みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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国内旅行も良いのですが〜、90歳過ぎてからにしたいと思います!

2015年2月9日 代表

「残るは、11都道府県」という朝日新聞の記事を昨日読みましたが、

私は元気なうち、即ち「体力、気力」が充実している間は、

海外旅行での「ロングスティ」、スティしている所を拠点にして

未だ行ったことのない外国を旅してみたいと考えています!

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今までに行ったことのあるのは、

15カ国41地域ですのでまだまだ知らない国が

一杯です!

ところで、何故この記事に目が止まったかと言うと

「自転車」に興味があるからです。

「自転車」は、過去に2度手に入れて、

2度も手放しました。

1度目は、「走り」で忙しく、

2度目は「歩き」で忙しかったからです。

「歩き「は、まだまだ80歳代までは続きそうなので、

タイトルに「90歳から」と書きました。

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そんな私を海外旅行や海外でのロングスティへと駆り立てるのは、

これらの書籍です。

普段からこの手の本は良く手に入れますので、

ますます妄想豊かになります。

国内は凡そ想定の範囲内で想像できますが、

外国となると「言葉」「文化」「食べ物」「交通手段」など

現地に行って体験しないと分からないことだらけです!

それが私の「好奇心」に火を付けるのです!

ファイアー、なんちゃって!

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長崎日本大学高等学校5回生の西川克志氏の講演会がありました!

2015年2月8日 代表

昨日は、諫早市小川町の「サンプリエール平安閣」で

諫早西ロータリークラブの30周年記念式典が開催されました。

その会合に出席したのは、

ハイアットリーゼンシーホテルサイパンで総支配人をしている

西川克志氏の講演を聴きたかったからです。

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西川克志氏の略歴は次の通りですが、

長崎日大から日本大学に進学した後大学在学中に

1年6ヶ月ほどアメリカに留学して

「英語」をマスターしたことが彼のその後の人生を

決定づけたと私は思いました。

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彼が昨日話したことは、

以下のレジュメ通りでしたが

「裏話」と言ってもホテル勤めだと

およそ予測可能な話ではなかったでしようか!

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最後の「天安門事件」の話だけは

ニュースでは分からないことだったので、

とても興味深く聞くことかできました。

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ところで、西川克志氏を諫早西ロータリークラブの30周年記念式典特別講演の講演者に指名した方は、

西川氏の長崎日大の1学年先輩に当たる諫早西ロータリークラブの現幹事の木村暢義氏でした。

木村氏とは、ロータリーの会合でも、

長崎日大の同窓会でもしょっちゅう会っています。

西川克志氏と初めて会ったのは

一昨年の佐世保での同窓会の折でした。

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私のウォーキングバイブルは、これです!

2015年2月7日 代表

私は、50歳の声を聞いてから

呼吸系疾患の持病と肥満の解消目的から

日課にウォーキングを取り入れました。

体力が付き、軽量化に成功すると

次第に目標がエスカレートしていき、

58歳の年には、ついに佐世保島原105kmで開催されていた

「ウォークラリー」に初出場を果たしました。

しかし、この年はまたメタボがぶり返していて

78kgになっていました。

諫早多良見ロータリークラブに入会して3年目で

溶け込むのに連日飲み会に参加していたからでした。

翌年には、63kgまでに減量して

上位に食い込んだことがきっかけになり

このウォークラリーに病みつきになったという訳です!

58歳時の第1回出場が第73位、17時間17分が、

翌年の2回目出場が第22位、15時間22分に短縮できたのですから

変な自信が付き、のめり込むことになりました。

60歳で3回目出場を果たした年の2012年12月に買った

『正しく歩いて東京マラソン完走』がその後の人生も

左右することになりました。

この本を買った理由は、ただ一つで

「正しく歩いて」という言葉に惹かれた訳です。

当時の素人考えでは、歩くのに「正しい?」「正しくない?」、

そんなのあるの?という素朴な疑問が出発点でした。

著者はバルセロナオリンピック50km競歩代表選手だった園原健弘氏で、

そんなアスリートの方がど素人の私を指導してもらえるとは思いもしませんでしたが、

ダメ元でメールを送ってみたら「即レス」で、

「良いですよ〜!上京される時を教えてください。

但し、個人レッスンは1時間1万円です!」と言われて

2009年6月28日に東京丸の内公園で

マンツーマンで指導して頂いたことから園原健弘氏とのお付き合いが

スタートして今日に至っております。

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それから、その年にはホノルルマラソンへの初デビューを果たしたり、

翌年には「日越友好ダナンハーフマラソン」に全国8人の仲間と出場して

ベトナム在住の中村雅身さんとの知己も得ました。

ホノルルマラソンは、その後「チームSONO」の一員に加えて貰い、

都合4回出場して4回完走しています。

今年でウォークラリーも節目の10回目となりますが、

他にも園原さんと同じ年に20km競歩代表選手だった柳沢哲さんの

『競歩式最強ウォーキング』という本も参考にしています。

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また、この柳沢さんの理論の裏付けになっているのが

東大の小林寛道先生だということで、

最近は「コアストレッチウォーキング」理論も参考にしています。

因みに、この本を読み直すキッカケになったのは、

佐世保島原105kmウォークラリーの常勝者

千代田泰さんの言葉がヒントになりました。

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「走り」や「競歩」を取り入れたら

「歩き」より速いのは当たり前ですが、

私が魅せられているのは、普通の「歩き方」をして

如何に人よりも早くゴールできるかということを追求しているものです!

