みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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火山列島に住む私たちは「地震」は避けられませんが…!

2015年8月18日 代表

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火山列島に住む私たちは、地震を避けることは出来ませんが、

日頃は、多大な恩恵を受けながら生活しています。

特に、私たち夫婦は

あちらこちらの温泉入浴でお世話になっています。

16日日曜日は、武雄温泉で!

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15日は、実家のあるホテルサムソンのみずきの湯で!

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その前は、「雲仙小地獄温泉」、そして、稲佐山温泉「福の湯」と、

温泉のハシゴです!

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福の湯2

そして、番外編のベトナムホイアンのとある温泉!

2014.01.13 フェの温泉 001

という具合に日本だけでなく、

火山のあるところには、必ず掘りさえすれば

温泉が湧いてくるのです!

共生する以外に知恵はありません!

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ブラ 黒 in TAKEO…ぶらっと武雄へ!

2015年8月17日 代表

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私たち夫婦の最終的なお目当ては、

武雄温泉に入ることです。

「武雄温泉」と言っても、ホテルや旅館の温泉に入るのではなく、

この写真に象徴される「武雄温泉館」には、

主な「温泉」のタイプが4種類あるのですが、そのうちの1つを選んで入ることになります。

その楽しみは、最後に取っておいて、

体育系の私は、まず家内には「餃子会館」で昼食を食べてもらい、

そこをスタート地点にして歩くことから始めます。

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取り敢えず、トイレを済ませてと思って武雄温泉駅へ向かっていると、

駅の手前に「武雄温泉」の横断幕が張ってありましたので

ちょっとショットにしてみました。

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楼門の新館だけでも、百年の歴史があるとは知りませんでした。

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平戸市田平の「昼の顔」「夜の顔」そして、「夕焼け」!

2015年8月16日 代表

昼は、田平港周辺の「瀬戸市場」と「平戸西端夢浪漫(昔の平戸口桟橋待合所)」、

平戸大橋、そして「なごみの湯」のあるホテルサムスン(昔の田平町国民宿舎)」と

兎に角、盛り沢山で紹介しきれないぐらいです。

先ずは、今回も大勢のお客さんで賑わっていた「瀬戸市場」。

このあおりで、私の友人が経営する「瀬戸の寄り道」は閉鎖したかも知れません?

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そのすぐ傍にあるのが、「平戸西端夢浪漫」という和食の店で

良心的な価格で平戸の海の幸である魚介類を食べることができます。

昔、ここは徳信という会社が経営したり、

あるいは国鉄が経営したりした「平戸口港桟橋の待合所」でしたが、

徳信がつぶれるとパチンコ屋になったりしたところでもあります。

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そして、平戸瀬戸市場の反対側に「平戸商工会」が入るこのビルは、

今も西彼(さいひ)バスの発着所になっています。
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別の角度から見ると平戸大橋は

また別の顔となります。

この平戸瀬戸市場の駐車場から見た

「平戸大橋」は、余り良いアングルとは言えないようです。

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そして、夜はライトアップされますので

またまた全然違う表情になります。

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そして、次にご紹介するのは

私たち夫婦がよく利用するホテルサムスン内にある「なごみの湯」です。

このホテルは、昔は「田平町国民宿舎」と言っていて

父が田平町役場にいたときに理事をしたことのある施設が

リニューアルして現在に至っていますし、施設設備も充実して来ましたので

田平中同期の同窓会でも度々利用しています。

ここも、昼の顔と夜の顔は、全然雰囲気が違います。

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暮れなずむ夕方の顔と言ったところでしょう。

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これが、夜の帳が下りするとガラッと変わります。
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さてさて、長くなりましたね。

最後に、盆行事の送りだんごなどを乗せた「精霊船」を集める

田平魚市場に寄ったときに写した平戸城、猶興館、平戸小富士辺りに沈む夕日を

ご紹介して終わりにします。

三連発です。

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子どものころの足跡と今!

2015年8月15日 代表

この光景は、小学生から中学生まで

私の本家の従兄弟たちや近状の友だちたちと

夏休みになると海に泳ぎに行くかわりに

四六時中、日が暮れるまで泳ぎに来ていた「馬込の堤(池)」でした。

山道を行くと約500mと至近距離にあります。

そして、「柑橘園」から「たびら昆虫自然園」という施設も

直ぐ横にあります。

また、自然園から約500m足を延ばすと

世界文化遺産にノミネートされた「田平教会」もあります。

何もありませんが、

手付かずの自然が多く残されたところが

田平町荻田の周辺と言えます。

 

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長崎は旧盆で14日、15日は実家に帰省します!

2015年8月14日 代表

私の実家は平成の大合併で

今は「平戸市田平町」と言っていますが、

以前は、「北松浦郡田平町」と言っていました。

その田平町役場の収入役を父がしていた時代に

世話をして誘致したという施設があります。

以前は柑橘園と言っていましたが、

今は「田平昆虫公園」という施設に変わって

私の実家から山道を歩けば5分ぐらい、

遠回りをしても10分ぐらいで到着します。

そして、現在は田平町出身だった栗林慧さんが帰郷されてきて

昆虫写真撮影家として名を馳せられるようになってから

大変有名な施設となりました。

「昆虫公園」は夏休みともなると、

小中学生の自由研究の対象となったり、

好事家の訪問対象として脚光を浴びるようになりました。

また、その公園のすぐ傍に「馬込の堤(池)」があって、

夏休みは四六時中、従兄弟や近所の友達と日が暮れるまで泳ぎに行き、

母親にいつも心配をかけていたものです。

でも、そんな遊び場だった田舎も今では思い出の一こまでしかなく、

室生犀星の一句と同じような心境になりつつあります。

「故郷は遠きにありて思ふもの、

よしやうらぶれて異土の片乞となるとても

帰るところにあるまじや」。

普通の、ごく一般的な方たちからは、

お叱りの言葉を頂きそうですし、

子どもたちからは「まじや~!」と言われるかも知れません。

しかし、自分の人生なので

好きなように、好きなだけ、好きな場所で

生きていこうと考えています!

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