みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

みのる塾
TEL:0120-43-5076
長崎県諌早市多良見町中里129-9

みのる塾

テラモーターズが、今熱い!

2013年10月11日 代表

「テラモーターズ」という会社を

ご存じでしょうか?

この会社は、2010年4月に設立された会社で、

資本金が約6億6千万円で、

従業員は20人のベンチャー企業です。

社長は徳重徹というまだ43歳の新進気鋭の方です。

社業は、「電動バイク」を日本で設計開発し、

中国の委託先で生産するという方式を取っていて、

これまでに8千台超を

売ってきました。

全国に1500店舗の販売・修理店網を持ち、

日本でのシェアは4割。

今年中に中国からベトナムに生産拠点を変え、

東南アジアを中心にして「世界販売」を始めるそうです。

2015年までに累計10万台が目標販売台数というから

意気込みも半端ではありません。

このバイク、

ゼロから100%充電までの電気代が約30円、

そして走ることのできる距離が40kmと言いますから

超価格破壊の安さです!

やはり、居ました。「平成のサムライ」

今の世の中、こんな人を必要としています。

テラモーターズから目が離せません!

 

 

 

Tweet


今時、こんな高校生もいるんですね~!

2013年10月10日 代表

人間のできることは、

誰が決めているかというと、実は「自分自身」なのです!

これは、私が毎日のように体験していることからも

直ぐ分かります。

同じ自分自身なのに、

一昨日は、7kmを走ろうと思って出かけたのに

僅かに6.33kmしか走ってないのに

少しきつくて途中で止めてしまい、

後は歩いて帰りました。

また、昨日は「ウォーキング」でしたが、17.56kmを

楽々歩きました。

そして、今日は最初10kmでも走ろうと出かけたのですが

途中から気持ちよくなって20kmは

行けそうだなあと思っていたら、

20.32kmも走っちゃいました!

そして、極めつけは

毎年12月の第1日曜日に開催される

ホノルルマラソンに出場しているので、

もう3回記録を更新しながら完走しています。

さらには、毎年5月3日から4日に

佐世保島原105kmで開催される

「ウルトラウォークラリー(順位と所用タイムを競うレース)」では

8回連続で完歩するだけでなく、

上位10%ぐらいに食い込んでいます。(最高8位)

このことは、何を意味するかというと

「やろうと思う、ゴールしようと思う」からできるのであって、

「できそうにないとか、途中でリタイアしよう」と考えていたら

できないだけの話なのです。

人間には、「思考」がカラダを制御するシステムが

備わっていて、そいつが悪さをしているそうですよ。

最近そんなことを考えていたら、

今日の朝日新聞に良い記事が載っているのを発見しました。

若い高校生が「限界にチャレンジ!」ということで、

男子は105.7kmに、

女子は74.8kmに挑む甲府第一高校の「強行遠足」という記事です!

10月5日午後2時にスタート。学年ごとに生徒が飛びす。

どのくらいの完走率・完歩率なのでしょうか?

男子は、24時間制限、女子は9時間制限だそうです。

「自分の限界は自分が作り出す」ということが分かってもらえたら

社会人になった時の延びシロが全然違うでしょうね!

2013.10.09 105kmに挑む高校生

 

Tweet


「ノマドライフ」を目指して!(その1)

2013年10月9日 代表

毎日のように様々な試みを続けてきましたが、

私が究極的に目指しているのは

「ノマドライフ」というキーワードに

置き換えることができます。

「ノマド」という言葉は、

元々「遊牧民」を表すことは

辞書を引けば誰でも分かります。

しかし、私が目指しているのは

本来の意味からちょっと離れています。

現代的な「ノマド生活」をしたいと考えているのです。

ただ、単に「遊牧民」的な生活を送るのではなく、

現代的なツールを駆使して

世界各国を旅しながら自分たちが

何故この地球上に暮らしているのかを

問いかけてみたいと考えています。

そんなことを実現したいと考えて、

もう何年も準備に時間を費やしてきました。

今日は、どんな準備をしてきたかを

明らかにしようと思います。

「ノマドライフ」に必要なものは、

どんなものがあるでしょうか?

その前に、どうして私は「ノマドライフ」をしたいのでしょうか?