まだまだ、この魅力は捨て切れません!

何時まで続くでしょうか?

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大村市の「三浦半島を一周するコース」を点描してみました!

2015年2月6日 代表

去る2月1日は、

自宅を出ると普段は中里~化屋~シーサイド~久山橋~横島~長崎日大まで行き、

貝津の交差点、そして津久葉工業団地を通って自宅へ戻るコース取りが

圧倒的に多いのですが、当日は違うコース取りをしました。

喜々津団地から直ぐ国道34号線に出て、

国道沿いに「久山」「久山橋」「横島」「長崎日大」へと

進みました。

長崎日大の下から西諌早ニュータウンに向かう道の交差点を左折して

溝陸~三浦小~祝崎~三鈴川へと向かったのです。

このコースは、長崎日大に勤めていた時に

職員で構成する「走ろう会」の仲間としょっちゅう走っていたコースです。

三鈴川を渡ると国道34号線にへ向かい、

岩松駅前を通って鈴田峠を越え、諫早に戻るコースを歩いたのです。

先ずは、長崎日大の高校の校舎から。

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この校舎は、現在は1号館と言いますが

昔の卒業生は「南校舎」と言ったほうが馴染みがあるでしょう。

しかし、この1号館と北側に建つ2号館(北校舎)は

50周年を記念して建て替えられますので、

近いうちに工事が始まると思います。

また、平成3年に開校した長崎日本大学中学校が入っている建物は

3号館と言いますが、道路際に建っています。

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この3号館の下を通り過ぎて、

西諌早ニュータウンへ向かって左側に進路を取ると

東大川を渡ると直ぐ先は、大村市溝陸と言います。

この道路を進んで行くと

今から30数年前に長崎日大の職員チーム「走ろう会」の一員として

しょっちゅう練習していた三浦コースとなります。

大村湾は、西彼半島と東彼杵半島の間の湾のことで

その開口部は佐世保市の針尾、

即ち、西海橋の所にありますので

内海なので天候が穏やかな日はまるで鏡のような海面を

見せることもあります。

溝陸を過ぎてちょっと上ったところから

何時も折り返していた三浦小を見るとこんな感じです。

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長崎日大の「走ろう会」で良く折り返していたのは

5km地点にある先ほど述べた「三浦小学校」でした。

長崎日大の正門から往復すると

丁度10kmとなるので多用していました。

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ここから、更に3kmほど進むと

祝崎の別荘付近にたどり着きます。

ここは、16kmぐらを走りたいときに

時々利用していました。

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ここで、写真を撮している間に

ある女性ウォーカーから抜き去られてしまいました。

そこで、その先の下りに向かうところで

抜き返していきましたが、

また、長崎日大から10km地点(往復20kmコースと称していました)の

三鈴橋を撮していたらまたまた抜き去られました。

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この橋は、今は使用していません。

現在の橋は、こちらです。

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でも、彼女は大村方面に向かっていきましたので

2度目は追いつくのを諦めました。

私は、鈴田川沿いに岩松駅手前から国道34号線に入って

鈴田峠経由諫早永昌を目指したのです。

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ウルトラウォークラリーのコースとしては

50kmを過ぎて55km地点辺りという丁度中間地点ぐらいのところです。

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岩松駅から鈴田峠に至る坂はダラダラ坂で

大した坂ではありませんが佐世保から歩いて来た身としては

軽視できません。

特に、日が落ちた後のこちらの坂の

ちょっときつい勾配は、結構堪えます。

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この坂の上にトイレがありますが

トップグループは、こんなところでトイレを利用したりはしません。

そこから、鈴田峠を見渡すとこんな感じで

ここからは結構な勾配が300mぐらいあるでしょうか?

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ところで、この坂を上っていく前に

前々から気になっていた「道の駅」に寄り道をしました。

特に、何かを買いたいという訳ではなかったのですが、

入った以上は何かを買わないとと思います、

エネルギー補給と家内へのお土産を兼ねて「アン餅」などを

買い求めました。

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それから、坂を上り上がると

「トンネル上」というバス停からは

諫早市永昌まで続くダラダラの下り坂にさしかかります。

ところが、この坂は「ウルトラウォークラリー」のコースの中では

一番の難所で過去にも何人もの怪我人や骨折者を出したところで

ウォーカーに嫌がられてきました。

しかし、それももう間もなく解消するでしょう!

何故なら、トンル上から本野に至る区間で

拡幅工事が始まっていたからです!

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灯台下暗し、国指定重要文化財「旧本田家住宅」を見てきました!

