みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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日経「英語+1」を読んで!

2015年4月14日 代表

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昨日の日経新聞に「英語+1」外国語習得をという記事が掲載されました。

実は、私はもう45年も前に、

大学で「中国語」をマスターするために

「中国語文研」というサークルで

先輩たちに「英語」を教える代わりに

「中国語」の特訓をしてもらっていました。

また、神田外国語学院にタブルスクールで「スペイン語」を学んだことや、

湯島聖堂の「斯文会」では「中国語」と「中国文化事情」なども

受講していましたので、結構な学習量でした!

しかし、当時は「日中の国交回復」は実現していなかったので、

就職に結びついた卒業生は、少数派でした。

大半は、一般会社に勤めたり、教員になった人が多数派でした。

私の場合も、その典型的な1人で、

トヨタに5年勤めた後大学に聴講生として1年戻った翌年から

教員になった次第です。

私のこれまでの人生は、何事に取り組むにしても

何時も人様よりワンテンポもツーテンポも早すぎで

実用化しないまま今日を迎えているように感じています!

これからも、そんな状況が続くのでしょうか?

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ウエアラブルウォッチの本命「アップルウォッチ」が!

2015年4月13日 代表

去る4月10日からウエアラブルウォッチの本命の「アップルウォッチ」が

先行予約が本格始動しました。

前々から100km超のウルトラウォークで使用する時計は、

様々なメーカーのものを試してきました。

距離や所要時間が正確に把握できるものとして

「GPSウォッチ」に期待していて、

去年は遂に「EPSONのウエアラブルウォッチ」を買って

実際に練習やレースで試してみましたが私の要求レベルに達していませんでした。

そこで、アップルウォッチのニュースが約1年前から入ってきましたので

その発売をずっと待っていたのです。

まだ、実物は体験していませんが、

ネットでその概要を見ると、大体期待した通りのレベルを維持しているようです。

しかし、買った人がどのような感想や体験を

レポートされるか分かりませんのでしばらくは様子を見ようと思います。

製品が安定するのに時間もかかるでしょうし、

バグの修正などもあるでしょうから

精密な端末であり、高価な買い物ですので

慌てなくても良いように思います。

しかし、アップルはよく考えたもので

i phoneや i padを持っていなければ

アクティベイトしたりできませんので

単なる「高級腕時計」になりかねません!

だから、ちゃんと情報を入手して

慌てて飛びつかないことがとても大事です。

11日に掲載された新聞記事を3件、

ご紹介して終わりにしたいと思います!

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『ジョコビッチの生まれ変わる食事』という本をなぜ買ったでしょうか?

2015年4月12日 代表

英語の『Serve To Win』となっていて

サブタイトルが「The 14-Day Gulten-free Plan

for Physical and Mental Excellence」という文になっています。

簡単に言えば、身体面、精神面で優位に立つ14日間のグルテンを摂らない食事法ということでしょうか?

この本の表紙には、「あなたの人生を激変させる14日間プログラム」と書いてあります。

私は、昨日の夜まで「プチ断食」をしていました。

これまでにも「人体実験」と称して

1日2食から(朝食抜き)1日1食(夕食だけ)にしたり、

糖質ゼロや糖質制限の食事法を試したり、「断食療法」を試したりしてきました。

当初は、ダイエット目的だったものが、

今では「ピンコロ人生」を全うして100歳以上のセンテナリアンを

目指したいと思うようになりました。

長生きをすることで智恵を身につけ、

人様のお役に立ちたいと考えたからです。

だから、どんな分野の方が本を書かれても

私の生き方に参考になる本は機会あるごとに買うようにしています。

まだ、買ったばかりなので中身まで知りませんが

表紙のタイトルや目次をパラパラと繰ってみると、

凡そ書かれている内容が推察できます。

早く読みたいのですが、仕事やトレーニングとも関わってきますので

何時読み終えるでしょうか?

それにしても、楽しみな1冊だと期待しています!

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長崎日本大学中学校・高等学校の「2015年スクールガイド」と「潮鳴りVOL.95」にみのる塾卒塾生が!

2015年4月11日 代表

先日、4月7日の入学式が終わって帰り際に

正面玄関に置いてあった「6年制コースのスクールガイド」と

「潮鳴り 2014.OCT.4 VOL95」を頂いて帰りました。

翌日、じっくりとページを繰ってみると

みのる塾の卒塾生が多数掲載されていました。

先ず、潮鳴りには今年3月1日の卒業式で

日本大学の「スポーツ部門総長賞」をもらい全校生徒の前で表彰された

岸川君が載っていました。

因みに、岸川君は2014年10月の「長崎がんばらんば国体」の実績もあって

今年4月日本大学文理学部に入学しています。

今後は、ユニバーシァードなど大学レベルでの大会で活躍することが

期待されています。

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更に、中高6カ年の「6年制コース」のスクールガイドには

今年2年生に進むみのる塾の卒塾生が3人も掲載されていました。

女の子ばかりでしたが、

Iちゃん、Kちゃん、Mちゃんが載っていてびっくりしました。

みのる塾でも以前チラシのモデルにお願いした人たちです。

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表紙だけでなく、でかでかと載っているページもありました。

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制服紹介のページだけではありません。

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ところで、写真には載っていませんが

みのる塾のプレジデントコースから長崎日大の6年制コースに入学した人たちの中には

学業で中学入学以来ずっと1番を守り通して

高校進学時には授業料免除の特待生になったTT君がいます。

今年は5年生に進級していて高卒時には

「東大」「東工大」合格が期待される期待の星です。

他にも、今年4年生に進級したKT君も

着々と実力を付けてきており、彼も九大医学部を最低でも狙うと

豪語しています。

みのる塾の卒塾生は、中高合わせると何人いるのでしょうか?

兎に角、把握しきれないほどの逸材がいることだけは確かです。

「みるのから世界に花咲くこどもたち」という新しいキャッチコピーを

ビルの横に大きく掲げておりますが、その通りになるだろうと期待しています。

それはあながち誇張ではなく、

既に海外に飛躍している卒塾生が出始めました。

これからが益々楽しみな「みのる塾」の先輩たちです!

「夢をつくる、未来をつくる」というのは真実なのです。

物事は、全て「原因」あっての「結果」ですから、

先ず、自分がこうなりたいという「思い」が大切で

「思考」は、現実化することをみのる塾の指導者から学んでほしいと思います。

遠き慮(おもんばか)りなければ、近き憂いありという中国の諺を

味わってください。

遠い将来への遠大な計画(目標)がなければ、

近い将来心配ごとが出てくるということを戒めたことばです!

お互いに自戒したいものです!

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「井の中の蛙、大海を知らず!」…和製英語の悲しさ!

2015年4月10日 代表

在日40年のピーター・バラカンさんが

「日本人の使う英語」について語っている記事を

日経新聞に見つけましたので、

ご高覧、ご一読ください!

自分では良かれと思っていても

外から見るとこんなに奇異の眼差しで見られていることが

わかります。

島国だけで完結する日本と

陸続きの欧米では、大変な差があるのでしょう!

早く「大海」をバーフェクトに泳げるようになりたいものです!

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