みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

みのる塾
TEL:0120-43-5076
長崎県諌早市多良見町中里129-9

みのる塾

新学期がスタートしました!

2013年4月13日 塾長

みのる塾はお陰さまで16年目の新学期を迎えることができました。

これはひとえに地域の方々のご理解・ご協力、そして何より保護者の皆様のご支援があったからこそだと深く感謝申し上げます。

平成25年度はお陰さまで新しい塾生をたくさんお迎えすることができました。
何より、今年度からスタートした「キッズコース」にはピッカピッカの1年生が
2人。
第1回目の授業は、元気よく、楽しく終えることができました。
帰る時も車の中から、元気よく手を振っていました。

新年度は特に「数学」に力を入れて指導いたします。
そのために、まず到達度により各学年を2クラスに分けて、よりキメの細やかな指導をいたします。
偏差値が上がりやすい数学で、得意な生徒を増やします。

もちろん、みのる塾の特徴でもある「国語」力の強化も合わせて行います。
小学生のレギュラークラス・スーパークラスでは、
漢検による漢字力の向上はもちろん、
教科書やテキストの音読を毎回取り入れることにより、読解力を高めます。
プレジデントコース・及び中学生全コースは、
読解力を高めるための教材をプラスして、楽しく学習に取り組む工夫をしています。

みのる塾は楽しいけど、しっかり実力をつけることができる塾です。
日大中(2・3年)や活水中(3年)の学年トップは、みのる塾生ですし、
活水中のMさんは通知表は、何と「オール5」です。

その上、安心安全の「MAカード」でポイントを貯めて、お小遣いももらえます。

性格が素直で、がんばりやのあなた!
みのる塾なら成績アップは間違いなしです。
無料体験に是非来てみてください。

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佐世保と私!

2013年4月13日 代表

佐世保は、第2の「ふるさと」と言って良いくらいに

昔から関係の深い町です!

それは、フェイスブックにも書いたように

母が佐世保市八幡町の出身で、

母の弟(野球をするため高校時代は私の母校の猶興館にいました)は

既にあの世の人になりました。

三川内の牛石に住んでいて当時は高校の事務長をしていた人です。

また、母の妹は昔警察官で

確か江迎署に勤務していた時は私の実家から

通っていたと思います。

それから、佐世保市木原にある横石陞治氏(前13代臥牛)に嫁ぎ、

今も元気で臥牛で仕事をしています。

だから、高校時代までは数数えられないくらい

佐世保にしょっ中来ていました。

しかし、佐世保駅から当時の国鉄「雲仙西海号」で上京して以来

大学時代の4年間とトヨタ東京カローラ時代の

8年間は佐世保は通過地点でした。

西彼(さいひ)バスか国鉄松浦線で田平に帰る待ち合わせ時間に

地下道の「お富さん」でチャンポンかラーメンを食べに寄るのがセイゼイでした。

それが、一変したのは家内と結婚するために

Uターンした後です。

先ほどの陞治氏の弟の現13代臥牛(横石嘉佶)のお嫁さんの兄さんが

長崎トヨタ自動車の金子逸雄社長と親友だったことで

佐世保市藤原町にある「長崎トヨタ佐世保支店」に

勤務することになりました。

昭和46年のことです!

それから、1年半勤めましたが、

昭和48年10月の第一次オイルショックがきたことをきっかけに

転職することを考え始めたのです。

というのも、父が公務員(田平町収入役~助役)だったのと

家内が公立学校の教師でしたし、

元々教師に憧れていたこともあって

昭和49年3月(1973年)長崎トヨタを退職して

大学に戻ることにしたのです。

(教職単位を7単位?)残していたためです。

3ヶ月前に文書で通知した後が大変でした。

当時の久富支店長に毎晩のように

勝富町に連れて行かれ

上げ膳据え膳が続いたのも

今となれば楽しい思い出です!

大人になってからのそんな日常でしたので、

佐世保の町にも様々思い出が

ギッシリ詰まっています!

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大宮町整骨院 In SASEBO

2013年4月12日 代表

明日は、久々ぶりに

佐世保市大宮町にある

「大宮町整骨院」を訪れます!

大宮町整骨院の院長先生は、

私が長崎日大にいた時の「明倫館」の寮生でした。

院長先生は、長崎日大を卒業した後、

日本大学の経済学部に進み、

卒業後に父親の勧めがあって「柔道整復」の専門学校へ進み、

その後も様々な研鑽を積み

讀賣ジャイアンツの専属トレーナーと

なったそうです。

だから、松井秀喜選手や桑田真澄選手などと

親交があるそうです!

その後、佐世保に帰って開業してからは

長崎国際大学で教鞭も取ることになりました。

同大学で博士論文を上梓し、

Dr.でもあるようです!

間違いがあれば

指摘してください。

訂正します。

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もう直ぐ!

2013年4月12日 代表

「長崎帆船まつり」です!

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宿泊スタイル最前線!

2013年4月11日 代表

 今日の日経新聞に

「シェアハウス就活の味方」というタイトルで

マンションや一軒家で

他人同士が生活するシェアハウスで

地方から首都圏に就職活動で来た学生を

受け入れる動きが出てきたと

報じていました。

2013.4.11 シェアハウス

 詳しくは新聞をご覧いただければ

分かると思いますが、

1泊が3,000円を切る料金設定ですので

学生にとっては助かるシステムです。

 しかし、最近はネットの普及で

例えば「楽天カード」を使うとホテルが売り出している価格から

獲得ポイントを差し引いてくれたり、

またカードを新規に申し込むと即座に2,000円も

差し引いてくれるというような

新たなサービスも出てきています。

 また、JR系とか私鉄系の電子マネーカードなどの

新種のサービスなども目白押しなので

「シェアハウス」が今後首都圏を起点にして

地方都市まで広がるかどうかは予断を許しません。

 それにしても、写真のように

「シェアハウス」で談笑するような場の演出があれば、

地方から出てきた田舎者にとっては

居心地の良い空間として定着していくかも知れません!

 時間・空間・乗り物・食べ物・衣類など

様々なものが「シェア」される時代になりました。

 我々の学生時代は

シェアではなく、「間借り」という概念しか

なかったように思いますので

隔世の感がします!

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