みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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貴方は座った姿勢から「片足立ち」で何センチで立ち上がれますか?

2014年10月6日 代表

10月4日は、朝日新聞はBE版の「今さら聞けない欄」で

「ロコモシンドローム」を防ぐにはどうすれば良いかということが述べてあり、

日経新聞は「筋肉枯れを防ぐには」というタイトルで「筋肉強化」の重要性について述べていました。

体育の日が近づいてきているからでしょうか?

日経の冒頭には「体の筋肉量は20歳から60歳までの40年間に、

15~20%ほど落ちる、60歳を過ぎるとさらに2倍のスピードで減る」と書いていました。

そして、アドバイスとして「適度な運動継続」、「代謝促す栄養摂る」とあり、

結論として、若いうちからの予防が大事とありました。

しかし、日常接する方たちを見ていますと

「衰え自体」に余り気付いていないように見受けられます。

私自身は、「筋トレ」や「有酸素運動」は毎日の日課にしていますので

この種のテストには自信がありました。

そこで、目安として書いてあった「立ち上がりテスト」をやって

どの程度の「筋力」があるかを試してみました。

片足で立ち上がることのできる台の高さで

どの年代の「筋力」が維持できているか簡単に判断ができるようです。

20代 男性は20cm、女性は30cm

30代 男性は30cm、女性は40cm

40~60代 男性は40cm、女性は40cm

70代(両足で) 男性は10cm、女性も10cmという数値で

判断できると書いてありました。

そこで、私も一番低い順にやってみたのです。

玄関の敷居が丁度20cmでしたので、

先ず20cmにチャレンジしました。

両足ではさっと立つことができるのですが、

片足だと左右とも立ち上がれませんでした。

21~28cmの途中は飛ばして

次に軒先に置いていた縁台が29cmでしたので試してみると、

これは右足、左足共にスッと立つことができましたので、

30歳代をキープしているようです。

貴方も試しにやってみてください。

毎日継続的にスクワットなどをやっていないと

意外と衰えているかも知れません。

私の場合は、普段から「下半身の筋トレ(月水金)」「上半身の筋トレ(火木土)」を

継続的に行っているからできたわけで、

中断したら直ぐに落ちてしまうでしょう!

それが「私たちの年代」なのです!

だから、日常生活の中で「貯筋」に励まないといけません!

お金は使うと「減り」ますが、筋肉は、使えば使うほど「増え」ます。

年齢が高くなっても増えるそうですから

今すぐにも始めましょう!そして継続しましょう!

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昨日は「秋の風物」を探しに虚空蔵山に登りました!

2014年10月5日 代表

柿の木

最初は、団地を下りて

中里川を登っていくと民家の近くに

柿の実がたわわに実った「柿の木」を

発見しました。

薄 (1)

次は、虚空蔵山の頂上にたどり着き、

展望台の付近に群生していた「薄の穂」です。

鳶 (1)

鳶を見ていると

突然三橋三智也さんが歌っていた歌詞が

「夕焼け空が マッカッカ とんびがくるりと輪を描いた ホーイのホイ

そこから東京が見えるかい 見えたらここまで降りてきな

火傷をせぬうち早くこヨ ホーイホイ」という歌。

歩いているとこんなことはしょっちゅう起こります。

突然、閃くアィディアなどもあるので

スマホのメモは何時も欠かせません!

薄 (2)

まだ、ちょっと青みかがったミカンも

秋の風物詩としては絵になります。

特に、青空には良く似合うでしょう!

コスモス (1)

 コスモスに接写しようと観察していたら

ミツバチが密を吸いに留まっていました。

 命の躍動を見た思いがしました。

カラスウリ

 これは、「カラスウリ」という実りの時期を迎えると

ご覧のように「オレンジ色」が映える

これも子どもの頃から馴染みのある「秋の風物詩」です!

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10月の行事予定に訂正がありました!

