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世界トイレ事情…グローブ(9/6)を読んで!

2015年9月7日 代表

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「ロシアから愛をこめて」ならぬ「トイレから愛をこめて」を読んで私が連想したのは、

長崎日大が長崎県で初めて海外の修学旅行で行った「中国」で体験したトイレに始まり、

これまでに15ヶ国51地域で経験した「トイレ事情」から

日本は「トイレ大国」というほど世界的には稀な国の1つに間違いなく入ると思います。

そして、異常と思えるほど清潔好きな国民性のようです。

それは、温泉・風呂好きなどからも窺えますし、

抗菌グッズなどが飛ぶように売れ行くことからも推察できるでしょう!

でも、これらの現象はここ30年ぐらいの現象です。

私たち団塊の世代は、

戦後日本が貧しいかった時代も経験していますので

35年前に中国で体験したトイレもそれほどびっくりはしませんでした。

しかし、当時の生徒たちはかなり違和感を覚えたようでした。

ましてや、昨今の水洗便所全盛時代やウォッシュレットしか経験のない若者たちは

海外に出かけると「違和感」を感じるだけでなく、「嫌悪感」さえ感じるかも知れません!

まず、グローブの記事を紹介しましょう。

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兎に角、私の少ない経験からしても

現代の日本ほど家庭用の「トイレ」は勿論のこと

駅、デパート、コンビニなどを始めとする大勢の人が利用する

大多数のトイレは、例外なく綺麗で清潔な状態が保たれています。

一部大衆便所で清掃などが行き届いてないトイレもあるにはありますが、

そんなトイレでも東南アジア、南米、アフリカなどと比較すると

総じて合格点を与えることができるだろうと思います。

そして、ネットに出ていた「バックパッカー初心者講座」に出ていた

海外トイレ事情も掲載しておきましょう。

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人生、至る所に「青山あり」!

2015年9月6日 代表

先日、養老猛氏の記事を読んでいたら、

私も似たようなことを考えていましたので

「わが意を得たり」と思い、

新聞記事をスクラップしようと思い、切り抜きました。

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最近、日本に移り住んで日本に定住しようとする外国人の方たちが

増えてきたように思います。

私たちの子どもの頃にはなかった現象です。

私の周囲にも何人か親しくさせて頂いているくらいに

普通になってきました。

長らくプロ野球の近鉄で活躍されていたタフィー・ローズ選手も

そのお一人でしよう。

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そして、逆もまた真なりで

外国に住む邦人数もうなぎのぼりです。

特に、私たちになじみの深い東南アジアは企業の海外進出もあって

増加の一途をたどっているようです。

もっと詳しく言えば、経済統合を今年末に控えた

「アセアン諸国」です。

日本は少子高齢化と慢性的な国家経済の借金体質が

暗い影を落としている中、

前述したアセアン諸国に力ある人たちは活路を求めています。

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中村知事訪問団同行「ベトナム訪問団2015夏」(その3)…ダナンの朝は、早起きが良く似合う!

2015年9月5日 代表

今回私が参加したNPO法人「長崎ベトナム友好協会」のベトナム訪問団は、

主に滞在したのは、ダナンでした。

過去何回もこのダナンに滞在した中で、

好きなエリアは、今回のハン川沿いのホテル群と

最近好きになったミーケビーチ近くにある中ちゃん紹介の「エナホテル」界隈です。

理由は、私が日課にしている「ウォーキング」を

バイクに遮られずに実行できるからです!

ハン川沿いは、ドラゴンブリッジとトゥアンフォック橋間の川沿い歩道を利用します。

往復8kmあって約1時間余りなので重宝しています。

ミーケビーチに近いEENAホテルを使う時は

もっと長時間で2時間だろうと3時間だろうと距離を延ばすことができます。

「日越友好ダナンハーフマラソン」を2010月2月に走ったのも

このミーケビーチ沿いでした。

ところで、南国ベトナムでは市民の活動は

朝早くから始まります。

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これがドラゴンブリッジです。

そして、往復に利用する目標の橋トゥアンフォックは

次の写真です。

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毎日歩いたのですが、

この日は特に出発時間が早かったので

午前4時に起きて4時30分には歩き始めたでしょうか?

ハン川沿いの歩道になカセットをかけてダンスをする人、

バトミントンを楽しむ人、太極拳をして身体を操る人、

独自の体操で身体をほぐす人、

ウォーキングの一団などと様々ですが、

共通するのは超早起きということでしょうか?

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こんな具合に太陽が出て暑くなる前に動くのが

ベトナム流「健康保持」の秘訣のようです!

私も見習いたいと思いました。

帰りは、スピードアップをするために

道路沿いに路肩を歩きましたが、まだバイクはまばらでした。

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ところで、ここからドラゴン橋に向かう道路の路側帯を使う理由は、

1つは、スピードアップもあるのですが、

歩道側のように凸凹がないことも理由の1つです。

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帰りは、スピードアップをするために

路肩沿いに歩いたのですが、まだバイクはまばらでした!

トゥアンフォック橋を折り返した直後は

人もバイクも少なく直線で前を見通すことができます。

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バイクが増えるところを写そうと思って立ち止まると

向こうからダナン市の外務副局長(日本で言う副市長)で友人のヒューさんが

「今から泳ぎに行くんだ、黒瀬さんはウォーキングだね〜」と言って

ヒューと走り去って行きました‼️

呆気にとられて、後ろ姿しか撮れませんでした!

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残念、公務姿の彼とカジュアルな姿を対比してお見せしたかったのですが、

後の祭りでした!

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「柔道の世界選手権」の81kg級で金メダルを取った永瀬貴規君は、長崎日大高卒です!

2015年9月4日 代表

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今朝NHK長崎放送局は、

先日母校長崎日大高を訪ねて世界選手権で

金メダルを獲得したことを

全校生徒の前で披露している光景を

放映していました!

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新天地を探そう!貴方は、海外派?それとも国内派?

2015年9月3日 代表

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10月号のクーリエジャポンを買いましたら、

「いま転職するなら、海外か、国内か?」という特集が組まれていました。

実際に体験している方たちへ取材しての記事ですので、

説得力がありますよ。

先ずは、シンガポールに働いている中井孝太(30)さんの例。

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次は、香港に就職した高沢智子さんの例。

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3人目も女性で、松本優美(24)さんの活躍ぶりの例。

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そして、海外編の終わりには

「日本人の転職しやすいアジアの国は?」というタイトルで

中国、インド、タイ、シンガポール、インドネシア、ベトナムの6カ国が

紹介されています。

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私は勿論「海外派」の1人なのですが、

私の一押しは、勿論「ベトナム」です!

理由は、食事、宗教、言葉など、

日本人が一番抵抗なく受け入れることのできる国だと

確信しているからです。

さあ、「新天地」を探しましょう‼️

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