みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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「コミュニケーション能力」は、少数言語も身近なことばから!

2015年4月9日 代表

私は、小学低学年から父親から強制されて

松本亨のNHKの「基礎英語」を学んだお陰で

中学時代には地元田平中では、学校で一番「英語」が得意でした。

そのため、「スピーチコンテスト」「スペリングコンテスト」「ディクテイションコンテスト」などで

学校代表として郡大会(今は平戸市ですが、当時は北松浦郡)に出させてもらっていました。

そして、高校生になると

同期生仲間5人で平戸市勝尾岳にあるナザレン教会で

「英会話」と「新約聖書」を学ぶようになりました。

お陰で高校時代も「英語」だけは、

何時も自信を持ち続けることができたように思います。

そして、大学生になると今度は「英語」だけでは飽き足らなくなり、

「中国語専攻コース」を選んで、「中国語文研究会」に入ったり、

湯島聖堂の「斯文会」にも入会して中国語漬けの学生時代を過ごしていました。

また、余力をかって「フランス語」「スペイン語」なども

かじっていました。

しかし、残念ながら少数言語の「ベトナム語」「インドネシア語」「タイ語」「タガログ語」などは

全く手を着けていませんでした。

2015年末までには「アセアンし諸国」が経済統合されますので

ミャンマー語、ラオス語、カンボジア語は別としても

最初に挙げた4カ国語の「生活基本用語」ぐらいは最低でも覚えて

簡単なコミュニケーションぐらいはできるようにしたいものだと思います!

「たちばな信金」に口座引落のQネット口座の手続きに行ったときに

たまたま手にした『楽しいわが家(2015Apr.)』に

「空飛ぶ教室」という随筆が載っていました。

その文章にベトナムまで飛んでいる間に

「ベトナム語講座」で勉強できたら良いだろうなあという意味のことばが

見受けられました。

IMG_2118

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非日常的世界…「長崎街道内野宿~原田宿」!

2015年4月8日 代表

去る4月5日は、福岡県飯塚市の新飯塚駅から筑紫野市原田まで

35kmの道のりを福岡県のウォーカー仲間12名と

「長崎街道」を主なステージとするルート、そして難所の冷水峠越えで踏破しました。

これは、ウルトラウォークラリー常勝者の千代田泰氏が主宰される

「飯塚武雄100キロウォーク」の新しいコースをたどりながら

練習会を兼ねて開催されました。

私は、千代田さんのFBから参加を表明したただ1人の遠来組でした。

コースマップ (1)

無粋な私は、内野宿で休憩でもしなかったら、

「長崎街道」に思いを馳せることをしなかったかも知れません。

しかし、主宰者の千代田さんが後続を待つために

「内野宿」で休憩と言って頂いたお陰で

休憩地点の周辺をショットに収めたりすることができました。

IMG_0901

IMG_0903内野宿1

内野宿3 (1)

内野宿3 (2)

内野宿5 (1)

内野宿5 (2)

内野宿6

内野宿7

長崎県内にも「内野宿」のような宿場町もあるかも知れませんが、

これほど整備されているとは驚きでした。

その内野宿で休憩時間は、

汗の処理(というか止まると汗が冷えて風邪を引くので着替え)と

水分補給に大半を要したと思います。

でも、この時までは長崎街道の「冷水峠」が

どういう勾配のどんな難所かは全く未知の世界でした。

しかし、歩き始めて直ぐに大変なところを歩くのだと言うことを

実感することになります。

それまでは、トップ3を常に歩いていて後続を待つ立場でしたが、

山道に入ってからは次第に後退していきました。

冷水峠6 (1)

冷水峠6 (2)

しかし、峠のテッペンに到着すると

そこでまたしばしの休憩タイムがあったので

追いつくことが出来ました。

冷水峠4 (2)

今年、9月20日に行われるレース本番の時は

休憩タイムなどは当然ありませんので、

原田の第1チェックポイントまでの1つの鍵を握る区間だと思われます。

冷水峠2 (1)

内野宿7

冷水峠2 (2)

しかし、登り上がって下りにさしかかるとまた元のトップグループに戻りました。

原田の田舎道は、飯塚の藤井さんと2人歩きで、

原田との市街地は千代田さんが先行して私が追いかけるというパターンでした。

最後は、信号がある度に後続を待って

第1CP予定地の公園でゴールとなりました!

ゴール

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円安ドル高で「日本のホテルが割安」だって!

2015年4月7日 代表

昨日の日経新聞の「GLOBAL DATA MAP」に

日本のホテル、いまや格安だというデータが

出ていましたので、ご紹介いたします。

DSCF7361

でも、私のように1年に最低1回は

海外に出かける者にとっては、

「円安、ドル高」は招かざる傾向と言えます。

1ドルが80円だった時には、10,000円を両替すると

125ドルも返ってきたのに、

1ドルが120円ともなると、10,000円は、

83ドルぐらいしか戻って来ません。

実に、66.4%となって、34%も目減りしてしまいました。

43ドルもあれば、ちゃんとしたレストランで

ステーキが2人分ぐらいは食べられる金額なので、

もの凄い下落振りです。

因みに、アベノミックスの「円安ドル高」で儲かっているのは

大企業ぐらいのものです。

だからといって「デフレ」が解消したかというと解消していませんし、

大多数の庶民は、「物価高」に財布の紐は

きつめに閉めていますし、「安いもの」に走っています。

高額商品に手が出るのは、一部の富裕層と

「円安、ドル高」の恩恵を享受している外国人旅行者です!

私は、日本の長期債務残高が1000兆円を超えている現在

「日本国債」が暴落した時が一番心配です!

デフォルトでも起これば、

日本国政府や官僚は、「ガラガラポン」をすることで、

「1400兆円」の国民の財産をチャラにしようと

目論んでいると言われています!

労せずして、自分たちの不始末を解消できるというわけです!

脇道にそれましたが、庶民にとっては

「円高、ドル安」が様々な点で利益があると思います。

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矢張り「早歩き」は、有効のようです!

2015年4月6日 代表

毎日30分歩くだけで

「脂肪肝」が取れるそうです。

新聞記事には、「早歩き」と書いてありましたが、

「早歩き」というのは、

どの程度の速さを言うのでしょうか?

普通の人が歩くスピードは

時速4~5km程度と言われていますので

時速6kmであれば、

普通の人の1.2~1.5倍になりますので

これくらいの「早歩き」は、したいものです。

因みに、私は普段は遅くても6.5km/hをキープしようとしていますし、

レースとなれば、最低でも7.5km/h~8.0km/hは

出さないと上位には入ることができません!

IMG_1973

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日本人の美意識VS外国人の美意識!

2015年4月5日 代表

IMG_1970

こんな記事が4日土曜日の朝日新聞に掲載されましたが、

皆様はどう感じておられますか?

私も、この記者と同じような感覚を持ち合わせていますが、

国内しかご存じない方や日本にいても外国人と接触することのない方たちは

宮田さんのような見解に賛同できない方も

大勢いらっしゃるでしょう!

最近では、海外の様々な情報を紹介する「クーリエジャポン」のように海外事情を紹介する月刊誌や

外国人から見た「日本の良さ」を紹介する月刊誌なども創刊されていて

外国人の美意識と日本人の美意識の違いなども

次第に明らかになってきました。

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