みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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先日買った『希望のトレーニング』という本に出ている人たちを見て貴方は何を感じますか?

2014年8月15日 代表

先日長崎の紀伊國屋書店で買った

『希望のトレーニング』という本を手にとって見ますと

先ず、最初に目に付くのが

表紙を飾る超有名プロスポーツ選手たちでしょう!

プロゴルファーの青木功、

ニューヨーク・ヤンキースのイチロー選手、

中日ドラゴンズの岩瀬仁紀選手、山本昌選手です。

その選手たちを指導しているのが、

鳥取で1981年にワールドウィングを設立して

「初動負荷理論」で一躍有名になった小山裕史氏です。

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私は、2008年に長崎の紀伊國屋書店で

当時ウォーキングの理論を固めたくて本を探していて見つけたのが

『小山裕史のウォーキング革命』という本でした。

そして、すぐその年に東京目白駅横にあるデサントの店に

彼が考案した「ビモロシューズ」を買いに行きました。

ところが、この本を買った後2008年12月に

バルセロナオリンピックの50km競歩代表選手の園原健弘氏の

『正しく歩いて東京マラソン完走』という本を読みました。

そして、あろうことか、図々しくも巻末に書いてあったメルアドに

「個人レッスンのリクエスト」をして翌年の6月に親しくなったことから

ホノルルマラソンに出たり、ダナンハーフマラソンに出たりしました。

そんな付き合いの中で話している途中で

ワールドウィングの小山裕史氏はよく知っているよという話も出て来ました。

道理で、園原さんは「デサント」製品などの紹介もやっていたんだなあと納得した次第です。

園原さんは、独立する前は

アシックスの専属バイヤー兼宣伝マンだった時期もあるそうです。

でも、人と人との出会いは不思議なものです。

ベトナムの中村雅身さんとの出会いも

園原健弘氏がネットで「ダナンハーフマラソンに出場しませんか?」というリクエストがあって

それに応じてなければ、今の中村さんとの付き合いもないわけです。

人生は不思議な「運命の赤い糸」で結ばれているようです!

園原さん、「有り難う!出会いに感謝」しています!

園ちゃん、中ちゃん、黒ちゃんのコンビでまたベトナムでご一緒しましょう!

何か、変な方向に飛んじゃいましたね。これまた失礼しました。

2013年 ホノルルマラソン 121

2014.01.08  ベトナム旅行 013

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大地のめぐみには新鮮・安全・美味しいとれたての食材が…、でもそれだけではありません!

2014年8月14日 代表

前にも、「大地のめぐみ」をご紹介しました。

しかし、農家と漁師のバザールと銘打ったお店ですが

それだけではありません。

私は、時々海外にいる友人や知人にお土産が必要なときは

このお店を結構重宝しています。

長崎にまつわる女性やお子様に喜ばれる「お菓子類」を置いたり、

そして私の田舎である平戸の焼酎が置いてあったり、

小分けしても良いような「小瓶」も揃えてあったりしますし、

大量に持っていかないといけないような時にはとても重宝しています!

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こういう面白い看板もユニークです。

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多分、中に入られると

もっと気に入られるだろうと思います。

では、頂いたパンフレットをご紹介して終わりにします。

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みのる塾では「卓球」が人気です!

2014年8月13日 代表

みのる塾には、休み時間に気分転換するためのツールとして

「卓球台」があります。

これは、塾長が卓球が好きだったことから

平成9年に今の森ビルに入居して以来続いています。

でも、今年3月に3階のテナントを森住宅に返すに当たり、

手狭になるため古い卓球台を処分して

廃止しようと言うことにしました。

しかし、ダーツなどより矢張り「卓球」の方が

小学生から高校生まで幅広く遊べるという要望が寄せられましたので

移動などができる新卓球台を導入することにしました。

この夏ゼミも勉強の合間を縫って

楽しんでくれています。

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卓球自体を楽しむ以上に

卓球を通じて「コミュニケーション」が円滑になることが

私にはとても嬉しいことです!

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この3枚の写真は、

まだ孫が母親と一緒に東京から帰省していたときのものです。

卓球を通じて親しい友達もでき、

喜々津夏祭りもその時の交流が元で

Jちゃんと一緒に行くことを約束したようでした。

「卓球」が取り持つ縁で

来年の夏休みのことまで約束していたようです!

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世の中には「不食」の人たちが少なからずいらっしゃいます!

2014年8月12日 代表

私が「不食」という言葉自体があることを知るきっかけになったのは

2001年に出版された甲田光雄医師の『奇跡が起こる半日断食』という本を

読んだことにありました。

それから、3年後に山田鷹夫氏が書かれた『不食』を読み、

2006年には『不食実践ノート』を読むことになりました。

そして、今回買ったのは

2014年発行の『食べない人たち』という本でした。

昔から「かすみを食う」ということばもある通り、

少なからずそういう仙人みたいな人がいるだろうということは

想定の範囲内にありました。

しか、こうやって現に実践している方々がいらっしゃって

健康で長生きされておられたら励みになります!

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小学生の時の「劣等感」が今の私を作っている!

2014年8月11日 代表

前にも書いたかも知れませんが

私は小学1年生の時に

「肺シュンジュン」という「肺結核」みたいな病気を患って

3ヶ月余り入院して治療に専念したことがあります。

退院後も本当は自宅で安静するよう主治医に言われていたのですが、

母親が毎日付き添って主要4教科だけは学習して下校するという1年次でした。

2年生から3年生は主治医の許可も下りて

毎日登校できるようになって大半の教科を学習することができましたが、

「体育」だけは、4年生まで解禁になりませんでした。

そのため、4年生から6年生までは

「運動音痴」というレッテルを貼られ、

「劣等感」に苛まれた一番苦しい時期でした。

しかし、中学生になると体育の井手先生が私の熱心さを買ってくださり、

バスケの部活が終わった後、様々な運動に付き合ってくださるという僥倖を得ました。

そのため、あれほど苦手にしていた体育で「5」を取ることができましたし、

その他の教科にも好影響を及ぼしました。

その後「長距離走」で活路を見出し、

町内一周駅伝に選ばれるまでになりました。

その時の自信回復が

今も「歩いたり」「走ったり」している原動力となっています。

それどころか、小学生当時私を馬鹿にしていた

田平の同期生を見返してやる思いで出場し始めた

「平戸ツーデーウォーク」も初回から毎年続けて出場し

7年連続大半を最上位でゴールしています!

他にも、フルマラソンで完走できたり、

ウルトラウォークラリーでは上位でゴールできているのも

この時の「劣等感」のお陰だと思っています。

「人生はあざなえる縄のごとし!」というのが私の実感です!

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