私の理想とする生活スタイルが
今日買った「COURRIER JAPON」9月号に出ていました。
この住まいの形式は、
「タイニーハウス」とアメリカでは言うそうです。
私は、相当以前から海外で居住が不可能になるかも知れない年代になったら、
想定の範囲内で生活できる「日本」に居住したいと考えてきましたが、
実家には住みたいとは思いません!
理由は、何から何まで旧態依然とした風習と習慣に縛られていて
居心地が悪いからです。
だから、私の母が他界した後は「実家」の大半は
処分しようと考えています。
ただ、移動可能なキャンピングカーやタイニーハウスのようなものを置く
スペースは確保したいと考えています!
こんな考え方をし始めたのは、
オーストラリアへ中学生を語学研修に連れて行ったり、
ニュージーランドの各地に個人旅行をしたりした
経験があったからです。
また、前職を早期退職した後も
東南アジア諸国(アセアン諸国)を旅して
少ない年金を上手に利用しながら
世界を旅して周るロングスティを研究してきました。
そんな将来構想を実現する上で一番ネックになるのは
「健康問題」です!
この10年間は、自分の健康に自信が持てるようになるために
ありとあらゆる試行錯誤を繰り返してきました。
一方で、「物」「家屋」「土地」などを所有していると格好良さそうですが、
その実、縛られていて自由がありません!
だから、これらから逃れるには、
どうすれば可能かということも研究し続けてきたのです。
私は、日本ではまだまだ浮いた存在かも知れませんが、
今回、この「クーリエジャポン」の9月号を読んで
世界には私と同じようなことを考えて
既に実践している人がいることが分かり、勇気を貰いました!
これからは考えていることを
考えた通りに実践できる環境が日本でも整っていくことを
期待したいと思います‼️
We will be happy in Japan❗️
今回、この「クーリエジャポン」9月号を読んで





























