みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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「クーリエ・ジャポン」という講談社が毎月発行している雑誌をご存じですか?

2015年3月7日 代表

月に1回発行されていて

その最新号の4月号は、「世界を変えた人が30歳までにしたこと」という特集が

組まれています。

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今日は、その内容ではなく

巻末に載せられていたホーチミンにある「居酒屋」の話なのです。

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その記事によれば、

ホーチミンに「ティ・クアン」という居酒屋があって、

開店から10分ほどで1階も、2階も満席になるという隠れた

超繁盛店があるそうです。

カイベとか、生春巻き、タニシ鍋、豚の内臓盛り合わせなど

ベトナム北部の料理がメインのようです。

中でも名物は、「豚の血入りソーセージ」とか、

これをエビの塩辛に漬けて食すと病みつきになると書かれています。

そんなツマミを摂りながら、

「モー、ハイ、バー」と「サイゴン・スペシャル」というビールで

乾杯したら最高でしょうね!

この情報は早速ベトナム在住の友人たちに

FBでアップしましたので、

近いうちに何らかの情報が入るでしょう!

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何時見かける「マガモ」を見て、考えたこと!

2015年3月6日 代表

昨日、何時も歩いているシーサイドで見かける

「マガモ」を見て、ふと頭をよぎったのは

先日(3月4日)に読んだタレントのユージさんの再婚の話でした。

その日だったと思いますが、

別の欄には、日本における「離婚率」の急上昇の記事も

載っていたように思います。

先ずは、タレントユージさん(27歳)は、

7歳年上の子どもがいる女性と結婚して

赤ちゃんを授かり、2児のパパになったと報じられていました。

今では、結婚するカップルの25%が

「双方、またはどちらかが再婚」という組み合わせだそうです。

ということは、離婚率が急上昇していることを意味します。

そんな現象と「番のカモ」の姿が、私にはダブって見えたのでした。

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私がよく歩く喜々津シーザイドの周回コースの水辺には

冬場になると「マガモ」とも思われる番の姿を

何時も見かけます。

シベリア辺りの極寒の地から越冬に来ているのでしょう。

正確に数えたことはありませんが、

ほとんどの場合、大抵2羽が寄り添って見かけることが

多いように思います。

どういうわけか、それが人間の浅ましい姿と重なって見えるのです。

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昨年の厚労省の統計によれば、

2.9組に1組が別れていて、世界主要国の中で日本は6位だと言います。

夫婦になるきっかけは、それぞれですし、

別れる理由もそれぞれなので私がどうこう言う立場ではありません。

しかし、私が教育の世界に携わって一番気になるのは

「子どもたち」の成長と心の問題です!

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ビリギャルこと「さやかちゃん」と、その母親「ああちゃん」を見習おう!

2015年3月5日 代表

去る2月24日に

ビリギャルこと「さやかちゃん」と

その母親の「ああちゃん」について書かれた新聞記事を

読んだことをきっかけにして

その原典たる坪田信貴氏の書かれた

『ビリギャル』という本を買って読みました!

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前にも書いたかも知れません。

「ベストセラー」と言われるものは

普段なら買わない類いの書籍になりますが、

矢張りこの新聞記事の効果が有効に作用したのだと思います。

記事を読んだその日に書店に行って

買い求めたくらいですから!

しかし、予測に反して期待を上回る最高な書籍でした。

しかも、その日に読んでしまい、

その翌日には家内(塾長)やスタッフにも進呈したり、

首都圏に住む長女や長男にもAmazonから送るという念の入れようでした!

それほど、「自己実現」に向かう時に最高のバイブルと言えるほどの良書と

思ったということです!

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その後に出版されることが分かっていた

母親目線で書かれたさやかちゃんの母親である「ああちゃん」の本も

買う予定にしていました。

これも、昨日3月3日に書店で買い求めて

昨日のうちに一気に読んでしまいました。

ビリギャルこと「さやかちゃん」が偏差値30からスタートして

偏差値を40ポイント上げて慶應義塾大学に現役で合格した背景には

坪田信貴氏という塾の先生との出会いと

そして母親である「ああちゃん」の養育方針の転換が

上手く噛み合ったからでした。

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この本も現在子育て真っ最中の長女と長男には

Amazonから送ったのは言うまでもありません!

すると、長女の長女(小4)…孫がこの本を読んでいると

娘から報告がありました。

また、嬉しいことにこの本を紹介した塾生や講師の先生方も

読んでくれているそうです!

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子育て中の方は、是非ご一読ください!

2015年3月4日 代表

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私たちの夫婦は、

既に「子育て」は終わりましたが

塾で大切なお子様たちをお預かりしておりますので

読まないといけないという義務感に苛まれて

読み出した本でしたが

とても素晴らしい良書だと思いますので

ご推薦いたします!

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靴は何足あっても良いものです!

2015年3月3日 代表

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ここに挙げたランシューは、

私が現在毎週日替わりで使っているものです。

この他に雨降りに使うシューズもありますが、

一番の悩みは、

3ヶ月も履くと踵を中心として

磨り減ってきますので足に悪い影響がないかと

気にしながら歩かないといけないということです!

だから、3ヶ月に最低1足は新調していきますが、

それも時間の問題で直ぐすり減ります。

革靴の場合は踵が磨り減ると

お抱えの靴屋さんに頼むと

「踵」を新たに付け足して修理が

できるので重宝していますが、

ランシューの場合はそういったことが田舎では

出来ません!

だから、故障を未然に防ぐ意味でも

少しずつランシューの数が増えていきます!

アスリートの人たちは

どうしているのでしょうか?

多分アスリートの人たちは

オリンピックや世界選手権などに出場して、

メダルを獲得した人たちは、「シューズメーカー」から

黙っていてもシュースが提供されるはずですから

私たちのような素人のように自分で買う必要はないでしょう!

だから、何足の「シューズ」を持っているか、

数えるのも面倒くさいほどだと推察しています。

私も、メーカーから靴を提供されるような立場に立ってみたいものです!

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