みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

みのる塾
TEL:0120-43-5076
長崎県諌早市多良見町中里129-9

みのる塾

みのる塾の教育理念

みのる塾の特色

異色の経営陣

恵まれた講師陣

合格実績

アクセスマップ

 

最近の投稿

  • 原点回帰!(好奇心、知行同一、継続は力なり)
  • Only one of my life(世界は広い、しかし人生は一度だけ!)
  • Only one of my life(英国が開いたパンドラの箱?)
  • Only one of my life(アジアの街角と交通事情)
  • Only one of my life(6月12日は、二松學舍大学の松苓会の85周年記念式典が開催されました!)

カテゴリー

  • お知らせ
  • スタッフブログ
  • フォトボックス
  • 合格実績
  • 新年のフルとウルトラが!
  • 新年のフルやウルトラが!

アーカイブ

  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年8月
  • 2013年7月
  • 2013年6月
  • 2013年5月
  • 2013年4月
  • 2013年3月
  • 2013年2月
  • 2013年1月
  • 2012年12月
  • 2012年11月

GPSウォッチとGショックの実用性は?

2014年11月15日 代表

以前にも「時計」に関する記事を書きましたが、

今日は「GPSウオッチ」とカシオの「Gショック」に焦点を絞って

書いてみようと思います。

先日は、メガネについて書きましたが、

「時計」の場合は、

ほとんど大半がトレーニング時に使うために

買うことになると思います。

30歳代のトレーニング内容は、

距離や時間も短い「ランニング」で

長くても20kmで2時間程度でしたので

ストップウォッチ的に使えるモノを購入していました。

しかし、最近出場するウォーキング大会は

短くても30kmぐらいで、ウルトラウォークラリーなどは100kmを超えます。

だから、バッテリーの持ちが長かったり、

距離が正確に出てくれないと困ります。

最初、GPSウォッチを買ったのはガーミン社の四角いモデルで

10年前ぐらいだったと思います。

その頃は良く山道でのトレーニングが多くて

誤差が大きかったので直ぐに使うを止めました。

それからしばらくは「セイコーランナーズ」など

普通のストップウォッチ型時計を利用していました。

しかし、ある人から「スントは良いよ」という話を聞いて

スント社の高額な「アンビット」を買って試してみました。

IMG_3349

でも、これも実際に使ってみると

誤差が大きいのとモデル自体がでかいのとで

矢張り直ぐに飽きて使わなくなりました。

そして、次に買ったGPSウォッチは、

エプソンのリスタブルブルウォッチ「SF-510T」です。

このGPSウォッチは

30時間も充電しないで連続使用できるという前触れで、

「ウルトラウォークラリー」にピッタリだと思って買ったのです。

IMG_3348

ところが、この時計は最初からトラブル続きで、

最初きたのは、充電できずに交換してもらいました。

2度目にきたものもパソコンに接続してデータをバックアップしようとすると

突然固まってしまい、なかなか実用の役に立ちません。

パソコンと接続せずに直接コンセントから充電すれば

使えますので時々利用していますが、

これも距離に大きな誤差が出るので今は気休めにはめている感じです。

次に、シャープのGショックですが、

最初のやつは長崎の夢彩都の紀伊國屋書店に本を買ったついでに

1Fのウインドーをのぞき込んでいたときに

衝動買いしたモノです。

IMG_3347

これは、随分飽きずに

矢張り10年ぐらい使ってきたでしょう!

次のGショックは、

第1回の飯塚武雄100キロウォークが開催される前日に

先にご紹介したエプソンのSF-510Tが固まってしまったので

仕方なしに博多駅の阪急百貨店の6階にある

フレデリック・コンスタントで電波時計の「G-LIDE」を買いました。
IMG_3346

そして、9月14日~15日の飯塚武雄100キロウォークの日を迎えました。

ストップウォッチは、1時間時計だったので

14、5時間とかは計ることができず、

結局普通の時計としてしか使用できませんでした。

しかし、正午スタートのこの大会は

第1回開催ということで「コース」も熟知していないことから

1分1秒を争うレースとしての位置づけにしていたため私を気楽にさせていました。

でも、この気楽さがこのレースでは

1箇所コースアウトをして大幅なロスタイムをしでかして

第13位という不本意な結果を招くことになりました。

矢張り、「油断は大敵」でした!

それにしても、GPSウォッチの精度はまだまだのようです。

来年出る予定のアップルウォッチに期待したいと思います。

また、アスリートの友人たちが使っている

最近のガーミンも試してみたいと考えています!

Tweet


福岡マラソンに出場される話題のランナー!

2014年11月14日 代表

IMG_9391

11月9日(日)に開催された

福岡の天神をスタートして糸島市の志摩庁舎付近にゴールする

市民参加型の「福岡マラソン」に挑む話題のランナーが

11月5日の朝日朝刊に掲載されていましたのでご紹介します。

1人は、ギネスにも載ったことのある最高齢出場者の阿南重継さん89歳。

後1組は、フルマンソンの合計タイムが

5時間28分23秒で世界最速のご夫婦ランナーで

ギネス記録になったという何とも羨ましいご夫婦です!

2人とも1kmが3分45秒ペースト言うから

私のような鈍足ランナーにとっては別世界の宇宙人的存在です!

結果は、どうだったのでしょうか?