2015年2月5日 代表

昨日、「17kmのんびりウォーク」で

自宅まで後約1kmというところで

車から降りてこられた女性から

「茅葺き屋根の旧本田家住宅をご存知ないですか?」と

尋ねられました。

知らなかったら、午後3時までに銀行決済をしなくてはならない

重要な要件があったのでスルーしていましたが、

「旧本田家住宅」もしくは「旧本田邸」については

何時も歩いている「長崎街道」でその標識をしょっちゅう見ていましたので

詳しく教えて差し上げました。

古民家については、以前から関心があったのですが

何時も「歩くか」「走るか」の途中で

今日まで足を運んだことはないまま過ぎてきました。

しかし、今回ばかりは尋ねられたことをきっかけにして

行ってみようと思いました。

幸い、つつじヶ丘のOKコスモポリスに行く用事があったので

真津山小の塾生を迎えに行くまでの寸暇を利用して

行ってみることにしました。

正に「百聞は一見に如かず」で、

行ってみて良かったと思いました。

中まで車で行って方向転換することができなかったら困るので

長崎街道の何時も歩いている道路の路肩に車を停めて

行きました。

小橋を渡って直ぐ右側の小径に入って行くと

約300mぐらい行った所に「旧本田家」という標識がありました。

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その道をちょっと上ると

目の前に総茅葺き屋根で平屋建ての一軒家が

忽然と現れてきます。

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建てられたのは、1764~72年ごろとのことです。

俗に、「田の字型」と呼ぶ我が国農家の基本型でできていて、

居住部分が田の字型に仕切られた4室と作業空間の土間から構成されています。

ところで、こういう作り方は、何も農家に限らず

昭和の20年代頃に建てられた民家も

似たような構造をしていたように思います。

現に私の父は農家出身の末っ子だったせいか、

私が小学生のころは、障子も襖もない小上がりの畳の部屋が1つに、

土間があって、そこに竈(かまど)があるという構造でした。

その後、家内と結婚した際は4部屋に増築していましたが、

台所は土間にあって竈が2つだったと記憶しています。

建物に近付いて最初に目に付くのは、右横にある「穴の開いた空間」です。

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これは、昔式のトイレです。

昔、わが家のトイレは玄関先ではありませんでしたが、

家の外に別棟として建てられていました。

所謂、「ポッチャン式トイレ」です!

次に、玄関から中に入って見ます。

すると、右側の土間には、作業場が見えてきます。

農家の場合は、ここで収穫してきた

農産物の仕分けや各種作業をしていたのです。

普通の民家では、食事を作る場所(台所)として機能していました。

このような形態は、多分東南アジアを始めとする

発展途上国では、まだ見かけることのできる形態です。

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今度は室内、つまり居住部分を見ていくと

今では考えられないような間仕切りなしの空間が広がっています。

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屋根裏は、かなり大きな木材を利用していて

200年以上経ってもびくりともしない理由が分かるように思います。

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もう兎に角見ていてワクワクするような感じがするのは

小さい頃のわが家や本家の黒瀬家を見てきた

「記憶」が頭の片隅に残っているからでしょうか?

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これは、「囲炉裏」です。

本家の黒瀬家には、玄関から入って2間目の上がったところに

この「囲炉裏」がしつらえてあって

焼き芋を焼いたり、餅を焼いたり、煮炊きをしたりという記憶が

甦ってきます。

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ここは、畳の間になっていますので

布団を敷いて今で言う「寝室」になるところです。

あるいは床の間もあるので「客間」の用途も兼ねていたのでしょう。

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これは、居間の奥にある薄暗い部屋で「納戸(なんど)」と言います。

生活用品など、来客があった際に見えてはならないものとかを収納する部屋で

黒瀬の本家では「子ども部屋」にしていた時期もあって

懐かしく思い起こされます。

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今回、私が一番興味を持ったのは

この大きな茅葺き屋根を支えている内部の構造でした。

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これは、竈です。土間にしつらえてあるタイプで

我が家の台所も正にこんな感じで、

うちでは「くど」と呼んでいたように思います。

時間があったらもっと詳細に見学するところでしたが、

真津山小の塾生を迎えに行く時間が迫っていましたので

後ろ髪を引かれる思いで現場を後にしました。

また今度、ゆっくりと行ってみたいと思います!

他には、内部にも、外部にも

様々な説明書き、立て札などが

一杯立てかけられていましたので、

順不同で掲載して終わりにしたいと思います。

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この原稿を書いた後に

「旧本田家」の場所が今一分からないという反応がありましたので

詳しく表示したいと思います。

先ず、国道34号線を長崎市松原方面から諫早市へ向かって来ても

諫早から長崎方面へ向かって行っても

国道沿いに次のような「看板」が歩道横に立っています。

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また、この看板があるところは

押しボタン式の信号があるのですが

その反対側角には、「雄苑」という花屋さんがあります。

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そして、この花屋さんから約100mぐらい入ると

「長崎街道」「九州自然歩道」に入って行き

「故紙センター」という紙類・空き缶類の廃品回収屋が

見えてきます。

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この「故紙センター」の直ぐ横に

「旧本田家」を明示した案内板が「長崎街道」の表示と同じ場所に

掲げられています。

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そして、この先を見渡すと

ちょっと先にコンクリートの小橋が見えます。

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近くには、「フルーツたらみ」の本社もあります。

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