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「マンホールのふたは、なぜ丸いか?」、ご存じでしたか?

2015年7月19日 代表

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解答は新聞記事を読むと分かりますが、

私がこの記事に興味を持ったのは、

つい最近太陽系の惑星は、

なぜ丸いのか調べたことがあったからです。

天体の場合は、考えると直ぐ分かるのですが、

スポーツでは、野球を始めとして

バレーボールも、ゴルフボールも、バスケットボールも、サッカーボールも、卓球の玉も、

全部丸い球形をしています。

しかし、唯一ラグビーボールは楕円形です!

そんなことを考えていて、

どうして四角いボールはないのかな?とか、

もし、自動車のタイヤやステアリングが四角だったら、

どうなるだろうか?などと取り留めもないことを考えていた矢先でした!

私って、ちょっと変ですか?

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私は、「CAFE NON」が好きです!

2015年7月18日 代表

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ベトナムでは「コーヒー」を嗜む文化は、

日本以上に浸透しています。

どんな小さな町に行っても、

街角のあちこちで「CAFE」の看板を見かけます。

ただ、飲み方がちょっと違うので、最初は少し戸惑うかも知れません。

私もその1人だったからです。

私は、甘いものは好みませんし、受け付けませんので

ベトナムでコーヒーを頼むときは、「CAFE NON」と言います。

これは、ブラックコーヒーを意味することばで、

多分「フランス」が統治していたときの名残でしょう!

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ところで、最近日経新聞に

「コーヒー」に関する記事が連載されました。

5日連続の掲載でした。

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コーヒーに私がここまで関心を持つようになったのは、

大学生の時にやっていたアルバイト先で

何時もコーヒーを点てる修業をしていたからです。

その時の経験が高じて新婚時代は、

ミルで豆を挽いてからサイフォンでお家カフェをやっていました。

だから、もうかれこれ40年以上になるでしょうか?

今は、流石に前述したような手間暇をかけた

飲み方はしなくなりました。

しかし、相変わらず焙煎したコーヒーを真空パックにした

AMWEYのコーヒーをマシーンでドリップしたものを

毎日飲んでいます。

新聞を読みながらのcafe timeは、至福の一時です。

ところで、最初にお見せした本は、

実は新聞で連載があって約2週間後に

ロータリーの会合の後ふと思いつきで寄った本屋さんで買ったものです。

実は、この時にはもう一冊「COFFEE BIBLE」という本も

購入していたのです。

兎に角、私は書物や人との巡り会いは

尋常じやないほど必然的に手に入れたり、親友になったりします。

ただ、残念なのは今の所「経済的金銭的」には

こういう僥倖がないことです!

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今年6回目の「プチ断食」を昨日から始めました。何を狙ってやっているのでしょうか?

2015年7月17日 代表

今月は、16日~18日の3日間の予定で

「プチ断食」を始めましたる

初日の16日に口にしたものを紹介しますと

朝…アムエイのコーヒー(ブラック) 350ml×4杯
  水               550ml×2本
  お茶              500ml×1本
  アムエイのレモンライム     350ml×1杯

昼…水               550ml×2本
  缶Coffee(ブラック)   350ml×1本
  MACHI Cafe(ブラック)350mlぐらい

夕…トマトジュース         300ml
  しょうが紅茶(オリゴ糖をプラス)350ml
  カスピ海ヨーグルト       100g
  MACHI Cafe(ブラック)350mlぐらい

という内容でした。

勿論、やる以上はリスクを背負ってやるわけにはいきません。

何でもそうですが、「生兵法は怪我の元」と言いますので

しかるべきお医者さんで自分自身で相当経験を積んだ方の理論を学んだ上で

実践しています。

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最初に断食を始めたのは、

もう15年ぐらい前に遡ります。

当初は、確かにダイエットを意識しての取り組みでした。

しかし、近年の狙いは「デトックス効果」を狙っての取り組みに

変化してきています。

病気とか体調が悪くてやっているわけではありません。

知らず知らずのうちに口にしている「食品添加物」や「トランス脂肪酸」、

そして老廃物を体外に出す目的で実行しているのです。

ネットで見つけた次の説明をご覧頂ければ

「断食」には、医者や薬に頼らなくて済む

とても素晴らしい効能が盛りだくさんということが

お分かり頂けると思います。

皆様も一度試してみられたら如何でしょうか?

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どんな療法よりも、費用対効果の面からも

とても霊験新たかな「デトックス効果」を知ったら

病みつきになります!

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「外食」、「ファーストフード」を支えた団塊の世代の今後を考える!

