みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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道路拡幅工事に伴う「住居新築工事や移転工事」について考えたこと!

2015年5月19日 代表

24年も住んでいる私が住む喜々津団地の裏通りは

2年前ぐらいから大型自動車などが通れるような道路にするため

拡幅工事が断続的に行われています。

つい最近も、喜々津団地の西側出入り口付近で

拡幅工事が行われ、それに伴う住宅の新築工事がなされていました。

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この突き当たりの家は、

道路に架かる部分の家を全て解体して

道路に架からないように建て替えられました。

一方、こちらの家はまだ新しい家で

隣に建っていた賃貸アパート(解体)のオーナーの自宅なので

どのようにするか興味をもっていましたが、

最近見たら根田の下の全ての部分に桁が設けられているのを

発見しました。

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つまり、床下がすっぽんぽんで

向こう側、つまり裏庭まで見通せる状態で

建っているのです。

ということは、ジャッキアップしたのと同じ状態なのですが、

これをどうやって裏庭の方に移動するか?私は興味津々で毎日観察しています。

以前、ビル自体を同じようなやり方で平行移動したのをみたことがありますので、

多分「大型クレーン」でつり上げて移動するのではないかと思っていますが、

どうするでしょうか?

ビルの場合は、鉄筋コンクリート造りなので

「クレーン」で釣り上げても強度に問題はないのでしょうが、

木造家屋の場合は、水回りの場所とか弱っている箇所もあるはずなので

そういう難題をどうやってクリヤーするかということに興味があるのです。

まあ、それにしても過疎の村と言ってもよい私たちのちっちゃい町で

「人口減少」の時代に多くの犠牲を払って「道路」を拡幅して

大型バスを通す必要があるのでしょうか?

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第4回ウルトラウォークラリーの諫早大村地区の反省会が5月16日開催されました!

2015年5月18日 代表

5月16日(土)午後6時30分から

大村岩松駅前にある「ポンム」というレストランで

第4回ウルトラウォークラリーの諫早大村地区の反省会が

開催されました。

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出席者は、11名と例年になく少人数でしたが

武雄から駆けつけてくださった宮原公君を始めとして

和気藹々でよかったかも知れません。

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私の横には、長崎日大時代のかつての同僚の永田さんも見えていて

久しぶりに昔の話や最近は会うことのない先生たちの話も

聞くことができました。

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私は、皆さんに名刺代わりの手土産を持参していましたし、

丁度10年連続の完歩を達成したこともあって

自己紹介の資料を人数分用意していましたので結構、色んな話題が提供できました。

しかし、全体としては「自己紹介」もありませんでしたし、

ウルトラの感想などについては一言も紹介されませんでしたので

ちょっと寂しい感じがしたのは、私だけだったでしょうか?

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私の右横は、武雄の宮原公君で、左横がかつての長崎日大時代の同僚です。

しかし、この2人と話す内容が好対照だったのは、

「職場」で知り合ったか、「歩き」で知り合ったかの違いなのですが

興味は尽きません!

ところで、岩松駅に着いたのは開会約1時間前でしたので、

コンビニでビールとつまみを買って

駅構内で飲んでいたら急に10数名の人たちが三々五々とやって来たので

何事だろうと観察していましたら

何とあの豪華列車の「七つ星」が列車行き合いのために

岩松駅に停車したのでした。

つまり、お目当ては写真撮影だったというわけです。

私も便乗してにわか撮影隊に変身したのは当然でした!

40万円も50万円も出して乗りたいとは思いません(ヨーロッパ旅行が最低1週間できる)が、

目の保養にはなりました!

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海外在住の子弟が増えているそうです!

2015年5月17日 代表

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平成に入ってから生まれた人たち「平成世代」が

活躍する時代になってきたようです。

今年は、「平成27年」なので不思議でも何でもありません!

しかし、私は何時も自分の子供たちを通じて

「世代」の違いを感じてきましたので、

この一連の記事は、新たな視点から若い世代の今日を

垣間見ることが出来ました。

因みに、私の長女は昭和59年生まれで、

長男は昭和63年生まれの所謂「団塊ジュニア世代」です!

日本から海外留学をする若者は減っていても、

世界各地で生活している「在留邦人」の子弟が増えていることは

私は喜ばしい現象だと思います。

海外旅行をするだけでは、

現地の良い点、悪い点など素顔は見えてきませんので、

現地に滞在して彼我の違いに気付く若い世代が多いことは、

長い目で見ると国益につながるだろうと思います。

私も現在の仕事を譲った後は、

国際的に活躍する人財のお手伝いを

海外に在住しながらお手伝いしたいと考えています!

