに聞いたことのない「ガントチャート」とか、

イタリアのモレスキン社の手帳とか、

「フランクリン・プランナーオーガナイザー」などが挙げられていたので

もっと詳しく知りたいと考え近くの書店で

「手帳選択&活用術」というガイドブックを買ってきて読んでみました。

ワタミの「夢に日付を」というリフィルはもう6年間も使ってきましたので

そろそろ替え時かなとも思ったりしています。

もう少し、良く研究して私にピッタリの手帳を見つけたいと思います。

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発想をコントロールしている手帳は

一昨年から使っています。

中は、日付とタイトルを書いて自由に書いていく

超シンプルな手帳です!

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言語力、思考力、読解力、表現力が身につく時期は?

2014年11月8日 代表

去る11月4日のママのためのニューススタンド「エムスタ」に

昨今の学校現場で「英語授業」の低学年化と英語熱を受けて

自分の子どもに何時頃から学ばせたら良いかという疑問に答えたものです。

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ただ単に聞くことが出来て、喋ることが出来るレベルであれば

幼少期に海外で生活するとか、ネイティブから常時学ぶとかすれば

習得できるかも知れません。

しかし、言語能力には「聞く」「話す」だけでは

解決できないものが多くあります。

それ以外に「書いたり」「読んだり」する領域もあります。

その領域には「読解力」や「表現力」があって

「思考力」に関わってきます!

私は、高校時代にフェリーで通学していましたが、

その時仲良くなった米兵と文通をしたことがありましたが、

あれだけペラペラと「英語」を喋る彼らが

文章は下手くそだし、スペルも間違っているしで

驚いた経験があります。

ところで、それぞれの能力が上手く定着してバイリンガル、トリリンガルとなるためには

時期によって身につく能力が違うという課題を克服しないといけません。

教育界では「発達課題」と言っています。

私は子育ての早期の段階(30歳頃だったでしょう)で

新聞記事だったか、書物だったかは忘れましたが、

人間の「能力」がうまく開花していくためには

その時期時期で環境、機会、経験、学習などを上手くアレンジする必要があるという見解でした。

経済力に劣るサラリーマンは、全てを満足させることはできません。

そこで、私が考えたのは

兎に角、子どもたち2人が自律から自立出来る唯一の方法は

自分のしたいことをしたいだけ追求できる「思考力」を養ってあげることだと考えました。

そのために、幼少の時の「絵本」の読み聞かせから始まり、

長じては大量の読書を奨励して「言語能力」を高めることに専念させました。

だから、二人とも中学生になった頃には

自分で自分の将来をコントロールできるレベルに達していましたので、

私たち夫婦は後はサポートしたり、見守ってやったりに

専念できました。

事ほど左様に、発達時期に応じた親の配慮は欠かせません!

詳しいことは、専門家の方々が述べられている

子育てと「発達課題」を参照されると良いでしょう!

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錦織圭の活躍に思う…「重力に逆らって生きる」人間の私たちには謎だらけ!

2014年11月7日 代表

11月2日の朝日新聞の文面に

「代償運動」というトレーナーがよく使う

学問的な用語が使われていて

「肉体のバランスが悪いと、本来使うべき筋肉とは違う筋肉で補いがちになる。

そこでひずみが生まれ、痛みが出るる」と説明してありました。

イチロー選手やその他トップアスリートも

日頃から肉体のメンテナンスに励んでいて試合の最中も「ルーティンワーク」を

きっちりと守っている様子がテレビでも放映されています。

錦織圭は、昨季から中尾トレーナーの指導を受けて

ツアーの最中も、「姿勢、筋肉の配列を正す」地道な訓練に

取り組んでいるそうです。

これらは、私たち素人でも同じだろうと思います。

年齢と共に筋力のバランスが崩れていっていますので、

その崩れが出ないように「筋肉」を補強してやる必要があるように思います。

以前にも書きましたが、

私は、佐世保島原105kmのウォークラリーで

一昨年までに3年連続で転倒したことから

3年目には3回も転倒して左手小指を骨折したことから

長崎の山口整形外科を受診し、

山口和博先生の診断で貴重なアドバイスを頂き、

北村先生から的確で丁寧なリハビリ指導のお陰で

完全復活が出来ました。

今では、週に6日は自宅に「筋トレ用品」を揃えて

筋トレに励んでいます!

「下半身の筋トレ」が月水金で、「上半身の筋トレ」が火木土と

肉体改造に繋がりました。

私たちは、地球の重力に逆らって立ったり、走ったり、歩いたりしています。

ましてや、素早く動くスポーツを長年続けるのは

並大抵のことでは維持できないということが分かっています。

様々な現代的なトレーニング理論に合わせて合理的な練習をしなくてはなりません!

錦織圭選手は、中尾公一トレーナーと

マイケル・チャンコーチという最高の得難いスタッフを得て

世界一に向かって驀進して行くに違いありません!

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