佐世保の愛山亭は、
第1回ウルトラウォークラリーの実行委員長だった重信哲さんのお店で
反省会も第1回から第4回までずっとここで開催されています。
それ以外にも、ウォーカー仲間と会うのは
何時もここが分かりやすくて皆さんに喜んでもらえるので
最近よく利用させて頂いています。
しかし、家内はこれまで一度も連れてきていませんでしたので
24日は平戸に帰省したついでに寄らせてもらいました。
色んな店に私たち夫婦も行きますが、
「和牛」を食べた中では、愛山亭が一番でしょう。
家内も大変喜んでくれました。


佐世保の愛山亭は、
第1回ウルトラウォークラリーの実行委員長だった重信哲さんのお店で
反省会も第1回から第4回までずっとここで開催されています。
それ以外にも、ウォーカー仲間と会うのは
何時もここが分かりやすくて皆さんに喜んでもらえるので
最近よく利用させて頂いています。
しかし、家内はこれまで一度も連れてきていませんでしたので
24日は平戸に帰省したついでに寄らせてもらいました。
色んな店に私たち夫婦も行きますが、
「和牛」を食べた中では、愛山亭が一番でしょう。
家内も大変喜んでくれました。
私にとって非常に懐かしい場所に 変わりはありません! どうしてでしょうか?
昨日は天気が良かったので、 久しぶりに長崎市田中町の矢上大橋経由で
戸石漁港を右手に見て 「結の浜」へ歩いてきました。
今年は、3月25日についで2回目の「結の浜」でした。
このバス停から下を見下ろすと 「結の浜」ビーチを見ることができます。

しかし、わが家の子どもたちが小さかった 30年前は、
結の浜は今のような砂浜ではありませんでした。
キスが釣れたりしていましたので 砂地はありましたが、
大半はごつごつした岩場が点在する 海岸でした。
だから、子どもたちを泳がせた後は
海岸に押し寄せられた流木を薪にして
鉄板と食材を持参してにわか仕立ての「BBQ」を 良くやったものです。
その他に私は当時は明倫館の寮監でしたので、
学校で国語の授業がない日は
夕方までタップリ時間がある日もあったので
上島下島の近くに繋いであった筏に「ゴムボート」を繋いで
良く釣りに来た懐かしい場所でもあります。
そして、昨日のように晴れた日には
雲仙普賢岳も見えるビューポイントでもあります!
5月19日にご紹介していました
喜々津団地裏通りの拡幅工事に伴う「住宅移転」のなぞが
先日分かりましたので、ご紹介します。
20日の日に歩き終わった後
団地の裏の中里側のモータースの方から歩いてみました。
そしたら、こんな状況になっていました。
道路は、こんな感じですよ。
そして、住宅の横に上ってみたら
こんなに凄い仕掛けを見ることができました。
つまり、クレーンでつり上げると
地球の重力がかかってきて負荷が大きくなることから
レールの上を平行移動することを考えたのです。
素晴らしい「技術」だなあと感心した次第です!
これは、横から見たところですが、
喜々津団地の方から真正面を見たら、
こんな位置関係です。
これだとスライドする「滑車」が見えませんので、
建物の下の桁をアップで見てみましょう!
今日は、ここまでしか見ることができませんでしたので、
移動した後については、後日「Before」「After」として
ご報告いたします。
17日(日)は、喜々津駅からJRのシーサイドライナーに乗って
佐世保へ向かいました。
佐世保駅に着いたのは、午後3時55分で
開会まで約1時間半もありましたので、
会場となっている「愛山亭」の方角へ向かって
ブラブラと歩いて行きました。
山県町は、佐世保では知る人ぞ知る「夜の街」なのですが、
愛山亭に向かっていると、
長崎トヨタの先輩が経営されている「CAFE 山本」が
目に飛び込んできました。
開会までまだ40分ぐらいあをましたので、
通り過ぎては申し訳ないと思い、時間調整をすることにしました!
普段であれば、山本オリジナルのコーヒーと「佐世保バーガー」を注文するのですが、
後にのみかいが控えていることもあり、
ビールとつまみ(豚肉の生姜焼き)を頼みました!
この山本のカウンターでのエピソードは、
FBで披露しましたので割愛します!
それから、すぐ近くの「愛山亭」に行きましたが、
着いた時刻は定刻5分前なのに、既に始まっていて
自己紹介や感想を述べている真っ最中でした。
程なくして私が最後ですと司会から言われて「心の準備」ができないまま
話を始めました!
今回の佐世保地区の反省会は、
大広間の宴会場ではなく、個室タイプの仕切りルームで
3箇所に別れていました!
私が、色々と言うより
以下の2枚の資料をご一読ください。
31ページにも及ぶ膨大な資料なのですが
仕事の片手間に不要な分を切り貼りして作りましたので
まだ完成ではありません。