皆様は、こんな記事を見てどう思われますか?
お顔は年相応かなという感じですが
下半身を拝見すると
まるで若者という感じの「筋肉」が見られ
若者真っ青という感じがします。
私も毎日年中無休の「トレーニング」を続けてはいますが、
まだまだ精進が足りないという感想を抱きました。
どんな世界にも上には上の方がいらっしゃいますので
負けないように私も後に続こうと思います!


皆様は、こんな記事を見てどう思われますか?
お顔は年相応かなという感じですが
下半身を拝見すると
まるで若者という感じの「筋肉」が見られ
若者真っ青という感じがします。
私も毎日年中無休の「トレーニング」を続けてはいますが、
まだまだ精進が足りないという感想を抱きました。
どんな世界にも上には上の方がいらっしゃいますので
負けないように私も後に続こうと思います!
私たちがこの家に引っ越してきたのは、
平成12年です。
同じ団地内に平成3年に自宅を新築しましたが、
6年間住んでみて30年間もローンを払い続けると
どうなるんだろうと怖くなり、
売れるうちに売って近くに住もうということになりました。
最初に新築した家の直ぐ裏の借家に平成9年から3年間住みましたが、
前々から気に入っていたこの松岡淳さんの借家に引っ越し、
住み始めてもう13年の歳月が過ぎました。
越してきた時に玄関先に植えさせてもらった槙の木は
見事に居間のブラインドになってしまいました。
ここは、団地の中でも贅沢なことに2区画分あります。
宅地の分だけでも相当広く取ってあり、
おまけに横には家庭菜園分の敷地もタップリとあります。
好きにさせてもらっているのは
槙の木を植えさせてもらっただけでなく、
車庫を3台分にさせてもらったり、
エアコンを各部屋に取り付けさせてもらったり、
空き地にあった雑木を切り倒して「家庭菜園」にさせてもらったり、
兎に角、自宅とかわらないほど自由勝手にさせてもらっています。
だから、庭は庭らしく、畑は畑らしく、
いろんな植物、果樹、野菜などであふれています。
団地に数多くの住宅がありますが、
私が知る限りではこういう住宅は見あたりませんので
前を通る人たちは「持ち家」だと思って通り過ぎて行かれると思います。
昨日の日経新聞を読んでいたら、
おどろおどろしい数字を発見しました。
何と全国の市町村の半分に当たる896自治体で
20~39歳の女性の数が
2010年から40年にかけて50%以下に減る自治体が出現して
そういう自治体を「消滅可能都市」と呼ぶのだそうです。
もっと恐ろしいのは、
青森、岩手、秋田、山形、島根の5県は
8割以上の市町村が消滅する可能性があるとも
述べています。
こういう推計は、今急に浮上してきたわけではありません。
前々から総務省だけでなく、官僚や学者の間では
周知の推計でした。
日本の根幹、存亡にも関わる重大な問題であるにも関わらず
どうして最優先課題として取り組んで来なかったのでしょうか?
多分、こういう問題は
政治家の選挙の争点や官僚の政策課題に
上りにくい問題だったので先送りしてきたのでしょう。
どうにも隠しようがなくなり
マスコミに露出してティザーズキャンペーンをし始めたと
考えた方が納得がいきます。
それにしても、どこの先進諸国も
政治家や官僚にとって不都合な問題は先送りされてしまい、
最後に泣きをみるのは「名もない大衆・庶民」と
相場は決まっているようです。
私たち庶民は、「自己防衛」しか手段はないのでしょうか?
紙面には、減少する都市と増加する都市と両方載せてありますが、
大同小異ですので、日本全体としては
政治家が新たな政策を講じて
喫緊の課題から着実に遂行していかない限り
「衰退」しか待ち受けていません!
昨日は、何時ものように自宅を出ると
中里、化屋、シーサイドと経由していき
約2時間歩くつもりでした。
先日、久山方面を車で走っていたら
国道沿いの歩道が舗装を剥がして砂利道にしていましたので
そこを迂回するため「青葉台団地」方面へ向かいました。
登り上がって反対側(来た方向)を見ると
こんな感じの道です。
ところで、この青葉台団地とは反対側、
つまり創成館高校近くに開発された新興住宅地は
つい最近まで「ファインパーク真津山」の名称で
久山橋バス停近くでJR踏切横に看板まで建てられていましたので
てっきり「真津山」の地名でも付くのかなと思っていました。
しかし、先日塾生を送迎している時に
近くの塾生に聞いたら何と「貝津ケ丘」という地名だそうです。
ところで、この一画からは今のところ
中3生が1人だけなので早い機会に小学生を増やせたら良いなあと思っています。
近々、キャンペーンを打つことになるでしょう!
こちらに住んでいるみなさん、送迎いたしますので
「みのる塾」へ来てください!
今日は、秋の彼岸の中日です。
先日から2度にわたって「彼岸花」の記事を書きましたが、
9月20日(日)の朝日新聞に
資生堂名誉会長の福原義春さんが「道しるべをさがして」という欄に
「ヒガンバナ」のタイトルで文章を書かれていましたので
ご紹介します。
書かれている大半は
ウイキペディアなどで調べれば分かることですが、
最後の結論段落に福原義春さんらしいコメントが書かれていたので
その段落を抜粋して終わりにします。
「秋の彼岸におはぎを供えるのは、古くから秋の七草の1つとして親しまれてきたハギに因んでのこだと聞く。
万葉の時代から日本全国で愛されるハギ、中国原産のヒガンバナ、遠いメキシコから海を渡ってきたコスモス、
これらが混在しながら違和感なく調和して日本の秋を彩り、日本人の生活や文化の一部になっている。
そのあたりにも、多様性を受け入れてふくらみを増してきた日本文化の奥深さがあるのではないか。」と
述べられています。
それにしても、太古の昔からもし日本列島が陸続きであったら
今のように外来種を日本ナイズして
新たな日本文化として根付いていなかったのかも知れません。
中国大陸、朝鮮半島と国境を接していなかったことが
独自の文化を育む一番の要因だったのでしょう!