みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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みのる塾の冬ゼミ、23日開講!

2012年12月21日 代表

 ご覧の通り、みのる塾の冬ゼミが
開講します。
2012.12.23 冬ゼミ 001

冬の講座の場合は、
期間が短いせいもあるので
大々的にチラシを撒くことはしません。
 しかし、今回は私が毎月第3木曜日に
勉強に行っている東長崎の川口印刷さんを会場にして
開かれる「ながプロ」で
CUBEながさきという面白い広告媒体があることを
知りましたので試験的に載せてみました。
 それが、次の写真です。
 なかなかセンスのある「広告」だと
思いませんか。
 尚、冬ゼミの申し込みは、
15日で締め切っていますが
若干定員まで余裕のある学年もありますので、
まだどこも決めていらっしゃらない方は
塾長までお問い合わせください!

 2012.12.23 冬ゼミ 002

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長崎県立猶興館高校が私の母校です!

2012年12月20日 代表

 平戸城の直ぐ下にある

長崎県立猶興館高校は私の母校ですが、

「猶興」という校名が付くほど長崎県下では

とても古い歴史と伝統を誇ってたいます。

 創立は、明治13年(1880年)9月1日で

旧松浦藩主松浦詮公が

旧藩士などの子弟教育のために

「私塾猶興書院」を設立したのが始まりと言われています。

 なので、現在の長崎県立高校の中では

最も歴史の古い学校で、以来2万9千人を超す

卒業生を送り出しています。

 校名の由来は

中国の古典『孟子』巻七の尽心章句上にある

「孟子曰く、文王を待ちて、而る後に興るものは凡民なり。かの豪傑の士のごときは、

文王無しといえども猶興る。」から来ているのです!

 即ち、才知や徳のある「豪傑の士」と言われる人は

他に頼ることもなく、

文王の教えがなくても自発的に立ち上がって

善を行うことができると「自主自発」を

説いたものです。

 私たちが猶興館に通っている頃は

そんな気風が残っていて「バンカラ」が

まだ色濃く残っていた時代でした。

 今はどんな校風か分かりません。

 また、私たちが通っている頃の校舎は

今のようなコンクリ-ト作りの無機質なものではなく

石造りのような感じで廊下は木製だったように

記憶しています。

 美化しているかも知れませんが…!

 2012.12.20 猶興館 001

 昭和50年9月トヨタを辞めて大学に戻り

27歳の時に教育実習で2週間お世話になって以来

校内に足を踏み入れたことはありません。

 昭和41年3月卒業の私たちは

団塊の世代の走りで「東京支部同窓会」や「長崎支部同窓会」にお邪魔したり、

私自らが同期の「三八会(さんぱち会)」を

立ち上げたりもしましたが、

最近は平戸で4、5年おきに行われる同期会に

出席する程度になりました。

 いずれにしも、過ぎ去った過去は戻りません。

 現在は「古里は遠きにありて思ふもの」の心境に

近づいています!

2012.12.20 猶興館 004

 

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田平町是心寺は最も多感な時に修行した場所!

2012年12月20日 代表

2012.12.20 是心寺

 このお寺は、私が高校3年生で、

2学期の受験真っ盛りの時に

毎月3泊4日お寺に泊まり込みで

坐禅修行をした場所です!

 今現在も尚、「集中力」「持続力」は

誰にも負けないぐらいの精神的基盤は

この頃にできたものです。

 当時私も1人前に旧帝大とかを

第一志望に受験勉強に励んでいたのですが、

物理が大好きだった私は

教科担任だった椋本先生の一言で

その日の午後に当時の是心寺和尚の辻宗哲老師に

弟子入りしました。

 それからというものは

明けても暮れても「坐禅三昧」の変な受験生でした。

 「興禅会」というのも

学生では唯1人最高学年だった私のために

作られたようなものでした。

 このお寺は私の母校猶興館からは

海を隔てて見えますので

同級生や同期生からは「黒瀬は気が狂ったのでは?」と

訝しがられたものです。

 大学進学は当初私が思い描いていたような大学に

進むことはできませんでしたが、

今にしても「この時の私の選択」は

間違ってなかったと思います。

 抜群の「集中力」と「持続力」は

何物にも代え難い私の貴重な財産です!

 ヒントを頂いた椋本先生に感謝したいと思います。

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時計

2012年12月20日 代表

これまでに、いくつの時計を

使ってきただろうか?

書斎の机の抽斗には

幾つもの時計が眠っています!

その大半はドレスアップ用の時計ではなく、

所謂スポーツウオッチというジャンルのもので、

1970年代のごつい奴もあります。

最近のは、GPS付きで

各社から良いものが

次々と出てきました。

今回のは、スント•アンビットブラックですが、

まだ使い方がよく分かりません!

でも、一番私が頼りにしている時計は

「体内時計」でこ、これは世界何処に行っても

狂いがありません!

今年ロンドンに行った時も、

ヴェトナムに行った時も、

ホノルルに行った時も正常に作動し、

時差ボケもありません!

 

 

 

 

 

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ワードプレスのブログ!

2012年12月19日 代表

今日初めてワードプレスで

ブログを何度か書いてみました。

しかし、このブログの機能を良く知らないまま

適当に文章を書いてみましたが、

まだまだ分からないことだらけで

試行錯誤しています!

「習うより慣れよ」と言いますので、

それで良いのでしょう!

気長に頑張って行こうと思います。

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