みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

みのる塾
TEL:0120-43-5076
長崎県諌早市多良見町中里129-9

みのる塾

みのる塾の教育理念

みのる塾の特色

異色の経営陣

恵まれた講師陣

合格実績

アクセスマップ

 

最近の投稿

  • 原点回帰!(好奇心、知行同一、継続は力なり)
  • Only one of my life(世界は広い、しかし人生は一度だけ!)
  • Only one of my life(英国が開いたパンドラの箱?)
  • Only one of my life(アジアの街角と交通事情)
  • Only one of my life(6月12日は、二松學舍大学の松苓会の85周年記念式典が開催されました!)

カテゴリー

  • お知らせ
  • スタッフブログ
  • フォトボックス
  • 合格実績
  • 新年のフルとウルトラが!
  • 新年のフルやウルトラが!

アーカイブ

  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年8月
  • 2013年7月
  • 2013年6月
  • 2013年5月
  • 2013年4月
  • 2013年3月
  • 2013年2月
  • 2013年1月
  • 2012年12月
  • 2012年11月

久しぶりに2軒もハシゴしました!…教え子の店「飯屋J・B」と近所のダイニングBAR「空地」

2015年1月12日 代表

土曜日は、午後6時半からの中3生の送りが終わると

フリーになることを良いことに

時々気になっているお店に出かけることにしています。

10日は、長崎日大の教え子で寮生でもあった

牛島博紀君の店「飯屋J・B」に出かけました。

IMG_0302

このお店は、諫早でもちょっと森山よりの鷲崎にあるので

中心街の永昌や東小路辺りにいくのと違い、憚られる点もあるのですが、

テナントに入っているビルがまた佐藤設計と言って日大の卒業生ということもあって

暫く行っていないと「病気説」などが飛び交う恐れも感じられて

万難を排して出かけたというわけです。

IMG_0303

近くに競合する店は余りありませんが、

本来は昼時のレストランを意識しているので

「飯屋」という屋号を考えついたのでしょうが

私は、「酒のつまみ」と「飲み物」に釣られていく方なので、

もう少し「酒の肴」がほしいところです。

IMG_0304

ところで、飯屋J・Bのトイレには

以前から次のような額が飾られています。

「絆」という字を「し」「ん」「ら」「い」「す」「る」という仮名で

綴って漢字仕立てにした中々の優れものです。

IMG_0306

でも、この日はお目当てのもう一軒に行くことにしていましたので

飯屋に入る前から午後9時には迎えに来るよう代行運転業者に連絡していました。

次に行ったのは、同じ多良見町の近所で開業した

「空地(そらち)」という一風変わった屋号のダイニングバーで

国道34号線沿いに似あります。

外観は、翌日銀行に用事があったついでに撮したものです。

IMG_0318IMG_0317

IMG_0319

このお店に行ったのは、今回で2回目でした。

経営しているのは、この店の横に自宅がある石本裕尚君ですが、

厳しい修行を経て独立したということでないことは、

料理が出て来ただけで直ぐ分かります。

しかし、若い人にありがちな高慢ちきな態度もなく、とても素直な好青年ということに好感を持ちました。

また、ホールを手伝っている幼なじみのお嬢さんがとても愛想が良く、

2人のホスピタリティを少しだけ応援してみようかなあと思って出かけたのでした。

IMG_0310

すると、不思議なものです。

前に何度かお会いしている株式会社スズキ自販長崎の「アリーナ諫早」に勤めている

後藤君とばったり鉢合わせしてしまいました。

IMG_0312

今回、2度目を行ってみようと思った遠因は

去年暮れの12月28日の「たらみ市」に行った際

たちばな信金の支店長さんが空地のマスターから

「開店して間もない時期に黒瀬さんが飛び込みで来てくださった」と

伺いましたと聞いたことにありました。

矢張り、嬉しいことを人に伝えるというのは

こんな相乗効果があるものだと思った次第です!

