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「電気のF1」だってさあ~、どんな感じだろう?

2015年1月3日 代表

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私は、かつてトヨタ東京カローラに勤めていた時代に

良く仲間と富士スピードウェイに

レース観戦に出かけたことがあります。

それは、プロトタイプではなく、市販車を快走したモデルでしたし、

勿論、ガソリン車です。

だから、自動車レースの最高峰のF1レースに

電気自動車が走ると聞くと、

どんな走りになるのか、どんな音がするのか、

その他ピットに入るのはどんな時なのか、

タイヤの交換は何時するのかなどと興味は尽きません。

この文章自体もまだじっくりと読みこなしていませんので

年が明けたらじっくりと読んでみたいと思います。

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こんなアプローチの仕方で勉強好きになるんですね!

2015年1月2日 代表

行正り香さんは、

『大草原の小さな家』を読んだことがきっかけで

その中に登場したパイとかスコーンを本場で食べてみたいと思い、

大学に行かない代わりに1年間カリフォルニアの高校に

留学させてもらったそうです。

しかし、その時のホームスティ先の縁があって

19歳の時に再渡米してコミュニティーカレッジに入学。

その時に料理の腕を磨き、勉学に目覚めたと言います。

そして、さらに勉学を極めようと

カリフォルニア大学バークリー校の3年に編入するまでに

いたります。

彼女は「人生、何がチャンスが分かりません。

だから、素直に流れに乗ってみる」と言っています。

とても、魅力的で、刺激に満ちあふれた言葉です。

引っ込み思案をしていてチャレンジすることを恐れている若い人たちに

噛みしめてほしいと思った次第です!

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平成27年(2015年)元旦に思う 「自分流生き方」!

2015年1月1日 代表

去年、12月27日の日経新聞に

大竹文雄さんの「人と比べない生き方を」という小論が載りました。

それを読むと

1 日本人は高齢者ほど不幸と感じていて、「老後ほど幸せ」を感じる欧米と対照的だ。

2 中高年が幸せになるには、新しいことに挑戦して変わることが大切。

結論として、「利他的行動」をしようと述べていました。

詳細は、新聞記事を掲載しますので、ご参照ください!

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ところで、この記事を読んで

私は「人と比べない生き方」ということばに、とても興味を惹かれました。

私は特に小学時代の通知表の「行動評価欄」には

「黒瀬君は協調性がありません」と書かれることが多くて

子どもながらに反発を抱いていました。

「協調性」というのは、利害の相反する皆に同調する、協力することを意味しますが

私は「人それぞれ顔が違うように自分は自己流を通したい」という意識が強かったのだと思います。

小学時代がそうでしたので、

その後も「他人」とは違う「自分」を作ることに専念していったのは

当然と言えば、当然の成り行きでした。

極めつきは、大学受験期の一番かき入れ時の2学期から3学期にかけて

「坐禅修行」に打ち込んだことでした。

そのため、当初予定していた理系から文系に変えざるを得ませんでしたし、

志望大学も大幅に変更せざるを得ませんでした。

しかし、今でも当時の判断は間違っていなかったと思います。

一時期の利害得失よりも長い人生を見据えた上で

誰にも負けない「集中力」と「持続力」という貴重な財産を

その坐禅で獲得したのですから!

この威力は、その後の私の人生に輝きを与え続けています。

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たらみ市は、2周年でしたね!

2014年12月31日 代表

12月28日(日)は、第4日曜日でしたので

喜々津駅周辺で恒例となった「たらみ市」が開催されました。

28日にその様子をフェイスブックにアップした際、

3周年を迎えた「たらみ市」という表現を用いましたが

正しくは「2周年」でした。訂正して、お詫びいたします。

ところで、昨年の12月第4日曜日に

初めて「たらみ

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上には上がいらっしゃいますが…、見習うことできません!

2014年12月30日 代表

28日日曜日の朝日新聞の「男のひととき」という欄に

「おしどりランナー」というタイトルの文章を見つけました。

でも、世の中には「上には上が」

いらっしゃるものです。

次の記事を読んでなかったら知らなかったかも知れません。

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ギネスに認定されるような記録を

おしどり夫婦が打ち立てられたという記事ですが、

いささか古い2008年1月21日の朝日新聞熊本版、

2008年5月9日の朝日新聞熊本版、

そして、2008年9月14日号 しんぶん赤旗日曜日版と

ネットから取り混ぜて転載しました。

なぜ、この記事を思い出したかというと

NO3の右隅に掲載した「おしどりランナー」という記事を

平成26年12月28日の朝日新聞朝刊で見つけたからでした。

それにしても、阿南さんと言い、藤本さんと言い、

走ったり、トレーニングしたりをご夫婦(夫婦付随)でなさるということ自体が

私たち夫婦では考えられないので目に留まったのでしょう。

藤本さんは、歳を取ってから夫婦で共通の趣味を持つ意義は大きいと言われた上で

「1人では続けがたいことも

2人で励まし合えば継続でき、

健康でいられ、お陰でこのような賞を頂けた」と喜ばれたそうです。

しかし、私たち夫婦は多分無理でしょう。

「歩き」にしても「走り」にしても

速さが違いすぎるし、求めるものが違いすぎますので

仮に、同じ趣味でも一緒に行動を共にすることはないだろうと思います。

だから、私はもしギネスに載ることがあるとするならば、

単独で世界の人がくたばった後に誰もたどり着けないような記録でないと

無理だと思います。

両ご夫婦の精神は見習うことはできますが、

夫婦で同じようなことを追求するのは私たちは無理のようです!

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