みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

みのる塾
TEL:0120-43-5076
長崎県諌早市多良見町中里129-9

みのる塾

本日、四谷大塚主催の「全国統一小学生テスト」をみのる塾で開催中!

2013年11月3日 代表

2013.11.03 全国小学生テスト 004

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みのる塾では、本日四谷大塚主催の「全国統一小学生テスト」が

開催されています。

受験生は、小学4年生から6年生までの高学年のグループと

小学1年生から3年生までの低学年のグループに分けて

実施しています。

2013.11.03 全国小学生テスト 006

受験生は、内部の塾生だけでなく、

外部からの受験生も駆けつけてくれています。

意識的には、矢張り高学年のグループが高いように思われますが、

中高一貫校を狙っている

「プレジデントコース」の塾生が

混じっているからでしょう!

低学年のグループは、

まだ受験慣れをしていないためか、

不慣れなパズル的な問題も含まれていたかは分かりませんが、

時間が足りなくて困っている場面も

見受けられました。

2013.11.03 全国小学生テスト 009

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いずれにしても、この中から

全国に通用する学力を有する受験生が出ることを

願ってやみません!

2013.11.03 全国小学生テスト 007

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全国的に上位者に名を連ねると

アメリカ旅行の特典などもあるようです。

全員に頑張ってほしいと念願する次第です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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琴海中「オレンジ祭」に行ってきました!

2013年11月2日 塾長

昨日琴海中の文化祭「オレンジ祭」に初めて行ってきました。

塾生のH君が前日の授業の終わりに誘ってくれたからです。
丁度珍しく、午前中私のスケジュールが空いていたので出かけることにしました。

秋空は青々と澄みわたり、山は正にオレンジ色に染って、楽しいドライブ日和です。

私が着いたとき、丁度伊木力小学校のお客さんも見学に来た所でした。

中学1年生の学習発表に引き続き、伊木力みかん収穫実行委員の方の講演会がありました。
どちらも地域に根差した、伊木力地区ならではの文化祭を垣間見ることができて、
感動しました。

話は変わりますが、みのる塾のマークはみかんを日大デザイン科卒業のプロにデザインしていただいたものです。

お昼休みには、国際ソロプチミスト諫早の会員として、突然のことでしたが校長先生に面会を申し込みましたら、気持ち良くお受け頂きました。
「デートDV防止出前講座」の受講のお願いです。
笑顔がとても魅力的な女性の校長先生で、来年度受講の計画を約束してくださいました。

琴海中学校の皆さん、そして校長先生、養護の先生どうもありがとうございました。

帰りは、近くの農産物直売所でみかんと柿と野菜を買って、ルンルンで運転していると、何と主人がすたすたと街道を歩いていました。
トレーニング御苦労さま!

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11月3日は、四谷大塚の「全国小学生テスト」!

2013年11月2日 代表

 

2013.06.02 四谷大塚小学生テスト 005

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3日は、四谷大塚主催の「全国小学生テスト」が

みのる塾を会場にして行われます。

受験者は、まだ確定していませんが、

みのる塾の精鋭を含めて

30数名がチャレンジする予定です!

かなりレベルが高いテストですので

全国に通用する学力を

有しているかが問われると思います。

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先日に続き、第二弾!『医学不要論』『原始人食ダイエット』2冊ご紹介!

2013年11月2日 代表

最近、ちょっと注意すれば、

この種の本や文献は、直ぐ見つかります。

標記の本は、素人の方が

書かれたのではなく、どちらも現役の医師が

執筆されているのです。

ことほど左様に、

私たちは「西洋医学」の迷信に

洗脳されてきていたのが

今良心の呵責にさいなまれてきた医師たちによって

白日の下にさらけ出されていると

言って良いでしょう!

私は、父親の尿道結石、膀胱腫瘍、膵臓癌に至る過程。

そして、長男の風邪と診断されて川崎病併発にいたる経緯、

さらには、私自身のアレルギー性気管支炎から

1年後の「成人性喘息」と診断された3つの事例から学んだ

個人体験から今に至る「健康復活体験」を経て

医者や薬にだまされない後半生を送ろうと努力している今日!

学んできた様々な知恵を

皆様にもお伝えしなくてはならないと

考えています。

2013.11.01 医学不要論・原始人食

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真を添えておきます。

2冊の本をお買い求め頂き、

如何に私たちの常識としてきたものが

空理空論であったかを

学んで頂きたいと願う次第です。

 

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「医原病」・「薬原病」という言葉は、ご存じでしょうか?

2013年11月1日 代表

現在私たちの身の回りで

見聞きする大半の病気は「医原病」または「薬原病」と

言われています。

大多数の人たちは「現代医学」や病院で処方される「薬」を

疑う人はいません。

中には、そのマジックにどっぷり漬かってしまって

何種類もの薬を併用している方も

多いはずです。

しかし、その大半は自分の身体を治すどころか

免疫力を減殺して治癒力を退化させていると知ったら

使う人はいなくなり、

病院や薬局は成り立たなくなってしまいます。

だから、そうならないように

一見尤もらしい「学問」を利用して

医学の有用性をマスコミを通じて流したり、

薬も治験を利用してその効力を数値というロジックで

まぶして無知な庶民を実験台に使っているのです。

これには政府、官僚なども加わっていて

鉄のトライアングルとも言われています。

私がいろいろと講釈を述べるより、

私がお付き合い頂いている

FB上のタイムラインにそういう知見や裏話を数多く

情報として流してくださる方々がいらっしゃいますので、

そこを突破口として勉強されることを

お勧めいたします。

今日は「癌の標準治療」として行われている

抗癌剤、放射線、手術に関する「船瀬図書館」のレポートです。

関心がおありの方は、

私のフェイスブックにシェアさせてもらっていますので

ご一読ください。

驚愕の事実が暴露されています。

自分の健康、自分の身体は

自分の勉強でしか治せない時代に入ってきました。

どうか、こういう本物情報に

早くアプローチされんことを願って

今日の末文といたします。

 

 

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