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物事を始めるのに「遅いはない!」…68歳から始めた伊藤礼氏の自転車ライフ!

2015年5月16日 代表

まだ、30歳前半のころ

片倉シルクのキャンピングサイクルに乗っていたことがある。

私は、かつて中学生時代に自宅と学校の間を

「チャリ通」をしていたこともあって

元々、「自転車」には興味があったのだが、

その時々で熱中するスポーツの対象が変化するので

「自転車」は長続きしないようだ!

先述した「片倉シルクのキャンピングサイクル」も高い出費だったのに

明倫館を辞めて学校に戻り、長崎に引っ越した時に処分してしまった。

そして、時間が大部経ち、長女の旦那がトライアスロンで使い古した自転車をもらった時も

「歩き」や「走り」に多くのトレーニングの時間が必要なため、

これも程なくして人に譲ってしまった。

しかし、「走ったり、歩けなくなったりしたら」、

その時は「自転車」と思っているので、

それに関連する書物は以前から揃えていた。

それが、伊藤礼氏の『こぐこぐ自転車』だったわけだが、

68歳から乗り始めたということは、すっかり忘れていた。

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しかし、5月2日の日経新聞に

「自転車で取り戻した若さ」というタイトルで

伊藤礼氏が文章を書かれているのを発見して

再考してみることにした。

私は、前述した通り現状としては「自転車」よりも

自分の両足を使って「歩いたり」「走ったり」することに

没頭しているので、当分自転車とは無縁かもしれないし、永遠に無縁になるかもしれない。

それにしても、伊藤礼氏の記事を読むと

「物事を始めるのに遅いはない」とつくづくと感じる。

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私の場合は、身体的不具合を感じ始めた50歳から歩き始め、

58歳の歳に「105km」という長距離を24時間制限で歩くという

「ウォークラリー」に病み付きになって10年が経過した。

ただ単に「速く歩く」だけの単純なレースなのだが、

始めて10年も経つのに奥が深くてなかなか極めるところまでいかない。

だから、多分後10年後も続けているだろうし、元気なかぎりは、チャレンジし続けるだろうと思う。

幾つになっても、できたら1位、できなくても1%以内のゴール、

そして最高齢最上位ゴール者を続けて行きたい。(因みに、今年で4年連続最高齢最上位者ゴールでした)

やろうと思えばできるし、やろうと思わなかったらできないだけの話だ!

なぜなら、決めるのは他人ではなく、自分だからだ!

日経新聞で「伊藤礼氏の文章」を読んで、さらに決意を新たにした!

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今の小学6年生も後10年経つと成人していますが、その頃日本はどんな時代を迎えているでしょうか?

2015年5月15日 代表

昨日は、塾長が社会奉仕団体の1つ「ソロプチミスト諫早」の30周年記念式典の準備で忙しくて

塾生指導ができませんでした。

そんな事情で私が塾長の代行を務めたわけですが、

授業の終わりに5月5日のこどもの日に掲載された「新聞記事」を参考資料にして

小6生に「10年後に皆さんがどういう時代に生きたいるか」というタイトルの話を

5分間でまとめました。

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この記事の左下を見てください。

そこに示されている通り、

子どもの人口は65歳以上の半分以下の割合だと書いています。

この記事では述べられていませんが、

65歳以下の半分と言うことは、

この子たちが20以上になった時は「日本の生産年齢人口」が激減することを意味しています。

では、その激減した分をどうやって埋めるのでしょうか?

その傾向は、長崎県にいると余り痛切に感じませんが

日本の一部の地域では「外国籍」の人口が急増しているのです。

それは、「夜間中学、外国籍8割超」という記事で読み取ることができます。

つまり、単純労働者だけでなく、

日本の働き手の大半を外国人が占めるようになるはずです。

これまで言われてきた「単一民族国家」日本は

早晩消滅してしまうでしょう!

日本は好むと好まざるとに関わらず

次第に「多数民族国家」に変貌していくだろうというのが

私の予測です。

そんな風潮の時代に「部活」「ゲーム」「TV」「マンガ」ばかりに

うつつを抜かしていて良いのでしょうか?

気付いた時に手遅れにならないように

今のうちにしっかとした準備をしておきたいものです!

外国語として「英語」は、必須ですし、

できたらプラスもう1つ外国語を習得したいものです!

10年という歳月は気付いた時には

あっという間に過ぎ去ってしまっていたというのが

普通の人が使う「常套文句」です!

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