みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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「カヌースプリント競技」を初めて間近に見ました!

2014年6月26日 代表

今年の10月に長崎県で45年ぶりの「国体」が

開催される関係で

「カヌースプリント」と「女子ゴルフ」の2つの競技が

私たちの多良見町を会場にして開催されます。

その予備テストを兼ねているのか

全九州の「カヌースプリント競技」が

去る21日、22日の両日会場となっている「なごみの里運動公園」横の特設会場で

開催されました。

今までは、「カヌー競技」はテレビでしか見たことがありませんでしたが、

折角我が町で開かれていることもあって

22日の日曜日は、念願の初の「応援、観戦、見学」に行きました。

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応援、観戦、見学した後は

当日は午前中開催の「たらみ市」で買い物をしたり、

FB友達のブースで飲んでやろうと考えていましたので、

勿論、歩きで行きました。

午前中は雨が間断なく降っていましたので

私の横で記録を取っていた宮崎から来ていた高1生も

大変そうでした。

IMG_3140

ルールは、陸上競技や水泳競技と同じで

至って単純な「タイムレース」で勝敗は決します。

しかし、カヤック、カヌーの両種目を通じて

カヌー競技独特のルールもあります。

競技は、直線コースで行われるため

スタート地点の様子は見学場所では遠くてほとんど分かりません。

目の前からゴール付近までの間だけその様子を垣間見ることが出来ます。

そんな中で途中で転覆したり、

最後までパドルを全員が持ってないと失格になったりという

水泳や陸上競技では見られないハプニングも

見受けられてスリル満点です。

しかし、これは高校生だから見受けられる光景で

オリンピックのようなハイレベルの大会では見られないのかも知れません。

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目の前を通過するときが応援も一段とヒートアップして最高潮に達します!

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日曜日は、準決勝戦と決勝戦でしたので

トップグループは実力が伯仲しているようでした。

1位は、鼻の差でゴールしたようです。

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戦いが終わった後は

最初出発した仮設の桟橋に戻るのですが

全力を出し切って疲れ切った後に

艇を引き上げるのは、とてもきつそうでした!

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また、日曜日は雨模様だったので、

大会関係者だけでなく、応援の人たちも

カッパや傘をさしての応援でしたので

やりづらそうでした。

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兎に角、選手を初めとして

大会関係者、そして応援者の皆様

長崎県諫早市多良見町で一時を過ごしてて頂き、

有り難うございます。

最後に、もう一度桟橋に戻ろうとしている選手たちの写真を

ご紹介して終わりたいと思います。

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高校球児に「卒業後の人生」を教える監督さんがいました!

2014年6月25日 代表

6月21日の朝日新聞に

卒業後の人生のために大事なことを教えているという

沖縄の美里工業高校と岩手花巻東高校の実例が記事として

扱われていました。

美里工業では、「朝練」ならぬ「朝勉」を課していて

資格試験に合格しないと練習に参加できないシステムのようです。

1年生の早い段階から

練習に参加できるようにするため、

選手は必死で勉強に取り組んでいるようです。

また、花巻東は「グランド脇のトイレ掃除」が課されていて

毎日ブラシや雑巾でトイレを磨くそうです。

その考え方の根底には、最も試合を左右するのは投手で、

時には前の投手の尻ぬぐいをさせられ、

ピンチを摘み取らないといけないケースが多くあります。

ピンチをチャンスにするためには 他人が汚した「トイレ掃除が一番だ」と考えたようです。

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ところで、私は

毎年5月連休に佐世保島原105kmで開催される

「ウルトラウォークラリー」に参加していますが

まだ一度もリタイアしていません。

していないどころか、初回を除いて

毎年のように8年連続で上位25番以内でゴールしています。

例年600~1000人ぐらいの方たちが参加される大会ですが、

完歩率は、良い年で70%ぐらい。

悪い年は、昨年のように50%を割り込む年もあります。

途中棄権する人たちを身近に何人か知っていますが、

完歩出来たら良いなあという安易な気持ちで

申し込んでいるのではないでしょうか?

つまり、完歩出来ないことを想定して

最初から「言い訳」を考えて申し込んでいるはずです。

毎日の練習の中で

「嫌なこと」にどれだけ立ち向かっているでしょうか?

ともすれば、怠けたいという「自分の甘さや弱さ」に立ち向かい

毎日の練習を積み重ねているかが問われるわけです。

人と闘う前に「自分の甘さや弱さ」に勝てない人が

人と競争することは土台無理な話です。

ましてや、前述した野球の場合は

チームプレイですから尚更難しいでしょう!

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食べ物のこだわり編3…「山崎活魚」の巻!

2014年6月24日 代表

山崎活魚店は、

私が趣味が高じて何とやらという感じで

「えびすや」という居酒屋を始めたときに

すごく仲良くなりました。

勿論、多良見町には

居酒屋をやる以前から住んでいましたので

山崎さんが良い仕入れをしていることは知っていました。

今回は「山崎活魚」さんのご紹介ですが

隣にある「丸徳」精肉店さんも

同じようにずっと以前からお付き合い頂いています。

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肉は丸ごと買えるのは

鶏くらいしかありません。

魚は昔釣りをしていた関係で

丸ごと一匹をさばいて調理することもできますので、

「鮮度」などを見分けることが出来ます。

そんなことから「山崎活魚」のお母さんや息子さんとは

仲良くなりました。

昨今は忙しいので

一匹丸ごと買うことはめったにありませんが、

頭や骨は出汁に取れますし、

アラを使った料理(ブリ大根は好物)は得意なので

刺身だけでなく良く買うほうでしょう!

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特に、息子さんが漁連で仕入れてくるのは、

鮮度の良いものばかりなので重宝しています。

週に2、3回は買いに行くでしょう。

スーパーで安いのを買っても

痛みが早かったり、不味かったりで

「安物買いの銭失い」通りの結果になって

結局は損をします。

私の友人たちには何人も勧めて

常連さんになった人たちも大勢います。

ただ、欲を言わせてもらえれば

もう少し魚種を増やしてもらえると嬉しいのですが…!

何時も似たような魚ばかりだと

流石にしょっちゅう行くだけに時には違ったものが

食べたくなります。

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ところで、次回は同じ建物内にある

「肉の丸徳」さんをご紹介します。

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ロンドンーニューヨーク間が、10ドルだって?

2014年6月23日 代表

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いよいよ、LCCが大陸間に参入すると

発表されました。

まだ私は、国内•国外を問わず

一度も「LCC」を利用したことはありません。

しかし、近い将来乏しい「年金」で生活を続けるとなると

アセアンプラス4諸国での定住生活を実現したり、

LCC活用で日本や世界旅行で活路を見出す以外に

私たちの老後の選択肢はなさそうです!

そのためには、「健康維持」が最低条件となります。

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わが家の愛猫の「モンちゃん」は時々朝帰りをします!

2014年6月22日 代表

6月20日(金)の朝は

朝帰りでした。

わが家でほとんど毎日と言って良いほど

一番早く起きるのは私です。

その次に私の足音を聞きつけてやってくるのは

2歳の東京からやってきた「スカイ君(トイプードル)」です。

おしっこがたまっているのでしよう!

その日によって違いますが、

次に出てくるのはネコのミーちゃんかモンちゃんです。

前夜外に出たきりの時は朝帰り、

そうでない時は家のどこからか出てきます。

20日、モンちゃんは外から、

ミーちゃんは2階から下りてきました。

そして、仲良く朝食を摂ります。

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