それは、①経済的自由②時間的自由③健康的な自由④精神的な自由を得ることで

最終的に⑤幸福の自由を得たいと考えたからです。

そのために、様々な準備が必要でした。

一番大本になるのは、「健康的自由」でした。

これは、50歳から毎日のように繰り返してきた

「トレーニング」によってほぼ「知恵」として定着し、

またそれに見合う人脈もできましたので

完成のレベルに近いと思います。

しかし、最も難しいのが①の「経済的自由」で

これは発展途上国としか言えません。

これから、構築していくことになるでしょう!

③の「時間的自由」は、今のビジネスの後継者が

できさえすれば可能となりますので、

余り気にしていません。

それよりも、昨日も商工会である人と話をしましたが、

「生涯現役」の観点から新たなビジネスを

創出しなければならないと考えていて、

こちらの方がより重要です。

そのため、i phone、i padなどの現代的ツールを使い、

何処に居てでも自分の仕事ができるスキルを

訓練してきました。

また、ライフワークになりそうな知己も

旅する中で出来上がってきました。

後は、タイミングと前述した経済的自由を

どうやって可能にするかということに尽きると思います。

レバレッジをかけるにしても

今は「タネセン」すら持ち合わせていませんので、

取り敢えず「借金」の清算を

第一優先事項で処理していきたいと

考えている今日この頃です!

 

 

 

Tweet


中学3年生

2013年10月8日 副塾長

・台風24号が九州北部に接近中です。
 この台風は「ダナス」といいます。
 かなり大きな勢力の台風です。
 みなさんご用心を。

・この時期、皆さんそうなんでしょうが、
 中3の塾生、頑張ってますよ。
 志望高校へ必ず合格したい!という気持ちが
 表に出てます。
 いま数学は学校の実力テストが近いので、
 予想問題を解いてもらっています。
 だいぶ計算間違いはなくなってきましたが
 ちょっと複雑な文章問題・図形問題・関数問題になると
 どのように解いていけばいいのかがまだ身についていま
 せん。でも、彼らは私の解答解説を見聞きして、解き方の
 方法を必死に頭にたたきこんでいます。
 「そういうふうに解くんですね」「先生こんな解き方はど
 うでしょうか」などという発言が最近多くなってきました。
 数学を解くことに興味を持つ塾生が増えました。
 これからもさらに精進して高校入試合格を勝ち取ってほしい
 ものです。

Tweet


転んだ後の知恵!(筋肉量が減っているのを自覚していますか?)

2013年10月8日 代表

文献によっても違いがありますが、

一般の人たちの筋肉量は20歳代に比べると

相当減っているそうです。

2013.10.07 転ばぬ先の智恵

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、9月1日の朝日新聞の生活欄に載っていた記事ですが、

それを読んでも50から80歳までに

3割ほど減ってしまって、

転倒の危険性が高まったり、糖の代謝が悪くなったりすると

指摘されています。

では、どうすれば良いかというと

2種類の運動で「筋肉再生」をすることが大事だと書いてあります。

運動は、筋トレ+有酸素運動をやることで

筋肉の増大と増強をしたいものです。

参考になりそうな書籍がありますので、

ご紹介しましょう!

1 エグゼクティブが身体を鍛える本当のワケ     吉江一彦著   グラフ社

2 最新トレーニングの科学             石井直方監修  洋泉社

3 ボディメンテナンスメソッド           石井直方著   成美堂出版

4 筋力トレーニング・メソッド             石井直方著   高橋書店

5 自宅トレーニングバイブル            石井直方監修  マイナビ

6 カラダマネジメント術!             本田直之著   マガジンハウス

7 仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか      山本ケイイチ著 幻冬舎新書

私は、佐世保島原105kmのウルトラウォークラリーで

一昨年から転倒するようになりました。

一昨年1回、去年1回、今年3回と転び、

今年は、ついに左手小指を骨折するに至りました。

それから、本気で「筋トレ」の必要性を感じ、

「転ばぬ先の知恵ヶ」と題して、

毎日「膝周りの筋トレ」を日課にするようにしました。

それ以来、「膝痛」がうそのように治ってしまいました!

矢張り、「転ばぬ先の知恵」ですねー!

Tweet


« 前へ 1 … 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 … 283 次へ »

Copyright © みのる塾 All rights reserved.