みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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フィリピンのカオハンガ島は、日本人の崎山克彦氏が所有している島です!

2015年7月9日 代表

7月7日(火)に諫早多良見ロータリークラブの例会があった際、

7月号の「ロータリーの友」を貰いました。

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そのロータリーの友には、新年度の方針なども載っていましたが

私の目を引いたのは、巻末の方に出ていた

崎山克彦氏が寄稿されていた「南の島の何もなくて豊かな暮らし」という文章でした。

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私が彼のことを知ったのは、

東南アジア、中でもアセアン諸国を研究していて

何度かそれらの国々に出かけ始めた頃と一致しています。

崎山克彦氏が出版された『何もなくて豊かな島』(新潮社)を

1997年7月に買った時からでした!

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「地域デビュー名刺で勝負」を読んで!

2015年7月8日 代表

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この新聞記事は、昨日の日経新聞に載ったもので

最初は何となく面白いなあぐらいの感覚で読んでいたのですが、

最後まで読み進むうちに、

別に地域社会で活動する場合だけに限らず

広範に利用できそうだと考え始めていました。

どうして、そんなことを考えたかというと、

去る6月24日(水)に私が会長を務めている

「多良見町ビジネス交流会」の総会が開催された折、

演題は「中小企業の経営者のトップ、皆様は何にお悩みですか?」

ー佐世保~島原105kmウォークラリー、10年間の取り組みで見えてきたものー

というサブタイトルで経営者にとっては、

トップ5にある「①売上②コスト③人材育成④運転資金⑤パートナー」も勿論ないがしろにできませんが、

「健康を維持することが一番大事です」という話をさせて頂きました。

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そして、商売を人材育成が上手くいって

後継者や幹部社員に譲ったにしても

その後にまだまだ人生が続くわけで

そのことも念頭に置いて

今から準備しておく必要があります。

それを私は、自分の立場から「第4の人生」と名付けました。

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多分、その時に日経新聞に掲載された「名刺で勝負」という考え方が

役に立つのではないかと思い、ここでご紹介しています。

この名刺のコンセプトは、現役時代のワンパターンな無味乾燥な名刺でないことが

際立っていると思います。

例えば、「おおさか歩き案内人の〇〇です」とか、

「男の料理を提案している〇〇です」とか、

「山造り承ります」だとか、兎に角ユニークな文言が並びます。

このように「自分のやりたいこと」「やってみたいこと」を前面に出して活動するのは

とても大事ではないかと思います。

そして、私も「第四の人生」でも現役として活躍したいと考えていますので

ここで述べられていることはとても参考になります。

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ジョージアワインを飲んだことがありますか?

2015年7月7日 代表

日曜日の朝日新聞を読んでいたら、

「ジョージアワイン世界へ仕込み」という記事を見つけました。

ロシア語のグルジアという表記から

「ジョージア」という表記に変わったばかりです。

私の勉強不足ですが、

8千年の伝統を持つワインの国なのです。

しかも、「クズブリ」という独特のワイン醸造法で

2013年にユネスコの無形文化遺産に

登録されている由緒あるワインだそうです!

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私も、時々無性に「ワイン」が飲みたい時があります。

しかし、どこの銘柄でないと飲まないとかいうこだわりはなく、

料理やつまみに合わせて赤ワインが飲みたくなるということなのです!

ただ、辛口で酸味があり、渋いやつを

選ぶようにしています。

この記事を隅々まで読んでみると、

私の好みに合いそうなので

機会を見て飲んでみたいと思います!

 

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青い目をした「サクラちゃん」は、今月末には帰国予定です!

2015年7月6日 代表

image これは、先月2014年7月~2015年6月までの 諫早多良見ロータリークラブの最終例会の時に 交換留学生のサクラちゃんと一緒に 我々の会員であるジェフリーから撮って貰ったショットです。 着物姿がとても良く似合っていますね。 でも、来日した当初は、 言葉は勿論のこと、生活習慣も全く違う日本に来て戸惑いの連続だったと スピーチで漏らIMG_8364していました。 最初、ウエルカムパーティーを開いた時はまだ少し緊張しているのが肩越しに伝わってきていました。でも、そんなサクラちゃんも7月27日には米国に帰国してしまいます。

私たち諫早多良見ロータリークラブではこれまでに大勢の留学生のお世話をしてきたそうですが、私が本格的に関わったのは今回が初めてでしたので、とても親近感を覚えた留学生でした。これも、偏に石田青少年委員長を始め、JEFFのお世話があったお陰だと感謝しています。また、城谷会長、南幹事、その他ホストファミリーの皆様、そして会員全員の支えがあったお陰で彼女も何の不安もなく1年が過ぎ去ろうとしています。とにもかくにも後残された日々を満喫して無事帰国されんことを願うばかりです!サクラのこれからに幸多かれと祈りたいと思います。

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長崎独特の料理である「卓袱料理」を荒木宗太郎の妻アニオーさんが工夫したことをご存知でしたか?

2015年7月5日 代表

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私は2013年にNPO法人の「長崎ベトナム友好協会」に入会しましたので、

荒木宗太郎とベトナム人だったアニオーさんが16世紀に結婚して

長崎市本石灰町に住んでいたことは知っていましたが、

「卓袱料理」を考案工夫したことは

7月3日の日経新聞記事を読むまで知りませんでした。

おくんち、御朱印船、荒木宗太郎、アニオーさんなどと断片的な知識はあっても

それらが渾然一体となって生活レベルに影響を及ぼすところまでは

まだ行っていません!

8月27日からは長崎県知事のベトナム訪問団

並びにベトナム友好協会のベトナム訪問団の一員として

参加することにしていますので

そのあたりのことも今回学んで帰りたいと考えています。

特に、「食」に興味・関心は大いにありますので

また研鑽を積んで参りたいと思います!

この原稿を書いた後で

長崎ベトナム友好協会理事長の冨岡勉氏の『海のシルクロード』という小冊子を

改めて読み直してみましたら、

今回話題にしたアニオーさん、荒木宗太郎、卓袱料理などにも言及してあり、

「ベトナムと日本に架ける今昔の夢」について

熱く語ってあります。

関心を持たれた方は、NPO法人「長崎ベトナム友好協会」に

お問い合わせください。

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