Tweet


「doggy bag」は、日本で流行るか?

2014年11月13日 代表

日本でも

飲食店で食べ残したものをテイクアウトする習慣は、

特に宴会の場合はかなり定着してきたように感じるが、

普段少人数で行くレストランや居酒屋での飲食などでは

余り多いとは言えない。

特に、「刺身」のような生ものについては、

夏場に「食中毒」が発生することもあるため、

断られるケースが多い。

しかし、この「doggy bag」は

元々米国で人が食べ残した残飯を無駄にしない目的から

家に持ち帰って「犬」に食べさせたことが起源と言われている。

だから、それを人間が食する場合は「自己責任」が前提。

つまり、例え食中毒になっても

食べた人が悪いということになり、

日本のように食事を提供した側が

悪いということにはならないらしい。

ここら辺にも、食に対する彼我の違いを

垣間見た思いがする!

image

Tweet


第14代 横石臥牛襲名披露式に出席してきました!

2014年11月13日 代表

去る11月8日(土)は、

佐世保市木原にある臥牛窯へロータリー交換留学生のサクラを連れて

第13代臥牛から第14代臥牛へと連綿と続いてきた臥牛の伝統を引き継ぐ

「襲名披露式」に出席してきました。

IMG_0356

式典は、株式会社臥牛窯の代表取締役を務めることになった

横石次郎の挨拶から始まりました。

IMG_0366

従兄弟同士で小さいときから付き合ってきましたので

次郎ちゃんと呼び習わしていましたが、

堂々とした風格で当時の呼び方は通用しないと思いました。

続いて、当日一番のクライマックスは、

何と言っても「襲名」にあるわけでして第13代から第14代に

代々伝わる家宝の手渡しでその役割交代を告げられていました。

IMG_0367

そして、引き続き第14代を襲名された横石午郎氏が

皆様へのご挨拶となりました。

IMG_0374

彼は次郎氏よりさらに歳が近い(7歳違い)ので

「午郎ちゃん」、「孝志郎兄ちゃん」の間柄で通してきました。

しかし、この日を境に「臥牛先生」と呼ばないといけないと思いましたが、

彼は、相変わらず「孝志郎兄ちゃん」と呼んでくれています。

どうしたら良いでしょうか?

IMG_0378

第14代のご挨拶の後は、第13代が

父親の第12代から「現川焼」再興の夢を託されて来た由来や

これまで兄弟で「臥牛窯」を支えてきた50年の歴史を振り返って

思い出すことなどを披露されました。

第13代は、先の第12代から始まった「現川焼」の刷毛目の技法を受け継いで

兄横石陞治(松翁)が轆轤成形を担当し、

弟横石嘉佶が刷毛目でデザインを担当するという

2人体制で伝統を受け継いできました。

しかし、新しい時代には新しい発想と新たなチャレンジが必要と考えられたので

横石午郎へ襲名することになったわけです。

私と臥牛との関わりは

母の妹である和子叔母さんが横石陞治に嫁いだことから始まりました。

まだ、私が小学低学年の頃だったと思います。

そして、中高生になって臥牛を訪れた折りには

遊びの一環として陞治叔父さんに轆轤を回させてもらったり、

嘉佶叔父さんには絵筆を使うまねごとや美術書などを見せてもらったりしていました。

そういう経験が長崎日大で勅使河原和風先生に師事して

「勅使河原和風流」の生け花免許取得に繋がったのだろうと思います。

次郎社長とは話す時間が取れませんでしたが、

14代の午郎氏は奥様と一緒にご挨拶に見えられたので

その時一言二言「将来構想」について言葉を交わすことができましした。

イギリスやアメリカへの展開も考えているとのことでしたので

今後が楽しみです。

私たち夫婦も何か協力できることが出てくるかも知れません!

IMG_0359

当日は、式典でしたので

展示即売はしていませんでしたが、

招待されていた方たちは主に14代の作品群に

目を光らせられていたように思います。

Tweet


メガネで人の印象は変わります!

2014年11月12日 代表

古い順に紹介しましょう。

1 まだ長崎日大に勤めている頃に作った「リンドバーグ」
の遠近両用メガネ

IMG_3338

2 次に作ったメガネは、安物でした。

IMG_3336

3 次に作ったのは、3年前ぐらいで

鯖江で作られている「THE MASUNAGA」のメガネ

IMG_3353

4・5 これからの2本は、つい最近作ったメガネで

閉店セール(店舗をリニューアルするため破格の値段だったので2本注文)

IMG_3332

IMG_3334

何れのメガネも貞松勇二君(長崎日大の教え子)が

経営する「メガネのポイントセンター」で買ったものです。

これら5本以前も、何本も貞松君から

購入しています。

教え子に義理を感じて買っているわけではありません。

また、流行を追いかけているわけでもありません。

理由は、どんなメガネをかけるかで

人の印象が大変異なると思うからです。

他の方たちが懸けられているのを見ますと

「昔の名前で出ています」みたいな感じで拘る人もいらっしゃるようですが、

年齢以上に老けて見えて嫌だからです。

別にサイクルを決めているわけではありませんが、

何年かに1本は買い換えるようにしています!

Tweet


« 前へ 1 … 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 … 279 次へ »
トップへ戻る

Copyright © みのる塾 All rights reserved.