IMG_0308

うぶな感じですが、

とても一所懸命で頑張ろうという意欲が伝わってきますので

これからの青年を応援したいと思います。

皆様も、良かったら行ってみてやってください!

Tweet


レストラン松新で「故山田圭一君」の生まれ変わりに会った~!

2015年1月11日 代表

1月9日は、午前中に1回と午後にもう1回と2回歩いたのですが、

午前11時30分に「みのる塾」で人に会う約束があったので、

時間の読める「レストラン松新」を含む7kmコースにしました。

その際、松新近くの横浜タイヤ前辺りから

昨年3月に亡くなって天国にいると思われる

「ビーフ天国松新」のオーナーだった故山田圭一さんに

語りかけながら歩いていました。

というのも、冬ゼミの期間中は家内も私も共に忙しくて

「松新に行ってやらんばね~」と前々から話していたのですが、

行けずじまいでした。

しかし、3日にちょっとだけ時間ができたので

2人で松新に出かけて行き、食事をすることができました。

その時に、奥さんの国子さん、店長でチーフの松井さん、そして山崎さん、

それに息子の謙一朗君たちが元気で働いている姿を見て、安心して帰ることができました。

その時の報告を天国の山田圭一さんに語りかけながら歩いていたのです。

IMG_0265

すると、不思議なことに

自宅入り口の山田家専用駐車場に

1羽の「イソヒヨドリ」がいて、私を見ていました。

最初は通り過ぎたのですが、気になったので、

5mぐらい行って戻ってみると、まだ駐車場にいました。

1ショット撮した後、屋根の方に飛んで止まりましたが

まだ私の方を見ていましたので、もう一度シャッターを押しました。

私は、これは山田圭一さんの「生まれ変わり」と確信したのです。

IMG_0263

そして、夕方から始まった多良見町商工会の新年賀詞交換会の席上

座が和んだ後に商工会の城戸さんとこのことを

話す機会がありました。

そしたら、城戸さんも同日の同じ時間帯に

「レストラン松新」に同僚と食事に行っていて

同じ体験をしたと聞いてびっくりしました。

IMG_0264

まあ、私にとっては過去に何度も似たような経験があったので

不思議だとは思ってませんでした。

何れにしても、52歳という若さで早世された山田さんは

国子さん、松井さん、山崎さん、

そしてユリちゃん、謙一朗君のことが気になって

仕方がないことは確かだと思います。

なので、圭一さんが分身として形を変えて見守っているのです!

みのる塾で学んだユリちゃんや謙一朗君も

元気でそれぞれがしなくてはならないことに全力で立ち向かっていますので、

「レストラン松新」を何らかの形で陰ながら応援できたら良いなあと

思った矢先の出来事でした!

IMG_0266

レストラン松新に幸多かれと祈りたいと思います。

IMG_0267

Tweet


ハウステンボスは、またまた「水素エネルギーの実証実験」に乗り出すと発表!

2015年1月10日 代表

IMG_0256

ハウステンボスの沢田社長は

またまた新しい構想を発表されました。

「水素エネルギーの実証実験」を

開始するという発表でした。

このところ、ハウステンボスは、

借金を予定より早く払い終えた余勢を駆って

矢継ぎ早に新たな構想を次々と発表されています。

循環が良くなると何もかもが

上手く回転するようになるものですね!

私たちの「みのる塾」も

早く借金を払い終わって「好循環の経営」が

できるようになりたいものです!

Tweet


2014年12月30日 ピーチアビエーションで関空へ飛んだ!(LCC実地研究国内編)

