みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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隠れファンは、いらっしゃるものです!

2015年9月22日 代表

今回の飯塚武雄100キロウォークでは、

佐世保島原ウォークラリーでは知ることの出来なかった

隠れたファンの一人である山崎さん(諫早在住)に会うことができました!

このツーショットは、

山崎さんに頼まれて写したものです!

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私は、素面のときは「人見知り」をする方なので

普段は誰とでも仲良くなれるタイプではありません。

しかし、一旦「反省会」とか「懇親会」とかでお酒が入ると

誰とでも話ができるようになるから不思議です。

でも、私のことをブログやフェイスブックで

普段からチェックされていた方たちから積極的にお話を頂いたことで

少し広がりを見せ始めたようです。

ゴールした後も、何人かの人たちからご挨拶を受けました。

しかし、鹿児島の中村正文さんのように

誰とでも親しくなれるタイプではないので、

その広がり方は比較的ゆっくりしたものです。

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「第2回飯塚武雄100キロウォーク」9月20日~21日開催。無事完歩しかし、初のピンチに見舞われた冷水峠

2015年9月21日 代表

完歩は、したものの

順位は22位で所要時間も15時間半と

昨年を大幅に下回る結果でした。

飯塚原田間の「冷水峠」越えの新コースは、

チーム千代田のメンバーと4月に開催された練習会に参加して

知っていましたので、

今年はコースアウトもなくなるだろうと

昨年の雪辱に燃えていました。

スタート地点では、多勢の歩友と久しぶりの旧交を温めたり、

記念撮影に応じたりしてスタートの時間を待ちました。

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仲間との記念写真も2回目を迎えた今年は

だいぶ増えたように思います。

素面の時の私は仏頂面をしているので、

誰とでも仲良くなれる鹿児島の中村さんとは正反対です。

しかし、それでも何人かの方たちとお知り合いになることが出来ました。

これも私にとっては貴重な収穫となりました!

そして、スタート地点から平坦な道路では一時トップグループを形成していましたが、

上り坂に弱い私は、10km地点ぐらいの長崎街道の内野宿を過ぎ、

長崎街道の旧道に入った16.1kmから冷水峠を越える坂道には「好事魔多し」の喩え通り、

どんでもない魔物に襲われました。

平地ではなんともなかったのに、「冷水峠」の不揃いの石畳や泥道に

私の筋肉が悲鳴を上げました。

歩いては止まり、止まっては歩きというかつてない経験をしました。

鹿児島の中村さんに追い越された時は、

「ひょっとするとリタイアかも?」と弱音を吐きましたが、

選手宣誓の大役を頂いた千代田さんの顔に泥を塗ることになりはしないかと考え、

夜須カントリークラブの頂上に着くまでは完歩することだけに目標を変えて

どうにか頂上まで辿り着くことができました。

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そして、下りではスピードは抑え気味にして

第1チエックポイントに辿り着くことを目標にしました。

チエックポイントの34.2km地点では

先頭から遅れること約40番目ぐらいの通過でした。

しかし、この後佐賀平野に入って平坦になってからは、

痛みは依然として残っていたものの、

次第に普段の歩きが出来るようになりました。

それからは、1人また1人と冷水峠で抜かれた人たちを一人ずつ

抜き返すことに専念する自分がいました!

佐賀の森林公園の第2チエックポイントでは

37位ぐらいと聞きましたが、諦めずに歩き続けました。

佐賀平野に入って単調な道のりが続く間も

兎に角、一人一人追い抜くことだけが目標でした。

JRの肥前山口駅前辺りでは完璧に一人旅でしたが、

まだ通過時刻を肥前山口駅の電光時計を写す余裕がありました。

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そして、武雄のゴール手前10km地点から後も

足を引きずって歩いている人たちを何人も抜きました。

この最後まで「ネバーキブアップ」の精神が走行して、

結局、対面や面目に耐えられる

22位、15時間30分でゴールすることができました。

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応援して頂いていた皆様、

本当に有り難うございます!

そして、「選手宣誓」という大役を任せてくださった千代田泰さんの配慮がなかったら、

今回の完歩はなかったでしょう!

この紙面を借りて千代田さんにお礼の言葉を述べたいと思います。

有り難うございます!

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世の中には凄い方がいらっしゃるものです!

2015年9月20日 代表

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見習おうと思っても、

猛烈過ぎて誰でも見習えるものではなさそうです!

でも、仕事以外の分野では

ひょっとしたら見習えるかも知れません。

例えば、お洒落とか、

トレーニングとかは私でも真似できそうです‼️

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朝日新聞BEから「ふりかけ」の歴史を知る!

2015年9月19日 代表

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「ふりかけ」に、こんな歴史があったなんて

今朝朝日新聞を読むまで知りませんでした。

でも、薬剤師が考案したと書いてありましたので、

何やら薬タップリみたいで、

食べたら健康には悪そうです‼️

今は、白米自体余り食べませんし、

おかずも、「野菜」を最初に食べて

「タンパク質」中心の食生活なので「ふりかけ」をかけることは

なくなりましたので、心配は要りません!

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アンの島(プリンスエドワード島)の過疎問題VSインバウンドから見放された国内の過疎問題

2015年9月18日 代表

赤毛のアンで有名なプリンスエドワード島は愛媛県とほぼ面積が同じですが、

人口は14万人と10分の1で、カナダでは最小の都市だそうです。

しかし、過疎地にありがちな問題はないみたいで、

人口密度が愛媛県より一桁も少ないプリンスエドワード島に、

アジアから飛行機を乗り継いで訪れる観光客が大勢訪れていると言います。

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日本では、「観光立国」が2002年に始まった「ビジット・ジャパーン・キャンペーン」で

様々な施策が立案され、実行されてきて

近年「インバウンド」という英語を外来語にするほど、

大勢の外国人観光客が押し寄せるようになり、

中国人による「爆買い」などという造語も生まれました。

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要は、プリンスエドワード島のように

過疎地であっても世界から注目を受けるような魅力が

あるかどうかに尽きるようです!

どんなニーズがあるか周知を集めて

早急に立案して実施する必要があります!

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