みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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「昨年度ふるさと納税トップの平戸市」は、私の田舎です!

2015年5月9日 代表

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私の父親は、かつて平戸市と田平町が合併する前のはるか以前に

「田平町」の収入役と助役を長年していたこともあって

中学生・高校生大学生のころには、

良く「税収」の話をしていたものでした。

そんな経験があったので、この今朝の朝日新聞の記事に

目が止まったのでしょう!

どうして、そんなに「ふるさと納税」が集まったかというと

お礼に配る「干物」に人気があるからだと書いています。

全国のランキング10位までを見ても

特産品目当てに寄付が進んでいる傾向があるそうです。

私たち夫婦は、二人とも平戸が出身地ですので

月に1回程度は、実家を見に行ったり、

妹の嫁ぎ先にお世話になっている母親を訪ねたりしますので

その都度「平戸の特産品」を贈答やお土産に買って帰ることが多くあります。

しかし、数多くの業者、道の駅、特売所などがありますが、

買いにによる店は私たちの味覚に合っていて皆様に自信を持って

「美味しいからどうぞ」と言えるものだけを

買い求めることにしています!

昔の美徳と称される「粗末なものですがどうぞ」という表現は使いません!

例えば、スボ(蒲鉾)は、崎方の松本蒲鉾店、

アゴの一夜干し、焼アゴ(飛び魚)は、白浜の金子水産ですし、

テンプラを買うときは子どもの時から行っている中島蒲鉾に寄ります。

急ぐ時は、最近は「平戸瀬戸市場」も

良く利用するようになりました。

そのきっかけを作ってくれたのは、

妹の嫁ぎ先の相良のお母さん(103歳で今も元気)で

先日もゆうパックでこだわりの「塩ウニ」が送られてきました。

兎に角、今は保冷技術が発達しましたので

日本全国何処でも国内の「美味しいもの」が食べられる

有り難い時代になりました。

でも、先述したとおり同じ「蒲鉾」「干物」「アゴ」でも

業者によってその味は格段に違いがありますので、

究極の選択は自分の味覚に合うものを

自分の舌で直接見分ける以外にありません!

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この塩ウニは、平戸相良のお母さんが個人的に親しい方に頼んで

一粒一粒ずつの「ウニ」を集めて塩漬けにしてもらったものを

特注の瓶にわざわざ詰めてもらって私たちに届けるという逸品なので

市販されてはいません!

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島国日本や日本人は外国人にどう思われているのでしょうか?

2015年5月8日 代表

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今の時代は「グローバル化」された時代だと良く言いますが、

しかし、「外国旅行」を全く経験したことのない日本人(年代によってバラツキがありますが)は

約3割もいらっしゃいます。

日本しか知らない、海外に出たこともない日本人は

外国から来る旅行者や日本に住んでいらっしゃる外国人にどう思われているのでしょうか?

そして、私たちが日常当たり前だと思っている「日本文化」や「日本的習慣や習俗」は

果たして、どう見られているのでしょうか?

とても、興味のあるところです。

現在、海外に出かけても日本の食文化、アニメ、コスプレなど

結構あちらこちらで見受けられるようになりました。

私は、小さい頃から日本的な文化、習慣、習俗よりも海外の文化や習慣

そして、ことばに強烈な興味がありましたので、

高校以降になると、「外国カブレ」と言われるぐらい只管求め続けてきましたので

余り日本的なものを学んだり、マスターすることなくこの歳に至りました。

でも、外国人の中には我々以上に「日本人的な方」がいらっしゃることに少なからず驚きを感じます!

私の友人の中にもご主人がアメリカ人で、奥様が日本人の方がいらっしゃいますが、

アメリカ人の旦那の方が食生活から習慣に至るまで日本的な方なのに、

奥様は全く逆で食生活から何までアメリカンスタイルです!

思わず、「ワァオー」と言い出したくなるくらい正反対なのです!

だから、現在ではこの記事のような「ワンパターン」は

なくなってきているというのが実感です!

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朋あり、遠方より来る、また楽しからずや!

2015年5月7日 代表

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今回のウルトラウォークラリーには

岡山から保田晃輝君、

鹿児島から中村正文さんが

既に、常連として参加してくださいました。

それに、地元である佐世保の山口昌則さんに

私を加えた4人で楽しい、楽しい「前夜祭」を

第1回実行委員長の重信哲氏の愛山亭で

開催させて頂きました。

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地元の山口さん、そして私を含む4人は性格や考え方、職業もバラバラですが、

実に気が合うから不思議です!

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ウルトラウォークラリーの面白さ!

2015年5月6日 代表

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佐世保島原105kmで開催された

「第4回ウルトラウォークラリー」も無事終了しました!

前主催者のイチマルゴウォークラリーから通算すると

10回目の出場でしたので、

例年になく様々な観点から万全の準備を進め、

自己記録(14時間41分)と自己最高順位(8位)の更新を目指しました。

しかし、雨に見舞われたことや様々な条件が重なり、

結局、15時間33分24秒、9位でのゴールとなりました!

でも、様々な点で大きな収穫があったと思います。

今回、東京から帰省していて

初めて応援に加わった長女家族(長女、旦那、子供2人)が

大村CPと鈴田峠で今までにない応援をしてくれました。

また、特筆できるのは在塾生の小5生が

岩松駅前で妹、そしておばあちゃんと一緒に

夕暮れ時の小雨降る中、応援してくれたことです。

過去には、ロータリー仲間は勿論のこと、

長崎日大の卒業生、ウォーク仲間、

みのる塾の卒塾生など多くの応援をして頂きました。

しかし、在塾生、しかも小学生の応援を受けたので

大変嬉しく思いました。

そのことは、私が無事完歩し、出した結果以上に嬉しかったので、

島原のお土産を買って帰り、

持参する日が「子供の日」でしたので

ジタンのケーキを家族分買って行き、

私のお礼の印としました!

MOちゃん、有り難う!

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ところで、表題の「ウルトラウォークラリーの面白さ」についてですが、

今回のハイライトは、私に森山CPから湯江CPまで追歩された

佐世保市在住の中原道昌君(37歳)でした。

併歩しながら対話を始めたのは、古部の給水ポイントを通過した後からです。

きっかけは、古部で彼が係りの人に

「私たちより先行する人は何分ぐらい前に通過しましたか?」という一言でした。

私は、聞きました。

「森山からずっと私の後ろを追歩しても私を追い越せない人が

何故、前に歩いている人を気にするのですか?」と。

そしたら、「心が折れないように頑張るための励みにしたい」という意味の返事でした。

この人は、若いけど見所があるなあと思ったので、

歩き以外にも様々な世間話をしながら

森山CPから最後のCPの湯江までずっと一緒でした。

しかし、湯江CPでトイレを借りたかった彼はコンビニを利用しましたので

その後、追歩したそうですが、追いつかれることはありませんでした。

約4分後に、第10位でゴールしてきましたので大変立派な記録だと言えます!

私は、本来黙々と歩くタイプなので

今回のような経験は順位と速さを争う「ウォークラリー」としては

初めての経験でした!

しかし、このことは今後「ウォークラリー」をずっと続けていく上で

一つの大きな収穫であり、指針となるでしょう!

今後は、こういう気骨ある青年を育てることも、

私たち熟年ウォーカーの使命かも知れません。

そういう「面白さ」を感じさせた今回の「ウルトラウォークラリー」でした!

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人口増は「国力」の支え、安倍政権は「少子化に歯止めを打て」!

2015年5月5日 代表

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