2015年1月9日 代表

昨年暮れも押し迫った12月30日に

私は国内では初体験のLCCのピーチアビエーションの便で

長崎から関空へ飛び立ちました。

理由は、12月30日に関空からベトナムのハノイのノイバイ空港に向けて

LCCの「ベトゼットエアー」がチャーター便で

就航することを知っていたからでした。

IMG_0246

これは、ネットから抜粋したものですが、

私がベトジェット・エアーが関空からチャーター便を

12月30日に飛ばすことを知ったのは、日経新聞か朝日新聞でした。

その時から暮れに関空へ行ってみようと決めていました。

日本でLCCが本格的に就航するようになったのは、

2012年で「LCC元年」と名付けられました。

しかし、アジアではそれ以前からLCCが活用されていて、

そのことを最初に知ったのはチャーリー古庄氏の書かれた『格安航空会社の選び方』という本でした。

IMG_0252

そして、実際に旅行で使った感想を書いたのが、

下川裕治氏の『格安エアラインLCC(ローコストキャリア)で飛ぼう』という書籍でした。

LCCということばが出だした直後から

「新聞」「雑誌」「書籍」などは、何時もチェックしていました。

新聞記事には、こういう記事も載りました。

IMG_0247

人の流れや動きが

このLCCの勃興によって大きく変わろうとしていることを

アジア、中でもベトナムを訪れる度に感じていたのです.

また、一方で安かろう、悪かろうというイメージも払拭できずにいましたので、

一度も試そうとしたことはありませんでした。

IMG_0251

しかし、最初にLCCを体験したのは、去年8月にベトナムへ行った際

何時もはベトナムに出かける前からベトナムでの移動手段を確保していたのですが、

去年は、わざと予約を入れないでホーチミンへ出かけました。

そして、ホーチミンとダナン往復時に

「ジェットスター」を利用したのが

LCCの初体験となりました。

そんなことが可能になるのは、

何と言っても大量の情報が掲載されている書籍てしょう!

IMG_0248

そういう研究の集大成として

昨年末に大阪までいってみることにしたという次第です。

今回は、ピーチアビエーションの到着するターミナルの下検分、

ベトジェット・エアーとの接続時間、

そして、前泊あるいは後泊するとしたら

空港内に、どんな施設やホテルが完備されているか?

また、第1ターミナルと第2ターミナル間の移動時間や

就航会社のチェックなど、多岐に亘ります。

しかし、矢張り「百聞は一見に如かず」と言いいます通り

行ってみて分かったことが沢山ありました。

中でも、以前はTS3ゴールドカードのVIPラウンジだったところが

格安の料金で利用できるマルチラウンジに変わっていたことでした。

PCやWI FIは当然のこととして、シャワーなども完備していて

リクライニングシートを備えた「ブースタイプ」もあって

仮眠できることも特筆できると思いました。

1泊2日の短期間のブラリ大阪1人旅でしたが、

隙間時間を利用してアベノハルカスにも行って食事を堪能しました。

でも、行きたかった「トップ300」の展望台は

1~2時間待ちという案内で、前回同様今回も断念しました。

IMG_0253

他にも、ランナーの端くれは

市民ランナーのメッカである「大阪城」も

久々振り訪れてみることにしたのです。

IMG_0254

最後に、ピーチアビエーションの機体をお見せして

終わりにしたいと思います。

IMG_0019

Tweet


ハウステンボスの沢田秀雄社長が「広大な実験場」で新たな挑戦をするそうです!

2015年1月8日 代表

IMG_0230

ハウステンボスは、

今までに「花」「光」「ゲーム」などの王国を作って

集客してきました。

今年は、新たなシンボルとして「健康」をテーマにした王国づくりを

始めるそうです。

手始めに「野菜工場」を作り、

そこで作った野菜を園内のレストランで食べるなど食事指導から

露天風呂や岩盤浴を使った病気予防やアンチエイジングを追求したりする

「健康の王国」だけに止まりません。

低価格ホテルと言われる「スマートホテル」、

現在勧めている「太陽光発電」だけでなく「温泉発電」「ガス火力発電」の研究にも力を入れて

自前で電気エネルギーも調達しようとの意欲的な試みです。

この延長線上には、このハウステンボスをテーマパークだけで考えず、

広大な実験場と捉えて新たなビジネスを育てていくという発想の転換がめを引き付けます!

Tweet


« 前へ 1 … 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 … 279 次へ »
トップへ戻る

Copyright © みのる塾 All rights reserved.