2015年7月16日 代表

昨日、朝日新聞のリレーおぴにおんに掲載された

「外食の時代が始まった」を読んで、

当時のことが走馬燈のようによみがえってきました。

その記事の冒頭に1970年は「外食産業元年」と言われていたと書かれていますが、

その年の4月に私はトヨタ東京カローラに入社しました。

だから、色んな意味で様々なことを体験していましたので

この記事に書かれていることの大半はよく覚えています。

しかも、私は卒業までの大学4年間の大半を

江口食品が経営する大衆レストランの「キッチンカロリー飯田橋店」で

バイトでしたが、アシスタントマネージャーをしていましたので

尚更実感を持って覚えています。

そして、トヨタ東京カローラの練馬営業所に勤務していた時、

1972年にオープンしたモスバガー1号店(東武東上線成増駅前地下名店街)に

カローラバンを納車する長島信昭先輩の手伝いに行った際、

社長の櫻田慧氏に会うという僥倖を得たこともあります。

私たち昭和22年生まれは、堺屋太一氏が名付けた「団塊の世代」の走りで

こういう「ファーストフード」や「外食」などを他の年代に先駆けて

取り入れていった世代だと言われています。

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ファミレスのすかいらーく1号店が70年、ロイヤルホストが71年、

ケンタッキーフライドチキンが70年、マクドナルドとミスタードーナツが71年、

そして前述のモスバーガーが72年とオープンが続きました。

何と言っても1947年生まれの私たちは、

1学年が270万人(因みに今時の小中学生は、100万人ぐらいに縮小)という巨大なマーケットで

その消費動向は無視できず、日本社会に大きなインパクトを与えました!

また、炭酸飲料水のコカコーラやペプシコーラなどを好んで飲んだのも

私たち世代が最初だと言われています。

しかし、そんな団塊の世代も今や還暦どころか、古稀を迎える年頃になってきました。

そして、後期高齢者になる2025年になると

医療や年金など様々な問題が生じると指摘されていて、

「2025年問題」などと取り沙汰されるまでになりました。

これもそれも、生まれた当初の「270万人」という人口規模が

尾を引いているのです!

しかし、この年代は

前述した流行を自分たちが牽引してきたという自負もあって

いまだに流行を引っ張っています。

「ピンピンコロリ」を目指す人がいるかと思うと、

寄る年波には勝てないという黄昏族の人たちがいます。

こちらは、「ネンネンゴロリ」の末期を迎えそうな多数派の人たちです。

今後、どちらに転ぶにしても

一番大きな問題になるだろうと思います。

「ピンピンコロリ」の末期を目指す人たちは、

当時の食べ物から既に決別していますが、

「ネンネンゴロリ派」は当時の域を脱することができずにいます。

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拝啓、ノバク・ジョコビッチ殿 ウインブルドン2連覇お目出度うございます!

2015年7月15日 代表

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ウインブルドン選手権最終日の12日の決勝戦は

ジョコビッチとフェデラーの対戦で

日本時間の午後10時からNHKで放映されました。

第1セットから第2セットまで観戦していましたが、

決着が着く最後まで見ないうちの午前零時には床に就きました。

家内にも、「ジョコビッチが絶対2連覇するよ!」と

試合前からそんな話をしていました。

それは、単なる希望的観測とか、

当てずっぽうで言っていたわけではなく、

ちゃんとした根拠があったのでした。

それは、ジョコビッチが今年の春に発売していた

『ジョコビッチの生まれ変わる食事』という書籍に根拠があったのです。

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第1セットは、タイブレークまで行き、ジョコビッチの勝利で7-6でした。

第2セットも、タイブレークで、フェデラーの勝ち。

ジョコビッチは、6-7で負けたのです。

しかし、それでも私はジョコビッチの勝利を確信したので

早々と寝てしまいました。

根拠は、前述した彼の書籍を読んだことにあります。

普通の人、特に西洋人は、

東洋人の食生活、ヨガ、瞑想などを

参考にする人は非常に少ないと思います。

しかし、ジョコビッチは

ありとあらゆるものを自分の中に取り入れて

進化を遂げていたのです。

しかも、彼の実家が経営する「レッドブル」のピザや

その他のパン類を一切絶って「グルテンフリー」の食生活に

舵を切ったというのですから、驚くべき決断です!

そういう一大転換を絶体絶命の崖っぷちで経験した

ジョコビッチはフェデラーに勝てないはずがないというのが

私の確信の根拠でした。

第1ゲームから第2ゲームまでの試合運びを見ていて

予測していないところにフェデラーがボレーやショットを打つと

足を滑らせたり、転倒したりもしていましたが

それでも肉離れになったり、足が引き攣って試合放棄になったりしないのを見て

彼がその本で書いていることが本物だと分かったわけです。

だから、第3、第4ゲームになるに従って

ペースを上げてフェデラーを追い込むだろうと考えていました。

結果は、その通りになったことが新聞記事で明らかです。

ジョコビッチの書籍の神髄について本当は語りたいのですが、

紙面の都合で割愛しますが、目次を掲載して起きますので

関心を持たれた方は、書籍を買ってのご一読をお勧めいたします。

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