2014年10月4日 代表

10月 1日(水)  喜々津中学校、諫早市中総体駅伝
      
    4日(土)  14:00~18:30
           東長崎中学校 1、2年生中間テスト学習会
           西諌早中学校 1、2年生中間テスト学習会
    
    5日(日)  塾休み…午後3時50分まで塾長運動会訪問のため。

           午後4時から喜々津中学生学習会

    9日(木)  喜々津中学校実力テスト

   10日(金)  東長崎中学校・西諌早中学校中間テスト

   11日(土)  がんばらんば国体ちょうちん行列

   12日(日)  がんばらんば国体開会式

   13日(月)  中3、小6志望校合格学習会

   19日(日)  中3、小6志望校合格学習会
   
   24日(金)  東長崎中学校3年実力テスト

 訂正して、お詫びいたします!

     

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秋野菜を植えようと思ったら、「耕耘機」が故障していました!

2014年10月4日 代表

先日、秋野菜を植えようと思い、

中里の「みのる農園」に行って耕耘機のエンジンを始動させましたが

どんなにやってもかかりませんでした。

タンクの下辺りからガソリンが漏れているのが原因のようだと思ったので、

前々からお付き合いしていた三菱の農機具屋さんに来てもらって見てもらいました。

しかし、今回の箇所は汎用部品では修理出来ないということで

ヤンマー農機具店に見てもらうように言われました。

そこで、前職の長崎日大近くの貝津にある「野口農機具店」さんに

修理を依頼しました。

元々このヤンマーの耕耘機は、

平成12年に当時お付き合いしていた友人から

僅か2万円で中古を買ったものでした。

これまでにも前述した三菱の農機具屋さんに

2、3回修理してもらいましたが、

高くても1万円以内の修理費でした。

しかし、今回は部品代を含めて4万5千円もかかると言われました。

野口さんには、中古のヤンマー耕耘機が展示してあり、

10万円出せば買えることが分かっていましたが、

もう1回だけこの耕耘機と付き合うことにして

修理をお願いしました!

今回の修理に至る原因は、

4月に使って以来約6ヶ月も使ってなかったことが

一番影響したと野口さんに指摘されました。

人間もそうでしょうが、

機械は特に時々使わないと

ダメになってしまうことが実感として

勉強できました!

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写真から見ても、相当古いことがお分かり頂けると思います。

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PMT-30という機種です。

次にお示しする写真の一番上のタンク辺りから

燃料がぽたぽた漏れていましたので、

多分長いこと使ってなかったので何か部品が錆びてしまって

穴が開いたのかも知れません。

何れにしても、

修理して戻ってきたら見違えるようになっていることでしょう。

もうしばらくは「みのる農園」も細々でも続けて行こうと思います。

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「キヌア」という南米産の雑穀を食べてみたい!

2014年10月3日 代表

もう随分前から「雑穀米」が売られています。

私がよく利用する「おむすびころりん」のご飯にも

「十六穀米」とか「黒米」などが盛りつけられて売られていることから

人気のほどがうかがえます。

しかし、「キヌア」という南米産の雑穀は

9月5日の朝日新聞朝刊を見るまで私は知りませんでした。

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南米の高地で数千年前から食べられてきた雑穀で、

栄養価がとても高いことから注目が集まり、

しかも世界各地の気候に順応性があることから

国連も「食糧危機」に役立つということで注目しているようです。

先ほどの「栄養価」についてですが、

米の精白米に比べるとタンパク質や脂質が多く、

その上マグネシュウム、亜鉛などの微量元素も含有していることから

主食の優等生に躍り出る可能性もありそうです。

100g、200~300円で売られているそうですから

10kgが20,000円~30,000円ですので

高くて買えないという金額ではありません。

今は、量産していないのでこの金額でしょうから

米や小麦のように多く作られるようになると単価も安くなるでしょう!

しかし、良いことばかりではありません。

雨で茎が折れやすいとか、害虫が付きやすいなどという栽培上の難点もあり、

栽培方法の克服が今後の課題のようです。

私も早く「キヌア」を取り寄せて

その食感や栄養価を確かめてみたいと思います!

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