何日前かに「折り畳みキーボード」を
買いました。
しかし、まだまだ不慣れで使い方が
今一分かりません。
一番問題なのは、入力方式です。
私は、現役教員の時は「国語」を教えていたため、
ローマ字入力ではなかったのです!
そのためか、ローマ字入力がとても苦手です。
撥音便や促音便が特に分かりません。
ローマ字は苦手ですが、
英語は大丈夫です!
早くローマ字入力と折り畳み式キーボードに慣れて
快適にブログが書けるようになりたいと
思います!

何日前かに「折り畳みキーボード」を
買いました。
しかし、まだまだ不慣れで使い方が
今一分かりません。
一番問題なのは、入力方式です。
私は、現役教員の時は「国語」を教えていたため、
ローマ字入力ではなかったのです!
そのためか、ローマ字入力がとても苦手です。
撥音便や促音便が特に分かりません。
ローマ字は苦手ですが、
英語は大丈夫です!
早くローマ字入力と折り畳み式キーボードに慣れて
快適にブログが書けるようになりたいと
思います!

12月25日は、長崎街道を
トレーニングのステージに選びました。
夏場は、良く来ましたが、
ホノルルマラソンが近づいてからは
余り来ませんでした!
理由は、アップダウンがきつくてフルマラソンの練習にならないと
思っていたからです。
往時の人たちは、どんな思いで、
この道を歩いたのでしょうか?
そして、今植わっている植林はなっかたはずなので、
何が植わっていたのでしょうか?
歩いていると、色々な疑問が湧いてきます!
現在では、長崎道の高速道路も見えますが、
昔はどんな景色だったのでしょうか?
この先を進むと、
急な坂が現れます。
昔は、草履を履いていたはずなので、
雨でぬかるんでいた日などは、
どんな思いでこんな急坂を上ったのでしょうか?

休憩場には、御籠立場の由来も
書いてあります。
この先をちょっと行くは、
下り坂にさしかかり「一里塚」が現れます。

一里塚は、様々な目印があったようですが、
ここのは左側に見える「自然石」です!
ここを下って行くと久山飯盛線の県道に出ます。
途中に旧久山茶屋の「井戸」もあるのですが、
撮り忘れました。
県道と接して左折したところに
「長崎街道」の全体の案内板が見えます。
ということで、25日は「長崎街道」を
ご紹介しました。
この日は、東長崎の松原から古賀の藤棚、
藤棚から井桶之尾観音、そして久山、
久山から喜々津団地と歩いたので
総所要時間は、2時間5分22秒でした。
総歩行距離は、19.19kmでした。
とても気持ち良く歩けた一時です!
今日は、自宅を出ると長崎市松原に出て、
松原から古賀、古賀の藤棚を通って
諫早市井桶之尾観音前を通り、
諫早市久山へと「長崎街道」を速歩で歩きました。
写真を交えて投稿しようと「I PHONE」に
写真を撮ってきたのですが、
ノートPCの調子が悪かったので
上手く写真が取り込めません。
よって、後日写真付きで「長崎街道」関連記事を
UPしたいと思います!
冬休みになると、
私も小学6年生の国語と算数指導を
手伝います。
現役の教員のときは、
中学生と高校生の国語指導、担任、そして寮監の経験だけですが、
塾では人手が足りないときは何でもやります。
幸い、「算数」は小学生の時から大好きな教科でした。
中学生と高校生の時は「数学」「理科」は、得意教科で「5」を取っていました。
従兄弟が、九大工学部の宇宙工学科を卒業して
日立のシステムエンジニアになったことへの憧れで
高校では「理系」に進みました。
そのため、今でも小学生・中学生の「算数」「数学」は
教えることができるのだろうと思います。
しかし、学期中における普段の私の仕事は
塾長や副塾長が苦手にする「企画」「マネ-ジメント」「経理」「販促」などです。
そして、私がフル稼働できるのに一番大切だと思っているのは、「健康!」です。
だから、1日の始動で一番大切にするのは、
日課の「トレ-ニング」です。
随分昔から始めましたが、今は2年7ヵ月「年中無休」で
走ったり、歩いたりを続けています。
モチベ-ションを維持していくためには「目標」が必要です。
1つは、5月連休に行われる佐世保島原105kmの
「ウルトラウォ-クラリ-(7年連続完歩…最高8位)」。
もう1つが、12月の第2日曜日に開催される
「ホノルルマラソン(3回出場…自己記録今年4時間36分18秒)」です!
このように年齢を重ねていっても体力や健康の維持は
自分の考え方と継続的な実行力だけで十分です!
みなさん継続的なエクササイズをやりましょう!
小6の塾生が
税金のことについて
調べていた。
中学生が使用する
「公民」の参考書を
示してあげた。
「すごいすごい」と
興味深げに
参考書を
持ち帰る塾生。
何でもいいから
興味を持ったことに
少しだけ
大人がプラスしてあげると
子どもたちは
目を輝かせて
夢中になるものだなあ。