みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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みのる塾の「プレジデントコース」とは?

2015年4月29日 代表

今から5年前にそれまでの「ハイパーコース」を改めて

「プレジデントコース」を新設しました。

「スーパーコース」より上で、中高一貫校などを目指すコースと考えて名付けたのでしたが、

余り人気がなかったのは、「スーパー」を「ハイパー」とした安易なネーミングにあるだろうと

反省しました。

もっと意欲をかきたてる名称はないだろうかと毎日考えていたある日、

書店で本を探していたら「プレジデント」という教育雑誌を見てひらめき

「プレジデントコース」にしようと決めました。

詳しいことは、「平成27年度 みのる塾のご案内」を参照して頂くとして

「プレジデント」は、勿論英語の「大統領」から来ていますので

単に、中高一貫校に合格することだけを目指すだけでなく、

入った後も成績上位を6カ年に亘って貫き通し、

文字通り「プレジデント」になるような自己実現や

人材になってほしいとのネーミングでした。

また、ビルの道路側に掲げているキャッチフレーズの

「みのるから世界へ花咲く子どもたち」といのも、

そういう願いを込めて作成したものです。

先に、5年が経過した意味のことを書きましたが、

その最初の年に小5から学んでくれた「プレジデント1回生」のうち

長崎日大6年制コースの5年生になったTT君は、

中学生時代から成績優秀で高校では授業料無料の特待生になり、

東工大(東大理Ⅰ)を期待される存在に育ってきました!

また、活水に進んだKMさんも中1からずっと学年トップを維持し、

中学時代には学校代表として3カ国訪問しており、

彼女もまた東大を目指して学習していると伺っております!

その後「プレジデント2回生以降の卒塾生」も

先輩たちの後に続こうとしています。

このように「ネーミング」というのは、

意外とインパクトがあって「名は体を表す」ということを

実感する日々となってきました。

上記のことが現実になった時には、その反響は予測ができません。

この「スタッフブログ」をご覧の皆様も

お子様たちに「プレジデントコース」の体験学習を

させてみては如何でしょうか!

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「自分の考えていることが現実となり、自分の考えないことは現実化していない」と知っていましたか?

2015年4月28日 代表

このことについて、私は相当昔から分かっていました。

普通の人が考えないことをどうして昔から考えていたかというと

私は若い頃母に伝えていました。

「この頃あの人に会ってないから会いたい」と思っていると

「ある日ある時、大都会東京のど真ん中で会ったりするんだよねえ」と。

それも、一度や二度ではなく何十回となく起こっていましたので、

「偶然」ではなく、私の「想念」がその事実をたぐり寄せた「必然」だと信じていました。

また、母はその場を何度となく目撃していましたので

他の友人たちは信じなくても父と母だけは信じてくれていました。

他にも、30歳代は「長距離走」に親しんでいましたし、

50歳を過ぎてからは「長距離ウォーク」に親しんできた経験から

「今日は100km行くぞー」と言うときは、

100km×80%くらいから次第に苦しくなりましたし、

「今日は10kmで終わろう」と考えたときには、

8km辺りから身体が魔法にかかったみたいに動かなくなることから

私の「思い」が私の「身体」を操っているのではないかという仮説を持っていました。

そうしたら、『体の一日』という本の中に

正に私が考えている根拠を学者が突き止めたと書いてあり、

我が意を得たりと思った次第です。

こういうことに関する疑問は「量子力学」という学問が解決してくれますが、

つい最近もこの手の分野の書籍を2冊見つけました。

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どんなことが書かれているかは

表紙の裏にある「目次より」というのが

とても参考になると思います。

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家内も大学時代に「量子力学」を学んだ際、

そんなことがあるんだろうかと関心があったそうで

2冊買いましたので、それぞれ読んでいるところです。

これを応用すれば、私たちの老後はバラ色の老後になりそうな予感がしてきました。

BE HAPPY!

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代償行為…海外に出かけるのが暫く続くと書籍で気分を紛らすのが私の代償行為!

2015年4月27日 代表

先週は、2回ほど長崎の夢彩都に出かけました。

目的は、近づいて来た佐世保島原105kmで開催される

「ウルトラウォークラリー」で使用するスポーツ用品を

夢彩都のグローバルスポーツに買いに出かけたのです。

しかし、2度目はお目当ての商品がなかったので

時間つぶしに紀伊國屋書店に入りました。

普段は、新聞などでリストアップしたものを店内で検索してから買うのが大半ですが

この日は珍しく衝動買いをしました。

理由は、タイトルに述べている通り、暫く海外に出かけていないからです。

平成25年までは、最低でも2回、多ければ4回出かけていましたが

今は自分で小学生~中学生の全ての送り迎えをしなくてはならなくなったからです。

でも、今から14年前から将来の活動拠点や人脈は作ってきましたので

全然困ってはいません。

ただ、行けなくなった分新しい情報を仕入れるのに

代償行為としての「読書」が増えたことは否めません!

2冊の本は、何れも食べ物が満載の書籍ですが、

いかにも食いしん坊らしい私の選択でした。

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そうそう、こうやって毎日のようにスタッフブログを書き、

アメブロにも投稿しているのは、

将来的には自分も今日買ったような本を

書きたいという目的があるからだと思います!

「習うより、慣れよ!」というのを実践しているのかも知れませんね!

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平戸の旧家が載っている記事を発見しました。鮎川先輩宅も旧家だったとは…!

2015年4月26日 代表

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小学生から中学生の頃は

1学年上の鮎川学さんは、格好がよい憧れの先輩でした。

しかも、同期生の友人と仲が良かったので

小中学生のころは、確か自宅に遊びに伺ったこともあったと思います。

しかし、そんなに由緒ある旧家だとは知りませんでした。

つまり、「猫に小判」「豚に真珠」の類だったのでしょう!

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ホンダジェットはホンダの切り札となるか?

2015年4月25日 代表

国産のジェット機は、以前から日本で

久しく待望されていました。

ご承知の方もいらっしゃると思いますが、

戦後国産の飛行機と言えば、

私も随分昔、宮崎日大の試験監督で出張した際に乗った

「YS11」というプロペラ機がありました。

その耐用年数が過ぎた後、久しくお目見えしませんでした。

三菱のリージョナルジェットも既に受注活動に入っていて

ボンバルディアなどと受注合戦を繰り広げています。

初飛行は当初予定の4-6月期だったのを、9-10月期に延期しました。

何か、不具合でもあったのでしょうか?

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ホンダが、日本への初飛行を三菱に先駆けてやったのは、

車部門の不振を払拭したいという思いも作用していると伝えられていますが

真相は私たちの関与するところではありません。

何れにしても、普段利用している米国のボーイング社や

フランスのエアバス社の一画に日本のメーカーが顔を出せるようになったことについては

日本人の1人として素直に喜びたいと思います。

ホンダジェット(8人乗り)の場合は、個人で富裕層のプライベイトジェットとしてのターゲッティングですので、

搭乗する機会はないだろうと思います。

三菱のリージョナルジェットも搭乗人数(70~78席)が少ないので

近距離間での運行するでしょうから

これも海外に出かけた時ぐらいしか搭乗する機会はないかもしれません!

まあ、それにしても国産と聞くと

ワクワクするのは私1人ではないでしょう!

次にお見せするのは、日経新聞の記事ですが

書き方に差があって面白く読むことができました。

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