みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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八郎川をめぐる!

2013年2月3日 代表

「八郎川」の源流は

どこにあるのかは知りません。

自宅を出て東長崎方面から

矢上団地を経て

飯盛から久山へと向かうコースは

何度となく歩いたことが

ありましたが、

ある時「八郎川」を下ったら

何処に出るのか知りたくて

歩いて見たら

景色が凄く良かったので

大好きなコースになりました。

2013.2.03 八郎川を巡るウォーク 005

このさきには、

錦鯉が何匹も出迎えてくれる

何とも心地よい淵も

あります。
2013.2.03 八郎川を巡るウォーク 006

その先にも、

桜並木の続く散歩道が

約2kmもあります。

2013.2.03 八郎川を巡るウォーク 007

今日は、何時ものように

「イオン東長崎店」で折り返すと

次は国道34号線に出て

教え子の塾、知り合いの焼き鳥鳥政、独立した居酒屋喜楽などを

ショットに収めて

帰りは「八郎川」の対岸を

歩いて帰りました。

2013.2.03 八郎川を巡るウォーク 014

2013.2.03 八郎川を巡るウォーク 015

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世界の旧正月!

2013年2月2日 代表

日本では、グレゴリオ暦

所謂「太陽暦」で正月が祝われていますが、

中国を初めとする国々では

未だに「正月」と言えば「旧暦(陰暦)」で

行われています。

では、旧正月を国の祝祭日に定めている国はと言うと

中国、韓国、マレーシア、インドネシア、ヴェトナム、モンゴル、北朝鮮、

シンガポール、台湾、香港などの国又は地域が

挙げられます。

意外に多いと思いませんか?

「旧正月(旧暦)」は、

通常雨水(2月19日ごろ)の直前の朔月で、

1月22日ごろから2月19日ごろというアバウトな日程で

毎年変動するため

日本では採用されていないのでしょう!

でも、西暦1872年明治5年12月3日を明治6年1月1日と

明治政府が改める以前は「旧暦」が使われていましたので、

当時までの正月は「旧正月」だったはずです。

日本の旧暦(農歴)は604年から始まり1685年まで約1000年使われましたが

様々な太陽暦との誤差で困ることがあるというので、

江戸幕府は「貞享暦」を国暦と定めたと言います。

今でも、農業特に野菜の露地栽培は

旧暦が有効だと言われるのは

この「旧暦」=「農歴」ということからも

納得できます。

私が最近良く出かけるヴェトナムでも

未だに「旧正月(テト)」が重宝されていて

その1ヶ月前ぐらいから

町中が正月用品で軒下一杯になります。

先ほど挙げた国々や地域でも

似たり寄ったりの光景が見受けられて

日本以上に「春節」を

心待ちにしている雰囲気が

感じられます。

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アメブロに載せている写真は!

2013年2月1日 代表

 皆様、よくご存知の「ナイアガラの滝」、

「アメリカ」と「カナダ」の間に流れていますので

代表的なのは

「アメリカ滝」と「カナダ滝」です。

 この写真は

優美な感じのする「アメリカ滝」です。

 何かのピクチャアを切り取ったのではなく、

自分のデジカメから編集したものです。

 今から4年前にさかのぼります。

 当時長女と旦那、そして孫(当時4歳)は

旦那様の仕事の関係で

ニューヨーク支店勤務でした。

 わずか2年弱の滞在でしたが、

その滞在期間のうちの夏休みを利用して

家内と2人で行ったときに

写したものです。

 私はそれ以前に

ロータリー100周年記念大会で

シカゴに行ったことがありましたので

初めてではありませんでしたが、

家内にとって「アメリカ大陸」は初の体験でした。

 しかし、その国その国の違いがあって

行けば行くほど

興味は尽きません!

 そんなことを常に思い出させてくれるように

アメブロにこの写真を掲載しています!

 

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極東のウラジオストクは日本色一色だって!

2013年1月31日 代表

 日本海を挟んで

ロシアの極東連邦管区の沿海地方に

「ウルジオストク」という町が

あるのをご存知でしょう。

 私は昔ラジオをよく聞いていた時代に天気予報で

「ウルジオストック南南西には発達した寒冷前線があって」、

などという放送で馴染み深い地名でした。

 しかし、今日の朝日新聞を読んでいたら、

印象がガラッと変わりました。

 それは、多分に私が様々な国の動きに

関心が強くなってきたことと無縁ではないようです。

 先ず「ウラジオから日本愛」というタイトルに惹きつけられ、

次に中見出しの「日本車、別世界の乗り物」と

「中古自販機4年で9倍」で釘付けになりました。

 特に車に関しては

前々から友人の中古車の社長から

ロシアに輸出されて玉が少ないとか聞いていましたので

さほど驚きませんでしたが、

「中古自販機が4年で9倍」も増えていることは

全く知りませんでした。

 さらには、成長を期待して

自治体まで触手を伸ばしていることは

把握してませんでした。

 こういう民間での交流が活発になって

北方領土の返還などにも

いい兆しが見えたら良いのになあと

思った次第です。

 できたら近い将来

「ウルジオストク」を訪れてみようと思わせた

今日の紙面でした!

2013.1.31 ウラジオストク

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九州オルレに平戸が!

2013年1月30日 代表

「九州 オルレ」ってご存知ですか?

元々「オルレ」と言う言葉は、

韓国の済州島発 の言葉で、

「通りから家の門に通じる狭い路地」という意味から始まり、

ウオーキングに転用されたそうです。

その日本版が「九州オルレ」というわけです。

昨年発表された当初は、

1 佐賀県 武雄コース

2 大分県 奥豊後コース

3 熊本県 天草維和島コース

4 鹿児島県 指宿コース

でした。

これに加えて更に4コースが

追加になりました。

応募していたのが20コースもあったと言いますから

5倍の競争率です。

勝ち抜いたのは

5 長崎県 平戸コース

6 宮崎県 高千穂コース

7 鹿児島県 霧島妙見コース

8 熊本県 天草松島コース

でした!

コンセプトは、

その土地にしかない文化を楽しみながら

自然を満喫するというもです。

JR九州のクルーズトレインの「ななつ星」といい、

九州が熱いゼヨ ‼

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