みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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シーサイドの水路の亀!

2014年10月11日 代表

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久し振りに亀に出逢ったあ〜〜!

私が何時もコースにしている「喜々津シーサイド」ちかくの水路に

3匹の亀が棲んでいます。

随分前には、3匹一緒に甲羅干しをしているところに

遭遇したことがありました。

「亀」は、丘にいる時は余り早くない印象ですが、

水中にいる時は、結構素早く行動できるので

見かけても穴倉に逃げ込まれることが大半でした。

この日は、チビ亀でしたが、

チョッと油断していたみたいで私に激写されてしまいました!

何枚か撮った後で指をパチンと鳴らしたら

穴倉に駆け込んだのは言うまでもありません。

どうやら、「大潮」で水路に水が満杯の時が狙い目のようです。

ということは、この辺りは「汽水域」なのでしょうか?

まあ、通りかかった時の一時の気分転換になっていることだけは

確かでしょう!

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「ノマド生活」に憧れている私にぴったりの「小屋暮らし」という記事が日経に!

2014年10月10日 代表

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昨日、日経新聞を読んでいたら

35面に「小屋暮らし」というART REVIEWの記事を見つけました。

私たち夫婦は、平成3年に今住んでいる喜々津団地に

約4千5百万円の大金をはたいて「マイホームを持ちました。

しかし、当時2人の子どもたちの教育費(2人とも私学の中高一貫校に通学)の捻出が

わが家の最重要課題でしたが、同時に2人にとっては最高の自己実現のチャンスでした。

というのも、長女は純心高校の校長推薦で「上智大学外国語学部」という可能性がありましたし、

長男は青雲中高でトップ10ぐらいを維持できたら

「東京大学」に合格できる力を身につけることができるレベルにありました。

そういう状況下でしたので「マイホーム」を持って自己満足するよりも

子どもたちに「最高の教育環境」を整えてやることを最優先しようと

ステップローンで苦しくなる前の平成9年に首尾良く高値で買ってもらえました。

また、その余剰資金で自宅で始めていた「みのる塾」を現在の森ビルに移転したのです。

それ以来、団地内で2度引っ越して現在の松岡借家に14年も住んでいます。

一方で私は平戸市田平町に、家内は平戸市鏡川町に実家がありますが、

住まなくなって久しいので年々老朽化し、荒ら屋化していっています。

こうなることは、私たちが諫早に居る以上は分かっていたことだったので、

私は以前から「実家」に帰って老後送ることは想定せず、

将来は海外で「ノマドライフ」を送ることを考えてきました。

そのため、2008年頃からそれに相応しい生活が送れるようになるため

情報収集に始まり、人脈作りなどを毎年積み重ねてきてほぼ実現出来るレベルになりました。

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長崎がんばらんば国体が4日後に熱戦の火ぶたが切られます!

2014年10月9日 代表

昨日は、天気が良かったのでウォーキングの途中で

多良見町なごみの里運動公園に併設された「カヌースプリント競技」の特設会場を

見学に行ってきました。

多良見町内では、この「カヌースプリント競技」以外では

喜々津カントリークラブで開催される

「女子のゴルフ大会」もありますが、

ゴルフ自体に興味が無くなった昨今違ったスポーツを見てみたいという思いから

「カヌーのスプリント競技」に的を絞って応援したいと思っています。

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前に高総体のカヌースプリント競技があっている時に

ちょっとだけ立ち寄って応援しました。

陸上競技と違って上半身だけを使ってタイムを争う競技ですが、

予測していた以上にきつそうでした。

そして、結構大差が付くものですネ。

昔、長崎日大の明倫館でペーロン船を所有していて何度か乗った経験があります。

カヌーの場合は、少人数なので

ペーロン船のようにみんなの呼吸が合わないと真っ直ぐ進まないと違うかななどと

素人感覚で思っていますが、自分で操船すると違うのでしょうね!

準備は、着々と進んでいるようですが

まだ結構やることが沢山あるように感じました。

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会場は、様々なブースに別れていて、

選手たち、大会役員たち、そして見物・応援者の観客席など

あれだけ広いスペースに所狭しと陣取っていました。

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長居して作業をしている人たちの邪魔になったら良くないので

早々と退散しました。

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喜々津中学校の幟も

目立つ位置に陣取っていました。

流石です!

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兎に角、皆様この際地元で応援しましょう。

自分の興味のある種目も良いのですが、

地元開催をみんなで盛り上げたいと思います。

私もロータリー留学生のサクラを連れて何度か会場に足を運ぼうと考えています。

会期と開催時間は、以下の通りです。

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諫早多良見ロータリークラブの昨日の例会のメインプログラムは米山留学生の卓話でした!

2014年10月8日 代表

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卓話の主は、国際ロータリー第2740地区2014-2015年度の米山記念留学生の王華梓さんで、

現在佐賀大学経済学部経済学研究科で「金融政策」を専攻され、

既に「リソナ銀行」に就職が決まっていて日本でずっと働くと発言されていました。

兎に角、日本語は流暢な上に、

時折、だじゃれやジョークも織り交えて話されるという具合で

とても聡明であるという印象を受けました。

政府間では現在「尖閣諸島」やベトナム関連などで

ぎくしゃくした問題も多々ありますが、

こういう日本を愛してくれる民間の若い方々たちが橋渡しになって

「日中友好」促進に大きく貢献してくれることを

期待したいと思います。

我がクラブ会員の皆様も彼女の卓話を

真剣な眼差しで拝聴してくれていたのが印象的でした。

話は、自己紹介から始まりましたが、

生い立ちから家族構成、そして際立っていたのが

矢張り「経済」や「金融政策」を専門としているだけあって

ご自分の出身地である浙江省台州市と佐賀県や長崎県、

あるいは九州との経済規模、可処分所得、住宅事情など

各方面に精通している発言が多く見られました。

その方面では、男性優位な分野で

どこまで活躍されるか、今後の彼女の成長が楽しみです。

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臥牛窯は11月8日に「第14代」にバトンタッチされます!

2014年10月7日 代表

現在までは、第13代の兄の松翁(陞治)から

弟の臥牛(嘉佶)へと第13代が2人続いていました。

しかし、兄松翁が病床にあり、

弟の臥牛も頃合いを見計らっていらしゃったようです。

そして、松翁(陞治)の長男の午郎ちゃん(私の従兄弟)に

バトンタッチすることになったのです。

第14代を襲名したら、

今までのように「午郎ちゃん」とは言えなくなるでしょう。

また、午郎ちゃんも私のことを「孝志郎兄ちゃん」と呼んでいたのが

呼べない立場になります。

とても喜ばしい襲名披露なのに「嬉しくもあり、

ちょっぴり寂しくもあり」というのが正直な感想です。

しかし、一方で慶長7年から続いてきた「臥牛窯」の伝統と

2人の先代臥牛が発展・創造してきた技に、

更なる「新風」を巻き起こすためにも丁度良い機会ではないかとも思います。

午郎ちゃんも50歳を過ぎましたので

これ以上長くなってはダメだろうと常々思っていたところでした。

兎に角、襲名お目出度うございます!

親戚の一人として今後も微力ながら支えていこうと思います。

第14代臥牛の意欲的な作陶とご精進に期待いたしております!

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