ここは、多良見町の西川内地区でも
集落が一番奥にあるところです。
50歳頃に歩き始めて以来、
この地区には頻繁に歩きに来ています。
梅雨が始まると毎年一番真っ先に田植えをするのが、
「遊びの家(保育所)」の直ぐ下にあるこの田んぼです。
この田んぼの先を上まで上っていくと
同じ田んぼをまた違う方角から眺めることができます。
角度を変えて眺めていると
殺風景な田んぼも色んな表情があることが
分かります。


ここは、多良見町の西川内地区でも
集落が一番奥にあるところです。
50歳頃に歩き始めて以来、
この地区には頻繁に歩きに来ています。
梅雨が始まると毎年一番真っ先に田植えをするのが、
「遊びの家(保育所)」の直ぐ下にあるこの田んぼです。
この田んぼの先を上まで上っていくと
同じ田んぼをまた違う方角から眺めることができます。
角度を変えて眺めていると
殺風景な田んぼも色んな表情があることが
分かります。
私もつい最近まで知りませんでした。 しかし、5月22日の朝 見るともなしに見ていたBS1で 「NHKエンタテープライズ取材班」が収録した 「アリスの美味しい革命」という番組を 見ていろいろな学びがありました。 ファーマーズ・マーケットの生みであり、 食育を世界に広めたり、 予約の取れないレストランを経営したりと 八面六臂の活躍の活躍です。 私自身が野菜を作ったり、料理をしたり、 居酒屋を経営したりした経験から直ぐにこれは本物だと感じました。 そこで、早速長崎の紀伊國屋書店に行って 『アリスの美味しい革命』という本を買い求めました。 まだ、全部を読み終えたわけではありません。 それに番組もこれからも続くようですので また彼女から様々な本物情報を学び取って私たちの生活に 活かそうと考えています! 
みのる塾のワゴン車の看板を
久しぶりに一新しました。
前は「夢をつくる 未来をつくる みのる塾」というロゴと
「個別進学アカデミー」というロゴを載せていましたが
時代の変化に合わせようということで
リニューアルしました。
今回の主な変更は、みの塾から巣立っていった人たちが
中高一貫校の青雲・諫早・長崎日大・活水なとで
学年トップや学年上位をずっとキープしてくれていて
東大・京大・慶応・早稲田などに進学して世界へ羽ばたこうとする人たちが
出て来つつあることから゛「みのる」から世界へ花さく子どもたち゛としました。
いや、その前に既に海外に出かけて
見聞を広めた人たちも少なからず出て来ました。
その中心となるのが、5年前からスタートさせた
「プレジデントコース」です。
今回、それも浸透させたいと考え、ワゴン車の後部に載せてみました。
これ以外にも、HPのリニューアルを準備してきましたが
まだ出来上がっておりません。
長年勤めていた社員が3月10日で辞めましたので
我々夫婦と新副塾長以外に4名のパートスタッフが新に加わりましたので
早くHPに載せて告知を急がないといけません!
去る5月25日が午後5時ごろ
岩手県滝沢市の岩手産業振興文化センター「アピオ」で開催中だった
人気アイドルグループ「AKB48」メンバーとの握手会で
男がノコギリを振り回してメンバー、スタッフ計3人に怪我をさせました。
逮捕された男は調べに対して
「人を殺そうと思った」「誰でも良かった」と話しているそうですが、
秋葉原にトラックで突っ込んで多数の人たちを無差別に殺した事件にしろ、
大阪の池田小で児童を殺した事件にしろ、
犯人は何時も似たような「ことば」を話しているようです。
この種の事件は日本だけでなく世界各国でも
頻繁に起こっていることが時々ニュースになります。
しかし、これらの事件は正気の沙汰では起こせるものではありません。
正常な感情や神経の持ち主ならば、
両親、兄弟、親戚、友人・知人など
日頃お世話になったり、支え合ったりしている人たちが多勢いて
多大な悪影響を及ぼすことが容易に想像できますし、
見通せるはずですのでそんな事件を起こすはずがありません!
でも、何時もどこかでこの種の事件が起こっていることから考えれば、
犯人は、冷静でない「心理状況」、即ち「狂気」の状態にあるということを意味します。
私が隠された正体として疑っているのは、
先進諸国の現代人に共通した「食品汚染」です。
この件を詳述すると長くなってしまいますので、関心のある方は以下の書籍を参照してください。
1 『遺伝子汚染』 ジョン・フェイガン著 さんが出版 1997.01.20
2 『食品汚染がヒトを襲う』 ニコルズ・フォックス著 草思社 1998.10.05
3 『狂食の時代』 ジョン・ハンフリース著 講談社 2002.03.29
4 『サラバ環境ホルモン』 山城眞著 みやざきTLO 2004.05.01
私が、食べ物に興味を持ったのは
今よりずっと以前の1980年代でした。
丁度、その頃私は前職の長崎日大で寮の責任者をしていましたが、
立場上寮生に対しては「公平な指導」を しているのに
素直に冷静に従う寮生とイライラカッカして反抗的言動で抵抗する寮生と両極端でした。
そういう反応に随分びっくりした経験があって、
そのことがことがきっかけとなり研究し始めました。
何年か観察していくうちに、
その両極端な反応の原因は「食べ物」ではないかということにたどり着き、
根拠となる参考書籍を探しておりましたら、
菅原明子氏の書かれた『非行は食べ物が原因だった』という本を
みつけることができたのです。
それ以来、そこに書いてあった「白砂糖」「油」「炭酸飲料」などの悪影響のある食べ物を
わが家から排除してわが子たちを育ててみました。
その結果、2人とも正常に育ったことは言うまでもなく、
期待した以上の自己実現を果たして今日に至っています。
日経新聞のコラム春秋に書いてあったように
「他人のすることが、なんでもかんでも気に入らないことを見つけると、
まずそれをふちこわしておいてから理由をでっちあげる」輩(やから)が多いみたいです。
私の周りには、「ぶちこわしてから理由をでっちあげる」人はいませんが、
「他人のすることが、なんでもかんでも気に入らない」人は少なからずいて、
会う度に嫌みを言う人がいます。
こういうタイプの人は、いずれは今回のような事件を起こさないだろうかと
心配しています。
杞憂に過ぎなければ良いのですが…!
日本にも2012年に「LCC元年」と言わて
ピーチアビエーシヨンなどを初めとする格安航空会社が次々と就航しましたが、
最近では欠航が相次いでいます。
これは、主要航空会社のパイロット数は
2013年1月時点で5,686人いるそうですが、
LCC会社のように運航に時間的な余裕がないダイヤの組み方では
余剰人員を抱えることが出来ないので
不具合が生じているのではないでしょうか?
そして、急増するアジア(特に、アセアン諸国)で
パイロット需要が急増していて航空会社間の争奪戦が繰り返されているようにも思います。
一説によると、アジア太平洋地域では
20年後に現在の約4.5倍のパイロットが必要になるという予測もあります。
各航空会社、自衛隊、航空学校など
官民の総力を結集してパイロット養成を急がないといけません。